空から落ちてきたのは堕天使!?
薫「...え、話してくれるのか?」
晴翔「だって今日は気分いいもーん」
薫「あ、ありがたいけど...いいのか?聞いて」
薫「今まで頑なに話さなかったのに...」
晴翔「ふっふー、...じゃあ話すね〜」
薫(無視...)
[水平線]
数ヶ月前、俺は天界で働いていた。
...まあ天界の中でも下の下。でも転機が訪れて、運よく神様の側近で働けることになった
まぁそのせいで他の人からいじめみたいなことされたんだけどね、
いじめは幼稚なものだった。
...............そんな中で、1番心にきたことがあった
...エンジェルハートっていう、所謂天使の1番大事なモノが壊された
神様はそのことで幻滅。
エンジェルハートがなくなった俺は強制的に人間界に堕とされ、堕天した
[水平線]
晴翔「ってわけ♪」
薫「なんか...壮絶だな」
晴翔「そう?」
薫「エンジェルハートってなんだ?」
晴翔「んー、まぁ訳したまま天使の心って感じ」
晴翔「天使になるために1番必要なモノかな?」
薫「こっちに問われても....」
薫「...え、てか蓮って結局誰なの?」
晴翔「えぇ〜?わっかんなーい」
薫「その...いじめに関係してた人物とかじゃ?」
晴翔「それはないかなぁ、いじめてきた奴全員覚えてるけどあんな顔立ちの人いなかったよ」
薫「えぇじゃあガチで誰...」
晴翔「んー...」
晴翔「だって今日は気分いいもーん」
薫「あ、ありがたいけど...いいのか?聞いて」
薫「今まで頑なに話さなかったのに...」
晴翔「ふっふー、...じゃあ話すね〜」
薫(無視...)
[水平線]
数ヶ月前、俺は天界で働いていた。
...まあ天界の中でも下の下。でも転機が訪れて、運よく神様の側近で働けることになった
まぁそのせいで他の人からいじめみたいなことされたんだけどね、
いじめは幼稚なものだった。
...............そんな中で、1番心にきたことがあった
...エンジェルハートっていう、所謂天使の1番大事なモノが壊された
神様はそのことで幻滅。
エンジェルハートがなくなった俺は強制的に人間界に堕とされ、堕天した
[水平線]
晴翔「ってわけ♪」
薫「なんか...壮絶だな」
晴翔「そう?」
薫「エンジェルハートってなんだ?」
晴翔「んー、まぁ訳したまま天使の心って感じ」
晴翔「天使になるために1番必要なモノかな?」
薫「こっちに問われても....」
薫「...え、てか蓮って結局誰なの?」
晴翔「えぇ〜?わっかんなーい」
薫「その...いじめに関係してた人物とかじゃ?」
晴翔「それはないかなぁ、いじめてきた奴全員覚えてるけどあんな顔立ちの人いなかったよ」
薫「えぇじゃあガチで誰...」
晴翔「んー...」