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時系列は鏡花ちゃんと紅葉さんが再会する前ぐらいです。
文スト特有の漢字は上手く使えてないかもです。

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二次創作
ヒカリと裏

#19

第拾話:ハムラビ法典はいかにして

祝🌸閲覧数600突破!
何か記念に…と予定してましたが、ネタがないのでやっぱ今は無しで((おい💢
↓↓↓では本編へドゾ↓↓↓









【●●視点】

「(いない。何処に消えた――?いる筈だが………)」

隠れていそうなところ全てをあたってみたが、いない。

ここは港付近の十五番街の倉庫で他の倉庫より一際デカイ。

すると。




[斜体][大文字]ビシャァァ!!
[/大文字][/斜体]



ある場所から大量の水がなだれ込んできた。

嵐で荒れた大波のように。


「フガッ!?!?」


鼻や口の中に水が入り、息が苦しくなる。

水は金魚鉢のような丸い球形で宙に留まった。

(イメージとしては鬼滅の刃 刀鍛冶の里編、玉壺の血鬼術である水獄鉢です、説明下手ですまん)

対して私は水中で息が段々出来なくなってきているままだ。

「ざーんねん、私達はずっと此処に居たのよ、●●。私の異能力『[明朝体][太字][太字]水の星[/太字][/太字][/明朝体]』は[太字]水を自在に操り、強度や硬度、形状までも操る[/太字]。[漢字]形状も[/漢字][ふりがな]・・・[/ふりがな]、なのよ?」

「……………。」

苦しい。

肺に水が浸透してくる。

どうすれば……。

「それにしても……探偵社に入っていたとは、ねえ…………より私達を追う事になるのだろうけど、私達にだけは邪魔をしないで欲しいわ。私達が先代首領の意思を継ぎ、夜の恐怖をもう一度世に知らしめる………。」
「――素敵に思わない?ガチャの復刻、みたいでしょ?」

私はずっと黙っていた。

水に浸っていた。

あいつらは四年前、私と太宰さんが未だポートマフィアにいた時、私を計画から排除するために暗殺しに来た。

今だって同じだ。

私を殺しに来てる。

「(―――でも違う。私には切り札がある。)」

――――それも、とても簡単にあいつらを看破出来るような。

正直、その切り札を、発動するまで、待っていても構わないのだが………。

「(遣られっぱなしは善くないよね)」

「(目には目を、歯には歯を…………)」


























[中央寄せ][明朝体][太字]異








![/太字][/明朝体][/中央寄せ]











































作者メッセージ

最後の異能力には異能力を、ってやつ時間があったらできれば原稿用紙みたいに編集していきたいなぁって思ってる。からまだこの話編集する予定だからよろしく。→やれたよー、ちゃんとできてるかな?(2025.3.30)

長くなりそうなんで切る。けど一応、一話分としてはまだまだなんで続きをすぐに投稿したり投稿しなかったり?

閲覧数600ありがとう!

2025/03/23 06:44

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