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・語彙力食べたのでないです
・つまんないかもです
・死ネタアリ(多分)
・出てくるのは数人ですが本当はもっと居ます。空気になってます。
・流血表現などあり
・戦闘描写あり
・たまにぐろ
・急に活動休止になってるかもしれませんが気にしないでください

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旅人

#24

ちょいグロ☆

悠太「敵が弱いからと言って、油断すんなよ」
美莉亜「はいはい」
星奈「…ねぇ、チキューのこととか、ねびゅら?とかについての話、ちょっと教えてくれない?」
美莉亜「…?」

[水平線]
朱利「そーいや生体反応って1人?」
雪奈『いや、3人』
朱利「そうか。じゃあ悠太達はありえないか…」
雪奈『なんで?泉、幸栄、珀兎、悠太の4人じゃなくてもいいでしょ。』
朱利「1人だけ置いてくよーなことするかぁ?」
雪奈『…』
雪奈『あんまり言いたくないんだけど、1人死んだとかじゃないの』
朱利「不吉なこと言うなよ…(呆)」
雪奈『別に。ただの推測だし。』
朱利「ま、生体反応近いし、あって見りゃーいいや」
雪奈『あっそ』

[水平線]
悠太「…そうだな」
悠太「…」
悠太「今俺らがいる星は、元々ニンゲンって言う奴らの星だった。でも、前も話した通り、電気の消費などで空気が汚染され、異常気象が起きて、どんどん地球は荒れていった。」
悠太「その時、ニンゲンが俺らの星、『ネビュラ』を見つけて、そこに人類を移行し、それを地球として、人類は生きのびた。でも、元々その星に住んでいた怪異は、裏で大量虐殺されていたんだ。その頃はまだ弱かったし。」
悠太「…でも、突然強い力を持つ怪異が現れ、人類は大量虐殺された。」
美莉亜「…やり返されたってこと?」
悠太「まあ、そんな感じだ」
悠太「何とか生き延びた人類はもう一度この星を人類の物にしようと………」
星奈「しようと?」
悠太「…………怪異の血液を赤子の体内に入れて、種族を強制的に変えた。」
悠太「それに、元のニンゲンの血を死なないギリギリまで吸い取り、残りを他の怪異の血に染めあげた。」
悠太「怪異の血に適合しなかったやつは………廃棄されるか、適合するまで怪異の血を体内に流し続けられる。」
星奈「[小文字][小文字]…そんな[/小文字][/小文字]」
悠太「そして色々な種族の人型ができて、数年後、ニンゲンは消え去り、新たに『亜種』という種族ができた。
亜種は身体能力が格段に高く、魔力器官などもある。今のおまえらだ」
美莉亜「私も悠太もホシナもその亜種ってこと?」
悠太「俺は違う。でもその話はあとだ。」
悠太「でも人類はそれでは済まなかった。その亜種の子供を買い取り、実験台にしたんだ。」
悠太「お前らの持つ特異体質を薬品を使って子供に植え付けるんだ。……薬品を打たれた後は、体がその力に慣れるか慣れないかで生死が決まる。慣れなかったヤツは激痛に苦しめられながらもがれ死ぬ」
美莉亜「…」
悠太「そんな記憶ないだろ?」
星奈「私は、特異体質はない、けど、そういう、亜種…は…?」
悠太「…ここら辺はあんまり知らんが、特異体質がないやつは力に慣れなかったやつなんだろ」
星奈「じゃ…なんで…私は…」
ザッッ
悠太「!」
朱利「ッあーーーー!!!」
朱利「久しぶり!元気してt…))」
悠太「ネビュラに関する本よこせ」
朱利「えぇ…?」

(美莉亜の空間転移で移動☆(借りたやつね☆))

雪奈「おかえり、ネビュラの本見つけといたよ」
悠太「ありがと」
悠太「じゃ、これかしとくわ」
星奈「あ…りがとう」

作者メッセージ

なんか変なとこあっても(星についてとか)捏造なので気にしないでください。
多分次回は本の内容だけになると思います
金欲しいよ(急になんだ)
メメントリのブロマイド買いてぇよ金ねぇよじおる目開いてんじゃん金ねぇよ(泣)

鬼滅映画見て参る

2025/08/25 13:45

林檎 ID:≫ 1.I8GSUBJBLlM
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