二次創作
本日からお仕えします。
え、は??此処で俺等の名前を知らない方がおかしい。
俺等、王子やぞ??国の中心やぞ??
湊知 :え、俺ら…?……糸玖珠湊知
威琉真:糸玖珠威琉真、知ってるだろ???
胡沙愛:あー威琉真様ね〜!!思い出した!!((
忘れてたのかよ此奴。
せめて此奴とは絶対関わりたくねぇ…
実琴 :頼むから忘れんとって??
藍音 :みこちゃんも忘れてたよな???
実琴 :は????((
成兎 :……糸玖珠成兎
王 :君たち本当にそっけないね?!びっくりだよ?!
湊知 :他人に優しくしろとか無理すぎる
威琉真:激しく同意
急にメイドで〜す、なんて言われて?すぐ分かりました〜、とか言わねぇよ。
せめて前もって言ってくれ。
それでも拒否するけど。
執事 :まぁ…今日から皆様のメイドさんですので…
成兎 :まじで関わってくんな
王 :えぇ…こんな息子達だけど…ごめんね…
藍音 :いえいえ〜雇ってもらえただけ幸いですので
胡沙愛:遊びがい、ありそうですし…()
実琴 :こさめちゃん、1回黙ろっかぁ
王 :まぁ…基本的には何をしても良いぞ👍️
胡沙愛:本当でございますか?!
はぁ、王子にメイドが手を出すのは常識で考えて有り得ない。
何言ってんだ俺の父親。
実琴 :こさめちゃん、声量
胡沙愛:あ、はい
藍音 :王様、解雇とかしないですよね…?(上目遣)
王 :あぁ勿論だ当たり前だろう藍音くん(即答)
威琉真:めっちゃ即答やめてくれます???
可愛い…かは知らんけど、押しに弱い俺の父親(王)は多分上目遣いしたら何でも許す。
だからまじで怖い。何か、しでかす気が((
成兎 :で?用は済んだだろ??
執事 :一旦は…
成兎 :すち戻ろうぜ、いるま も
威琉真:うぃ〜
湊知 :おっけぇ、じゃここら辺で
やっと開放??
おし、弟と戯れよう(((
王 :……本当にすまないね
実琴 :雇ってくれたの此処くらいなんですよ、こっちが謝りたいです(???)
胡沙愛:それ言うなら感謝でしょ((
実琴 :…ほんまや、ありがとうございます((
執事 :はは、賑やかになりそうですね…w
藍音 :あの、仕事?とかって何を…
王 :それがな、彼奴等、見ての通り生意気で冷たいだろ?
胡沙愛:そうですね、氷でした((
王 :どんな手段を使っても構わない。傷ができなければ。
王 :彼奴等を従順にしてやってくれないか…?
胡沙愛:…え、っと、それって…?
王 :手を出してくれても全く構わない!!躾けてやってくれ!!((
藍音 :…それ王様としてどうなんです…?((
王 :ははは、今は息子をどうにかする方が先だ((
胡沙愛:何やっても良いんですかっ…?!
執事 :傷付けなければ、ですけどね
実琴 :おわぁ…何でも…w
藍音 :喜んでやらさせていただきまぁぁぁす!!!!((
王 :嬉しいよ君達((
執事 :この国、大丈夫でしょうか…()
俺等、王子やぞ??国の中心やぞ??
湊知 :え、俺ら…?……糸玖珠湊知
威琉真:糸玖珠威琉真、知ってるだろ???
胡沙愛:あー威琉真様ね〜!!思い出した!!((
忘れてたのかよ此奴。
せめて此奴とは絶対関わりたくねぇ…
実琴 :頼むから忘れんとって??
藍音 :みこちゃんも忘れてたよな???
実琴 :は????((
成兎 :……糸玖珠成兎
王 :君たち本当にそっけないね?!びっくりだよ?!
湊知 :他人に優しくしろとか無理すぎる
威琉真:激しく同意
急にメイドで〜す、なんて言われて?すぐ分かりました〜、とか言わねぇよ。
せめて前もって言ってくれ。
それでも拒否するけど。
執事 :まぁ…今日から皆様のメイドさんですので…
成兎 :まじで関わってくんな
王 :えぇ…こんな息子達だけど…ごめんね…
藍音 :いえいえ〜雇ってもらえただけ幸いですので
胡沙愛:遊びがい、ありそうですし…()
実琴 :こさめちゃん、1回黙ろっかぁ
王 :まぁ…基本的には何をしても良いぞ👍️
胡沙愛:本当でございますか?!
はぁ、王子にメイドが手を出すのは常識で考えて有り得ない。
何言ってんだ俺の父親。
実琴 :こさめちゃん、声量
胡沙愛:あ、はい
藍音 :王様、解雇とかしないですよね…?(上目遣)
王 :あぁ勿論だ当たり前だろう藍音くん(即答)
威琉真:めっちゃ即答やめてくれます???
可愛い…かは知らんけど、押しに弱い俺の父親(王)は多分上目遣いしたら何でも許す。
だからまじで怖い。何か、しでかす気が((
成兎 :で?用は済んだだろ??
執事 :一旦は…
成兎 :すち戻ろうぜ、いるま も
威琉真:うぃ〜
湊知 :おっけぇ、じゃここら辺で
やっと開放??
おし、弟と戯れよう(((
王 :……本当にすまないね
実琴 :雇ってくれたの此処くらいなんですよ、こっちが謝りたいです(???)
胡沙愛:それ言うなら感謝でしょ((
実琴 :…ほんまや、ありがとうございます((
執事 :はは、賑やかになりそうですね…w
藍音 :あの、仕事?とかって何を…
王 :それがな、彼奴等、見ての通り生意気で冷たいだろ?
胡沙愛:そうですね、氷でした((
王 :どんな手段を使っても構わない。傷ができなければ。
王 :彼奴等を従順にしてやってくれないか…?
胡沙愛:…え、っと、それって…?
王 :手を出してくれても全く構わない!!躾けてやってくれ!!((
藍音 :…それ王様としてどうなんです…?((
王 :ははは、今は息子をどうにかする方が先だ((
胡沙愛:何やっても良いんですかっ…?!
執事 :傷付けなければ、ですけどね
実琴 :おわぁ…何でも…w
藍音 :喜んでやらさせていただきまぁぁぁす!!!!((
王 :嬉しいよ君達((
執事 :この国、大丈夫でしょうか…()