二次創作
俺と妖怪の友達 nmnm注意。
[太字]暇那津[/太字](16歳) 表示の仕方 赫
夢創音(むそうおん)高校2年。
性格 口が悪い。よくサボる。反抗期的なかんじ
霊を従える能力を持つ(自覚なし)
[太字]紫雲入間[/太字](??歳)表示の仕方 紫
不明
性格 口が悪い。イキってる。
那津とよくいる。
[太字]雨乃心雨[/太字](14歳)表示の仕方 瑞
音奏(おんそう)中学校2年
性格 元気。騒がしい。
那津とは親戚で一緒に住んでいる。
[太字]桃井蘭[/太字](15歳)表示の仕方 桃
夢創音(むそうおん)高校2年。
性格 うるさい。頼れる?
[太字]暇須知[/太字](20歳)表示の仕方 翠
音冠(おんかん)大学4年生
性格 ほのぼのしてる。ママ。
那津の兄。
[太字]王黄美琴[/太字](20歳)表示の仕方 黄
音冠(おんかん)大学4年生
性格 天然。ぽやぽやしてる。
須知と仲が良い。
壱話目「初めまして。」
赫「あ”〜、、疲れたァ”、」
学校で疲れ切った俺はボフッっとベットに倒れ込んだ。
勉強なんてクソ喰らえ。と思っている俺はゲームをして疲れを癒そうと重い身体を動かし、ゲーム機を取りに行った。
赫「、、、なんか、、寒むっ、、まぁ、大丈夫だろ、」
そうしてゲーム機を取った俺はスプラドゥーンをしようとカセットを入れたその時だった。
?「お、何それ楽しそうじゃん」
赫「ちょ、兄ちゃん!なんで勝手に、、、、誰、、??」
兄ちゃんかと思った人物はまさかの着物を着た知らない《人》だった。
赫「不審者っ、、!」
俺はその不審者に対抗するべく、取り敢えず週間少年ジャンポを持った。
?「そんな威嚇すんなよ、、何もしねぇし。」
そいつは気だるげそうに両手を上げて降参のポーズをした。
赫「ハァ、、意味分かんねぇ、、」
勝手に家に入った奴が何言ってんだ?
早く家から出さねぇと!と思った俺はジャンポで殴りかかる。
?「効かねぇよ?」
とコイツの言葉と同時に俺の振り下ろしたジャンポはすり抜けた。
赫「は、?」
なんですり抜けた、?
?「、、、ふはっ!(爆笑)」
コイツは俺の顔を見た後爆笑し始めた。
赫「は!?何で嗤ってんだよ!」
?「ははっ!っっww」(腹抱え)
正直むかついた。コイツの煽ってる感じがすっげぇムカついた。
赫「、、(苛)」
?「あ〜笑った。(笑)」
赫「うわ、うっざぁ”、、というか今なんですり抜けたンだよ!!
?「ん〜?あぁ、それね。俺、人じゃなくて幽霊なんだわ(笑)」
俺にはコイツから発せられた言葉が非現実的すぎて理解できなかった。
赫「へ、?今、なん、て、?」
?「だから幽霊。」
赫「はぁ!?ちょ、ま、ガチモン、、?」
?「ん、ガチモン。ほら、触ってみ。」
赫「え、あ、お言葉に甘えて、?」
そう言われ俺はコイツに触れようとする。
赫「うおっ、!?」
やはり触れられなかった。それによって俺はバランスを崩した。
?「うおっ、危な。だから言ってんじゃん。俺は幽霊、つーか妖怪。」
そう言ってコイツは俺の身体を姫を抱くように支えてきた。
赫「おぉ、、ありがと。で、なんで俺の所来たわけ?」
そう言って俺は立った。
?「、、、、、閻魔様がお前を守れってうるせぇんだよ。」
赫「なんで?」
?「、、知らねぇ。」
コイツは何かを知っているが隠しているかのような顔をしてそういった。
夢創音(むそうおん)高校2年。
性格 口が悪い。よくサボる。反抗期的なかんじ
霊を従える能力を持つ(自覚なし)
[太字]紫雲入間[/太字](??歳)表示の仕方 紫
不明
性格 口が悪い。イキってる。
那津とよくいる。
[太字]雨乃心雨[/太字](14歳)表示の仕方 瑞
音奏(おんそう)中学校2年
性格 元気。騒がしい。
那津とは親戚で一緒に住んでいる。
[太字]桃井蘭[/太字](15歳)表示の仕方 桃
夢創音(むそうおん)高校2年。
性格 うるさい。頼れる?
[太字]暇須知[/太字](20歳)表示の仕方 翠
音冠(おんかん)大学4年生
性格 ほのぼのしてる。ママ。
那津の兄。
[太字]王黄美琴[/太字](20歳)表示の仕方 黄
音冠(おんかん)大学4年生
性格 天然。ぽやぽやしてる。
須知と仲が良い。
壱話目「初めまして。」
赫「あ”〜、、疲れたァ”、」
学校で疲れ切った俺はボフッっとベットに倒れ込んだ。
勉強なんてクソ喰らえ。と思っている俺はゲームをして疲れを癒そうと重い身体を動かし、ゲーム機を取りに行った。
赫「、、、なんか、、寒むっ、、まぁ、大丈夫だろ、」
そうしてゲーム機を取った俺はスプラドゥーンをしようとカセットを入れたその時だった。
?「お、何それ楽しそうじゃん」
赫「ちょ、兄ちゃん!なんで勝手に、、、、誰、、??」
兄ちゃんかと思った人物はまさかの着物を着た知らない《人》だった。
赫「不審者っ、、!」
俺はその不審者に対抗するべく、取り敢えず週間少年ジャンポを持った。
?「そんな威嚇すんなよ、、何もしねぇし。」
そいつは気だるげそうに両手を上げて降参のポーズをした。
赫「ハァ、、意味分かんねぇ、、」
勝手に家に入った奴が何言ってんだ?
早く家から出さねぇと!と思った俺はジャンポで殴りかかる。
?「効かねぇよ?」
とコイツの言葉と同時に俺の振り下ろしたジャンポはすり抜けた。
赫「は、?」
なんですり抜けた、?
?「、、、ふはっ!(爆笑)」
コイツは俺の顔を見た後爆笑し始めた。
赫「は!?何で嗤ってんだよ!」
?「ははっ!っっww」(腹抱え)
正直むかついた。コイツの煽ってる感じがすっげぇムカついた。
赫「、、(苛)」
?「あ〜笑った。(笑)」
赫「うわ、うっざぁ”、、というか今なんですり抜けたンだよ!!
?「ん〜?あぁ、それね。俺、人じゃなくて幽霊なんだわ(笑)」
俺にはコイツから発せられた言葉が非現実的すぎて理解できなかった。
赫「へ、?今、なん、て、?」
?「だから幽霊。」
赫「はぁ!?ちょ、ま、ガチモン、、?」
?「ん、ガチモン。ほら、触ってみ。」
赫「え、あ、お言葉に甘えて、?」
そう言われ俺はコイツに触れようとする。
赫「うおっ、!?」
やはり触れられなかった。それによって俺はバランスを崩した。
?「うおっ、危な。だから言ってんじゃん。俺は幽霊、つーか妖怪。」
そう言ってコイツは俺の身体を姫を抱くように支えてきた。
赫「おぉ、、ありがと。で、なんで俺の所来たわけ?」
そう言って俺は立った。
?「、、、、、閻魔様がお前を守れってうるせぇんだよ。」
赫「なんで?」
?「、、知らねぇ。」
コイツは何かを知っているが隠しているかのような顔をしてそういった。