空から落ちてきたのは堕天使!?
薫「寝相わっる...」
昨日から蓮さんも含めて3人での同居が始まった。
晴翔「おはよー....」
蓮「ん、朝ごはん出来てるから食え」
晴翔「はーい.....」
幸いなことに蓮さんはスパダリ属性だったから困ることはなかった
蓮「...そろそろ出ないと大学遅れますよ」
薫「あっ!ほんとだ!」
薫「ありがとうございます!行ってきます!」
蓮「いえ」
[水平線]
晴翔「...なんか薫と距離近くない?」
蓮「距離が近い?変なこと言うな」
蓮「俺はここに住まわせてもらってる身なんだから当たり前でしょ?」
蓮「...もしかして、晴翔は今までしてこなかったの?」
晴翔「は、はぁぁぁ!?料理なら作ったことあるしぃ!?」
蓮「まぁ噂によれば上手だとは聞いたが...」
蓮「それ以外はどうなんだ?」
晴翔「ゔっ.........」
蓮「はぁ...........俺が教えるから」
晴翔「え、いいの?」
蓮「なんだ?やらないのか?」
晴翔「や、やる!やるから!!」
昨日から蓮さんも含めて3人での同居が始まった。
晴翔「おはよー....」
蓮「ん、朝ごはん出来てるから食え」
晴翔「はーい.....」
幸いなことに蓮さんはスパダリ属性だったから困ることはなかった
蓮「...そろそろ出ないと大学遅れますよ」
薫「あっ!ほんとだ!」
薫「ありがとうございます!行ってきます!」
蓮「いえ」
[水平線]
晴翔「...なんか薫と距離近くない?」
蓮「距離が近い?変なこと言うな」
蓮「俺はここに住まわせてもらってる身なんだから当たり前でしょ?」
蓮「...もしかして、晴翔は今までしてこなかったの?」
晴翔「は、はぁぁぁ!?料理なら作ったことあるしぃ!?」
蓮「まぁ噂によれば上手だとは聞いたが...」
蓮「それ以外はどうなんだ?」
晴翔「ゔっ.........」
蓮「はぁ...........俺が教えるから」
晴翔「え、いいの?」
蓮「なんだ?やらないのか?」
晴翔「や、やる!やるから!!」