二次創作
俺と妖怪の友達 nmnm注意。
参話目「Go to school!!!!」
心雨に無事納得してもらえた俺は何をしているかと言うと、
赫「、、あのさぁそろそろやめてやらねぇ、、?」
入間に質問攻めをしている心雨を止めようとしています。
瑞「ねぇねぇ!!何歳なの!??」
紫「、、[小文字]はぁ[/小文字]、、えっと、16,歳です」
もはや入間がめんどくさくなってきてるし、。キャラ設定守るのに必死だよ。(親が死んで気が弱めって、いう設定。らしい)
瑞「〜〜〜?〜〜〜!?、、あ!そうだ!すっちーにはなんていうの!?」
赫・紫「あ。」
すっちーとは俺の兄ちゃん。怒ると怖い。
瑞「もしかして考えてないの、????」
赫「スゥゥゥ、、、忘れてた」
入間をチラッと見てみる
紫「、、、(汗が滝のように流れる)」
入間は世紀末のような顔をして焦り散らかしている。そうしたら心雨が笑顔で
瑞「んー、、入間くんいい人っぽいし心雨が言っとくよ!」
と言った。その瞬間入間の顔から汗は消え去り、代わりに喜びの顔が浮かんでいた。俺も正直安心した。
赫「マジで助かるわ、、」
と感謝の気持ちは伝えておく。そうしたらガチャッという音がなる。兄ちゃんが帰ってきたのである。
翠「ただいまぁ、」
瑞「おかえりー!!」
赫「、おかえり。」
すこし小さな声で言った。
翠「、、ただいま(ニコッ)、、あれ?この子、、どうしたの?」
赫「あー、、えっと、詳しいことは心雨にでも聞いて!俺はこいつと話さなきゃいけねぇ事あるから。」
そうやって入間の手を引っ張って部屋へ連れて行く。
___________________________________
紫「あんなんであの人納得するん?ちょっと心配だわ。」
赫「、、ま、大丈夫だろ、[小文字]多分[/小文字]」
そう、確かでは無いのだ。なぜかって俺の兄ちゃんは心配性だからだ。しかもこういう場面で一回やらかした。
でも兄ちゃんなら、わかってくれるよな、
そうしたらコンコンッという音が鳴った。そしてドアがあいた。そこにいたのはやはり兄ちゃんだった。
赫「何しに来たん?」
翠「あぁ、その子の事は聞いたよ。どうやって過ごそうかなって思ったから、ご飯のときお話しよ。あとその子(いるま)も連れてきてね。」
やはり兄ちゃんは優しい。こんな急なのに親身に話を聞いてくれる。
赫「ん、りょ、あとこいつの名前紫雲入間な。」
翠「いるま、、、いるまちゃん、、!」
この兄は名前にちゃん付けをするのが癖なのである。
紫「ちゃん、、????」
入間は慣れていないらしく少し困惑していた。
赫「あー、、気にすんな」
翠「じゃ、後でね。ご飯作ってくる。宿題しててね??」
赫「、、、へいへい。」
心雨に無事納得してもらえた俺は何をしているかと言うと、
赫「、、あのさぁそろそろやめてやらねぇ、、?」
入間に質問攻めをしている心雨を止めようとしています。
瑞「ねぇねぇ!!何歳なの!??」
紫「、、[小文字]はぁ[/小文字]、、えっと、16,歳です」
もはや入間がめんどくさくなってきてるし、。キャラ設定守るのに必死だよ。(親が死んで気が弱めって、いう設定。らしい)
瑞「〜〜〜?〜〜〜!?、、あ!そうだ!すっちーにはなんていうの!?」
赫・紫「あ。」
すっちーとは俺の兄ちゃん。怒ると怖い。
瑞「もしかして考えてないの、????」
赫「スゥゥゥ、、、忘れてた」
入間をチラッと見てみる
紫「、、、(汗が滝のように流れる)」
入間は世紀末のような顔をして焦り散らかしている。そうしたら心雨が笑顔で
瑞「んー、、入間くんいい人っぽいし心雨が言っとくよ!」
と言った。その瞬間入間の顔から汗は消え去り、代わりに喜びの顔が浮かんでいた。俺も正直安心した。
赫「マジで助かるわ、、」
と感謝の気持ちは伝えておく。そうしたらガチャッという音がなる。兄ちゃんが帰ってきたのである。
翠「ただいまぁ、」
瑞「おかえりー!!」
赫「、おかえり。」
すこし小さな声で言った。
翠「、、ただいま(ニコッ)、、あれ?この子、、どうしたの?」
赫「あー、、えっと、詳しいことは心雨にでも聞いて!俺はこいつと話さなきゃいけねぇ事あるから。」
そうやって入間の手を引っ張って部屋へ連れて行く。
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紫「あんなんであの人納得するん?ちょっと心配だわ。」
赫「、、ま、大丈夫だろ、[小文字]多分[/小文字]」
そう、確かでは無いのだ。なぜかって俺の兄ちゃんは心配性だからだ。しかもこういう場面で一回やらかした。
でも兄ちゃんなら、わかってくれるよな、
そうしたらコンコンッという音が鳴った。そしてドアがあいた。そこにいたのはやはり兄ちゃんだった。
赫「何しに来たん?」
翠「あぁ、その子の事は聞いたよ。どうやって過ごそうかなって思ったから、ご飯のときお話しよ。あとその子(いるま)も連れてきてね。」
やはり兄ちゃんは優しい。こんな急なのに親身に話を聞いてくれる。
赫「ん、りょ、あとこいつの名前紫雲入間な。」
翠「いるま、、、いるまちゃん、、!」
この兄は名前にちゃん付けをするのが癖なのである。
紫「ちゃん、、????」
入間は慣れていないらしく少し困惑していた。
赫「あー、、気にすんな」
翠「じゃ、後でね。ご飯作ってくる。宿題しててね??」
赫「、、、へいへい。」