《 参加型 〆切 》マフィア組織 【 Midnight ghost 】
[太字]如月[/太字] 「ただいまー。」
ドアから出て来たのは、如月と一緒に出かけていた皆んなだった。
[太字]ナタ[/太字] 「…おかえり。」
[太字]白星[/太字] 「楽しかった!?」
[太字]紅蓮[/太字] 「聞いてる事がサイコパス過ぎない?w」
[太字]美桜[/太字] 「楽しかったよ〜!」
[太字]孤濱[/太字] 「せやで、お陰で血塗れや。」
笑いながら玄関で話していたら、切り込むようにボスが話しかけて来た。
[太字]大川[/太字] 「そろそろ良いか?…仕事依頼についてだ。」
[太字]ジョエル[/太字] 「ん、仕事の内容は何だい?」
[太字]大川[/太字] 「喫茶店にチャカ持ったヤクザが来てるらしい。」
[太字]饕餮[/太字] 「誰が、行くんだ?」
[太字]大川[/太字] 「最大4人ぐらい向かえば良い。」
[太字]白星[/太字] 「依頼かぁ…。」
[太字]孤濱[/太字] 「うち、行きたい!!」
[太字]大川[/太字] 「分かった、お前も行ってくれないか? お前の能力は役に立つ。」
ボスは、羅針の方を向いて行った。
[太字]羅針[/太字] 「オレ?、めんどくさ……。 でも了解。」
[太字]白星[/太字] 「じゃあ、僕も行きたい〜〜〜!!!」
[太字]如月[/太字] 「俺も〜。」
[太字]大川[/太字] 「決まりだ、直ちに向かってくれ。」
[太字]白星・羅針・孤濱・如月[/太字] 「了解。」
[太字]大川[/太字] 「他は、ココで休憩しててくれ。」
[太字]ナタ[/太字] 「分かった。」
[太字]美桜[/太字] 「じゃあ、皆んなが行っている間、お菓子作るー!」
[太字]饕餮[/太字] 「ワタシも、お菓子食べたい。」
[太字]紅蓮[/太字] 「俺も作るの手伝う。」
そう言いながら、お留守番チームはキッチンへ向かって行った。
[太字]ナタ[/太字] 「皆んな、行ってらっしゃい。」
[太字]白星[/太字] 「行ってくる!!」
[太字]孤濱[/太字] 「楽しんでくるわ〜!」
仕事チームは、玄関から出て行った。
[太字]美桜・ジョエル[/太字] 「始まりました、お菓子クッキング〜!」
[太字]ナタ[/太字] 「ドンドンぱふぱふ。」←真顔
[太字]饕餮[/太字] 「何を作るんだ?」
[太字]美桜[/太字] 「エンゼルホイップクリーム!!」
[太字]ナタ[/太字] 「ミ●ター ドーナツとかにあるヤツか。」
[太字]ジョエル[/太字] 「まずは、薄力粉50g入れて〜。」
[太字]饕餮[/太字] 「全部入れちゃった…。」
[太字]紅蓮[/太字] 「………( まぁ良いやその分多く作れば。 )つ、次は、強力粉170g…。」
[太字]美桜[/太字] 「あ、強力粉無い!!」
[太字]ジョエル・紅蓮・ナタ[/太字] 「 ( ◜◡◝ ) ( もう駄目だこりゃ )」
[太字]大川[/太字] 「はぁ…。 一体何を作ってるんだ…。」
大川は、溜息を吐きながら微笑んだ。
[水平線]
因みに、【 エンゼルホイップクリームの材料 】
−−−−−
強力粉…170g
薄力粉…50g
砂糖…15g
塩…3g
ドライイースト…5g
牛乳…90g
たまご…1個(たまご 牛乳=150g)
無塩バター…15g
揚げ油…適量
ホイップクリーム…200ml
粉糖…適量
−−−−−
皆んなは、作る時ちゃんと材料揃えようね。
一応作った事あるから、材料載せてみた!( 載せても作り方無いと出来ない。
ドアから出て来たのは、如月と一緒に出かけていた皆んなだった。
[太字]ナタ[/太字] 「…おかえり。」
[太字]白星[/太字] 「楽しかった!?」
[太字]紅蓮[/太字] 「聞いてる事がサイコパス過ぎない?w」
[太字]美桜[/太字] 「楽しかったよ〜!」
[太字]孤濱[/太字] 「せやで、お陰で血塗れや。」
笑いながら玄関で話していたら、切り込むようにボスが話しかけて来た。
[太字]大川[/太字] 「そろそろ良いか?…仕事依頼についてだ。」
[太字]ジョエル[/太字] 「ん、仕事の内容は何だい?」
[太字]大川[/太字] 「喫茶店にチャカ持ったヤクザが来てるらしい。」
[太字]饕餮[/太字] 「誰が、行くんだ?」
[太字]大川[/太字] 「最大4人ぐらい向かえば良い。」
[太字]白星[/太字] 「依頼かぁ…。」
[太字]孤濱[/太字] 「うち、行きたい!!」
[太字]大川[/太字] 「分かった、お前も行ってくれないか? お前の能力は役に立つ。」
ボスは、羅針の方を向いて行った。
[太字]羅針[/太字] 「オレ?、めんどくさ……。 でも了解。」
[太字]白星[/太字] 「じゃあ、僕も行きたい〜〜〜!!!」
[太字]如月[/太字] 「俺も〜。」
[太字]大川[/太字] 「決まりだ、直ちに向かってくれ。」
[太字]白星・羅針・孤濱・如月[/太字] 「了解。」
[太字]大川[/太字] 「他は、ココで休憩しててくれ。」
[太字]ナタ[/太字] 「分かった。」
[太字]美桜[/太字] 「じゃあ、皆んなが行っている間、お菓子作るー!」
[太字]饕餮[/太字] 「ワタシも、お菓子食べたい。」
[太字]紅蓮[/太字] 「俺も作るの手伝う。」
そう言いながら、お留守番チームはキッチンへ向かって行った。
[太字]ナタ[/太字] 「皆んな、行ってらっしゃい。」
[太字]白星[/太字] 「行ってくる!!」
[太字]孤濱[/太字] 「楽しんでくるわ〜!」
仕事チームは、玄関から出て行った。
[太字]美桜・ジョエル[/太字] 「始まりました、お菓子クッキング〜!」
[太字]ナタ[/太字] 「ドンドンぱふぱふ。」←真顔
[太字]饕餮[/太字] 「何を作るんだ?」
[太字]美桜[/太字] 「エンゼルホイップクリーム!!」
[太字]ナタ[/太字] 「ミ●ター ドーナツとかにあるヤツか。」
[太字]ジョエル[/太字] 「まずは、薄力粉50g入れて〜。」
[太字]饕餮[/太字] 「全部入れちゃった…。」
[太字]紅蓮[/太字] 「………( まぁ良いやその分多く作れば。 )つ、次は、強力粉170g…。」
[太字]美桜[/太字] 「あ、強力粉無い!!」
[太字]ジョエル・紅蓮・ナタ[/太字] 「 ( ◜◡◝ ) ( もう駄目だこりゃ )」
[太字]大川[/太字] 「はぁ…。 一体何を作ってるんだ…。」
大川は、溜息を吐きながら微笑んだ。
[水平線]
因みに、【 エンゼルホイップクリームの材料 】
−−−−−
強力粉…170g
薄力粉…50g
砂糖…15g
塩…3g
ドライイースト…5g
牛乳…90g
たまご…1個(たまご 牛乳=150g)
無塩バター…15g
揚げ油…適量
ホイップクリーム…200ml
粉糖…適量
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皆んなは、作る時ちゃんと材料揃えようね。
一応作った事あるから、材料載せてみた!( 載せても作り方無いと出来ない。