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暴力暴言死亡グロ描写が含まれます。

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The invisible killer「参加型」

#4

4話

スーパー。入口前。

?「指定の場所にやっと着きましたか、」警察「…」?「にしても不運ですねー」警察「…」
?「あー、そっか、お前警察だから俺が、」?「指示は、このスーパーの周辺を回ってください。1時間ほど。」警察「分かった、」

警察(行動が意味不明だいったいなにがねらいなんだ。)警察は指示を実行してる最中ひったくりされた。警察「おい待て!」ひったくりハンはつまずいた。警察「逮捕!」警察(今思ったが、これ、あいつを殺してなんとかなるんじゃないか、)

?「ルールいは…」(バン!)(ドタ)
警察「やっ、やったのか?」
警察「もしもし?秘密捜査部ですか?The invisible killerを倒せました」
警察「はい、分かりました」
?(勝った、計画通り、これであいつの指定の夢を見させれる記憶がそろった、これであの夢を見せさせられるそれを俺の部下を使って正夢にするんだ、そしてこいつを予知能力者としてあがめられるようにし、最終的には俺が、この世界の英雄という夢を見させる、何もかも、計画通りだ、まぁ、トップの予知能力者と会うにはそうとう凄いやつじゃないと駄目だ、総理になる準備をしよう。)今日の警察の夢。一人の天才が撃たれた。
明日。
秘密捜査部。
警察「本当なんです!信じてください!その後に!謎の人物がコレは予言の夢だ!といったんです!」



 

2024/12/27 08:36

エクロクテイックサブ ID:≫ 6.8ud46KuWixY
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