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    初めて作った参加型! グロテスク表現あるかも…!

キャラ崩壊とか、小説作るの下手だけど、クレームは辞めてね!!?

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《 参加型 〆切 》マフィア組織 【 Midnight ghost 】

#4

仕事

[太字]如月[/太字] 「ただいまー。」


ドアから出て来たのは、如月と一緒に出かけていた皆んなだった。


[太字]ナタ[/太字] 「…おかえり。」


[太字]白星[/太字] 「楽しかった!?」


[太字]紅蓮[/太字] 「聞いてる事がサイコパス過ぎない?w」


[太字]美桜[/太字] 「楽しかったよ〜!」


[太字]孤濱[/太字] 「せやで、お陰で血塗れや。」


笑いながら玄関で話していたら、切り込むようにボスが話しかけて来た。


[太字]大川[/太字] 「そろそろ良いか?…仕事依頼についてだ。」


[太字]ジョエル[/太字] 「ん、仕事の内容は何だい?」


[太字]大川[/太字] 「喫茶店にチャカ持ったヤクザが来てるらしい。」


[太字]饕餮[/太字] 「誰が、行くんだ?」


[太字]大川[/太字] 「最大4人ぐらい向かえば良い。」


[太字]白星[/太字] 「依頼かぁ…。」


[太字]孤濱[/太字] 「うち、行きたい!!」


[太字]大川[/太字] 「分かった、お前も行ってくれないか? お前の能力は役に立つ。」


ボスは、羅針の方を向いて行った。


[太字]羅針[/太字] 「オレ?、めんどくさ……。 でも了解。」


[太字]白星[/太字] 「じゃあ、僕も行きたい〜〜〜!!!」


[太字]如月[/太字] 「俺も〜。」


[太字]大川[/太字] 「決まりだ、直ちに向かってくれ。」


[太字]白星・羅針・孤濱・如月[/太字] 「了解。」


[太字]大川[/太字] 「他は、ココで休憩しててくれ。」


[太字]ナタ[/太字] 「分かった。」


[太字]美桜[/太字] 「じゃあ、皆んなが行っている間、お菓子作るー!」


[太字]饕餮[/太字] 「ワタシも、お菓子食べたい。」


[太字]紅蓮[/太字] 「俺も作るの手伝う。」


そう言いながら、お留守番チームはキッチンへ向かって行った。



[太字]ナタ[/太字] 「皆んな、行ってらっしゃい。」


[太字]白星[/太字] 「行ってくる!!」


[太字]孤濱[/太字] 「楽しんでくるわ〜!」


仕事チームは、玄関から出て行った。




[太字]美桜・ジョエル[/太字] 「始まりました、お菓子クッキング〜!」


[太字]ナタ[/太字] 「ドンドンぱふぱふ。」←真顔


[太字]饕餮[/太字] 「何を作るんだ?」


[太字]美桜[/太字] 「エンゼルホイップクリーム!!」


[太字]ナタ[/太字] 「ミ●ター ドーナツとかにあるヤツか。」


[太字]ジョエル[/太字] 「まずは、薄力粉50g入れて〜。」


[太字]饕餮[/太字] 「全部入れちゃった…。」


[太字]紅蓮[/太字] 「………( まぁ良いやその分多く作れば。 )つ、次は、強力粉170g…。」


[太字]美桜[/太字] 「あ、強力粉無い!!」


[太字]ジョエル・紅蓮・ナタ[/太字] 「 ( ◜◡◝ ) ( もう駄目だこりゃ )」


[太字]大川[/太字] 「はぁ…。 一体何を作ってるんだ…。」


大川は、溜息を吐きながら微笑んだ。





[水平線]




因みに、【 エンゼルホイップクリームの材料 】



−−−−−



強力粉…170g


薄力粉…50g


砂糖…15g


塩…3g


ドライイースト…5g


牛乳…90g


たまご…1個(たまご 牛乳=150g)


無塩バター…15g


揚げ油…適量


ホイップクリーム…200ml


粉糖…適量



−−−−−




皆んなは、作る時ちゃんと材料揃えようね。


一応作った事あるから、材料載せてみた!( 載せても作り方無いと出来ない。





作者メッセージ

わあぁぁん .˚‧º·(ฅдฅ。)‧º·˚.

ママンにゲーム機取られた…。

後もうちょっとでボス倒せたのにっ!(ドラクエ


行く人は、ルーレットで決めました!


次回、バトルしますっっ! お楽しみに〜!

2025/03/01 12:27

Obake ID:≫ 19ZQABSFMiPlU
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