二次創作
運命の巻戻士 × 東方project 【クロスオーバー】
『はい。今回の任務は、…この、突如現れた広い空間、''「幻想郷」''と呼ばれる場所を調査することです。』
「え?ほうれん草?」
『''幻想郷''です!!聞き間違えが酷すぎませんか!?』
「すまんすまん、で……」
「「''あの子は一体なんなんだ!?''」」
『そう、なんですよねー。まぁそれも踏まえて任務を進めて行きましょう!』
「了解。」
「…あ、きみきみ、ここを''案内''してくれないかな?」
クロノさんはまたさっきと同じ少女に声を掛けた。
「は?誰だお前。案内…………」
『「(ギリギリアウトか!?)」』
「ふっ、しょうがないな。…天才なあたいがここを案内してやるよ!!」
「よっ、''太っ腹ー''」
「誰が太っ腹だー!!(デブって言う意味だと思ってる)氷符「アイシクルフォール」!!」
「えー、なんでだーー!?うわぁぁぁ!!」
*3回目*
「うーん難しいなー……」
『これは注意して行かなきゃダメですね…。」
「あ、君案内してくれない?」
「なんだお前馴れ馴れしいぞ!凍符「パーフェクトフリーズ」!!」
「うわぁぁ!!」
*4回目*
「む、、ここは思考を変えて……」
「あ、ここってどこか分かる?教えてくれない?」
「なんだお前。まぁいいや。ここは霧の湖。覚えとけよ?じゃあばいばーい。」
そして不思議な少女は氷の羽を伸ばして飛んでいってしまった。
「…なんだったんだ。あれ…」
『まぁ、万事解決ですね!』
「さぁ、ここを探検しよー」
____「ぽわんぽわーん」
「うわっなんだ。ぐわぁぁ!!」
*5回目*
「なんだお前。まぁいいや。ここは霧の湖。覚えとけよ?じゃあばいばーい。」
「…うーんどうしようかな……」
俺たちは今、現在考え中……