文字サイズ変更

【参加〆】邪神のメイド⦅現在投稿停止⦆

#1


甘い茶菓子と香りたかい紅茶、砂糖を銀のトレイに乗せた黒髪の美少女がゆっくりとしかし優雅に端の方を歩いて行く、まるで、[大文字]屋敷内の化け物[/大文字]が見えていないかのように
大きな扉をノックせずに開ける、これは彼女だけの特権で尚且つ彼女はノックしてはいけない。
ギギッと建て付けが悪そうな音なのにすんなりと開く扉の先には、珍しく人間の形をした[下線]黄衣の王[/下線]が座っていた。
???「紅茶をお持ちしました。」
黄衣の王『美味い、茶菓子も美味だな』
黄衣の王『これはお前が淹れたのか?[下線]黒のスペード[/下線]』
黒のスペード?「はい、そうです、ハスター様」
ハスター『そうか、そう言えば』
黒のスペード?「?」
ハスター『新しく使用人がくる、準備をしておけ』
黒のスペード?「はい、分かりました。」
[水平線]
使用人の履歴書
ダイヤ:黒…オトハ/赤…ティアラ クローバー:黒…パキラ/赤…リュア ハート:黒…ゼロ/赤…チェリー スペード:黒…スペード?/赤…アモ

名前
トランプの名前(色も含めて書いてください!)
性格
性別
年齢
一人称
二人称
その他
容姿
メイド服のタイプ
黒のスペード?へのコメントや関係、印象
sv(なくても大丈夫です!)

作者メッセージ

こんなすぐ埋まるんだ…!嬉しい…!

2024/11/04 20:36

明け他人(枯花) ID:≫ 19ZQABSFMiPlU
続きを執筆
小説を編集

パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法
自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。

→本当に小説のパスワードを忘れてしまった
▼小説の削除を依頼する

小説削除依頼フォーム

お名前 ※必須
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
削除の理由 ※必須

なぜこの小説の削除を依頼したいですか

ご自分で投稿した小説ですか? ※必須

この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか?

削除後に復旧はできません※必須

削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL
/ 4

コメント
[24]

小説通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

※できるだけ具体的に記入してください。
特に盗作投稿については、どういった部分が元作品と類似しているかを具体的にお伝え下さい。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL