二次創作
【900閲覧Thanks!】短編集!
㊟この作品はドズル社様、さんちゃんく!様の二次創作です。
水月ルザクさんは本来のファンマは💧🌙ですが、おんりーさんと混同しがちなので💧のみにさせて頂きます!
二人は同棲設定です。地雷さんさようなら~(@^^)/~~~
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ルザクSide
19:00__
🍌「ルザぴ~夜ご飯できたよぉ~」
自分の部屋で動画編集をしていると、階下から[漢字]大切な人[/漢字][ふりがな]おんりーチャン[/ふりがな]の声が聞こえた。
💧「…!今行きまーす」
1階に降りるとほわっとコロッケの香ばしい匂いが漂った。
💧「今日はコロッケだぁ~」
実は僕の大好きな料理はコロッケ。
でも、準備が大変…(衣付けるためになんやらかんやらするらしいゾ)
だからこそレアなのだ!!!
🍌「うん。…ルザピ最近忙しそうだしさ。」
その悲し気なセリフに思わずコロッケをほおばったままおんりーチャンを見る。
振り返ってみると確かに最近は忙しかった。
さんちゃんく!の動画撮影が鬼畜が多くて大変だったし、
アツクラももうすぐ最後だから頑張って配信したし…。
おんりーチャンと話せる時間が少なくなっていた。
💧「おんりーチャン…さみしかった…?」
そう聞くと、顔を真っ赤にして俯くおんりーチャン。
🍌「おっ…俺が寂しがり屋じゃないと思ったら間違いだぞ…!//」
💧「…んふふっ」
可愛い…これが僕の恋人か…(???)
💧「じゃあ、今日は一緒にゆっくりしよっか。」
🍌「ほんと、!?」
🍌「じゃあ…一緒にRTAしてよ…。」
💧「もちろん!今日は勝つからな~?w」
🍌「あ、廃要塞目の前だ、!」
💧「ほんと?記録更新だぁ~」
🍌「無理だよ!スポーン地点にエンドポータルあったらねw」
💧「それだったらRTA世界記録も更新だぁ~」
久しぶりにおんりーチャンとゲームしたな…。
嬉しそうな声を出すその横顔を盗み見る。
💧「……だね。」
🍌「…ん?」
💧「おんりーチャンはゲームしてるとき生き生きしてる。」
🍌「そうかな…//」
💧「うん。…[小文字]可愛いよ[/小文字]」
普段より小さな声でボソッとはなった声はおんりーチャンを喜ばせたらしい。
🍌「んふふっ…///」
💧「そんなこと言ってたらブルートが来るぞー??」
🍌「( ゚д゚)ハッ!やばいぃ~!!」
おんりーSide
久しぶりに一緒に遊んでもらって満足したら眠くなって、そのまま寝てしまったらしい。
🍌「ん…ルザピ…?」
背中があったかいと思い辺りを見渡すと…
目の前に愛しい人の寝顔。
🍌「っ…⁉⁉⁉///」
俺、さっきまでルザピとせせせせ背中合わせっ⁉
🍌「……。」
ぎゅっ
🍌「今日くらいなら甘えてもいいよね…」
🍌「[小文字]大好き…[/小文字]」
水月ルザクさんは本来のファンマは💧🌙ですが、おんりーさんと混同しがちなので💧のみにさせて頂きます!
二人は同棲設定です。地雷さんさようなら~(@^^)/~~~
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ルザクSide
19:00__
🍌「ルザぴ~夜ご飯できたよぉ~」
自分の部屋で動画編集をしていると、階下から[漢字]大切な人[/漢字][ふりがな]おんりーチャン[/ふりがな]の声が聞こえた。
💧「…!今行きまーす」
1階に降りるとほわっとコロッケの香ばしい匂いが漂った。
💧「今日はコロッケだぁ~」
実は僕の大好きな料理はコロッケ。
でも、準備が大変…(衣付けるためになんやらかんやらするらしいゾ)
だからこそレアなのだ!!!
🍌「うん。…ルザピ最近忙しそうだしさ。」
その悲し気なセリフに思わずコロッケをほおばったままおんりーチャンを見る。
振り返ってみると確かに最近は忙しかった。
さんちゃんく!の動画撮影が鬼畜が多くて大変だったし、
アツクラももうすぐ最後だから頑張って配信したし…。
おんりーチャンと話せる時間が少なくなっていた。
💧「おんりーチャン…さみしかった…?」
そう聞くと、顔を真っ赤にして俯くおんりーチャン。
🍌「おっ…俺が寂しがり屋じゃないと思ったら間違いだぞ…!//」
💧「…んふふっ」
可愛い…これが僕の恋人か…(???)
💧「じゃあ、今日は一緒にゆっくりしよっか。」
🍌「ほんと、!?」
🍌「じゃあ…一緒にRTAしてよ…。」
💧「もちろん!今日は勝つからな~?w」
🍌「あ、廃要塞目の前だ、!」
💧「ほんと?記録更新だぁ~」
🍌「無理だよ!スポーン地点にエンドポータルあったらねw」
💧「それだったらRTA世界記録も更新だぁ~」
久しぶりにおんりーチャンとゲームしたな…。
嬉しそうな声を出すその横顔を盗み見る。
💧「……だね。」
🍌「…ん?」
💧「おんりーチャンはゲームしてるとき生き生きしてる。」
🍌「そうかな…//」
💧「うん。…[小文字]可愛いよ[/小文字]」
普段より小さな声でボソッとはなった声はおんりーチャンを喜ばせたらしい。
🍌「んふふっ…///」
💧「そんなこと言ってたらブルートが来るぞー??」
🍌「( ゚д゚)ハッ!やばいぃ~!!」
おんりーSide
久しぶりに一緒に遊んでもらって満足したら眠くなって、そのまま寝てしまったらしい。
🍌「ん…ルザピ…?」
背中があったかいと思い辺りを見渡すと…
目の前に愛しい人の寝顔。
🍌「っ…⁉⁉⁉///」
俺、さっきまでルザピとせせせせ背中合わせっ⁉
🍌「……。」
ぎゅっ
🍌「今日くらいなら甘えてもいいよね…」
🍌「[小文字]大好き…[/小文字]」