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・語彙力食べたのでないです
・つまんないかもです
・死ネタアリ(多分)
・出てくるのは数人ですが本当はもっと居ます。空気になってます。

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旅人

#2


??「…はぁ、今日も大きな戦闘は無いのか、」
???「そーだねー、前みたいな大規模なの早く来ないのかなー」
この2人は、[太字]鈴木朝野[/太字]と[太字]長原可朱乃[/太字]
第2部隊(通称、鈴木隊)の隊長と副隊長である
朝野「前の侵攻の時も朝野達非番だったし」
可朱乃「学校だったからねー」
ピロリ
朝野「…お、本部からの招集だ」





本部にて

泉「んで、早速だけど〜東ちゃんから、話すことがあるって」
東とは、S級部隊…一人一人が1部隊と扱われているほどの強者である
東もそのうちの一人であり、能力、未来視を持っている
東「今度、新しく入ってくる人たちがいるでしょ?そこに、めちゃくちゃ強い人が入ってくるらしいの、」
蓮之「はぁ?それだけ?」
朝野「話を最後まで聞け」
東「その2人は、多分1人だけでも旅人のパワーバランスを崩すぐらいの…」
ユズキ「…最凶姉妹のこと?」
桜燭ユズキ、東と同じく1人で1部隊と扱われている、狙撃の名手である
蓮之「んで、それが何?」
東「私達の遠征に連れていきたいの」
皆『!?』
遠征とは、怪物を生み出している、元凶の所へ行くことだった
ある程度目星はついているが、強さがどんだけかも分からないし、当然、死者も出るだろう
レイヤー「反対です。そんな危険なところにポッとでの新人を連れていくなんて、どうかしています」
レイヤー、この人物もユズキ、東と同じく1人で1部隊と扱われている
東「そう、当然反対が出ることもわかってるわ、でも、その2人を抜いて、この状態で戦っても、2人がいた方が、死者は減るでしょう?」
レイヤー「それは…」
正人「レイヤーの言い分は分かる。不安ならその2人と会ってバトってみたらいいんじゃねーの?」
伊武乃「新人の強さは知らないけど、その2人跡形もなく消えるでしょ。レイヤー相手なら」
東「話逸れてる話逸れてる…ともかく、新人の入隊式には全員来いよ」
ユズキ「[小文字][小文字]どうせ海は来ないだろうな[/小文字][/小文字]」

2024/11/05 19:46

林檎 ID:≫ 6.QoZQciiqweM
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