二次創作
救い
◇昼◆日本家/庭
○○「暇だなぁ」
その時。
時空が歪んで猫が4匹出てきた。
○○「what?」
??「ん...あぁ、ここは別の世界か」
??「理解がはやいな」
○○「私、●●○○。貴方の名前は?」
政宗「政宗だ」
信繁「信繁だニャ」
秀家「秀家ニャ」
兼次「兼次ニャ」
○○「ちょっと待って。」
◆日本家/日本の部屋
日本「え、偉人が猫に?」
○○「見に来ますか?」
日本「え、えぇ」
◆日本家/庭
政宗「お、帰ってきたニャ」
日本「マジか...」
政宗「?」
○○「日本、この子たち帰れるまで引き取れない?」
日本「まぁ、いけるでしょう。」
○○「じゃ、次の食事の時間に!」
◇正午
○○「今日は発表があります!」
倭「え」
○○「猫を4匹飼うことになりました!」
江戸幕府「ほう。ところで、その猫とは」
例の四匹が出てきた。
○○「はい、えー、彼らは偉人です。左から順に自己紹介」
政宗「俺は伊達政宗だ!宜しくニャ」
信繁「私は真田信繁。又名は幸村とも云います。宜しく」
兼次「私は直江兼次!どうぞ宜しくニャ」
秀家「宇喜多秀家ともうします。宜しくニャ」
大日本帝国「宜しくな!」
○○「じゃあそろそろ食べます!いただきます!」
◆○○の部屋
政宗「こじゅうろお...。あっいけない!いないんだった!」
信繁「寝ぼけてたのか」
兼次「わかります...。でも、秀家さんはもう寝てます....。もう限界!寝る!」
信繁「とうとう半分になってしまった...。」
○○「なにやってるの」
信繁「どれだけ睡魔とポカポカに耐えられるか」
○○「普通に寝たらいいのに」
その時。
ピーンポーン
日本「そこでじっとしててください。」
他「?」
☆日本
嘘だ。
偉人(猫)がいるのに!
[漢字]奴等[/漢字][ふりがな]社会主義の奴等[/ふりがな]が来るなんて!
続く
○○「暇だなぁ」
その時。
時空が歪んで猫が4匹出てきた。
○○「what?」
??「ん...あぁ、ここは別の世界か」
??「理解がはやいな」
○○「私、●●○○。貴方の名前は?」
政宗「政宗だ」
信繁「信繁だニャ」
秀家「秀家ニャ」
兼次「兼次ニャ」
○○「ちょっと待って。」
◆日本家/日本の部屋
日本「え、偉人が猫に?」
○○「見に来ますか?」
日本「え、えぇ」
◆日本家/庭
政宗「お、帰ってきたニャ」
日本「マジか...」
政宗「?」
○○「日本、この子たち帰れるまで引き取れない?」
日本「まぁ、いけるでしょう。」
○○「じゃ、次の食事の時間に!」
◇正午
○○「今日は発表があります!」
倭「え」
○○「猫を4匹飼うことになりました!」
江戸幕府「ほう。ところで、その猫とは」
例の四匹が出てきた。
○○「はい、えー、彼らは偉人です。左から順に自己紹介」
政宗「俺は伊達政宗だ!宜しくニャ」
信繁「私は真田信繁。又名は幸村とも云います。宜しく」
兼次「私は直江兼次!どうぞ宜しくニャ」
秀家「宇喜多秀家ともうします。宜しくニャ」
大日本帝国「宜しくな!」
○○「じゃあそろそろ食べます!いただきます!」
◆○○の部屋
政宗「こじゅうろお...。あっいけない!いないんだった!」
信繁「寝ぼけてたのか」
兼次「わかります...。でも、秀家さんはもう寝てます....。もう限界!寝る!」
信繁「とうとう半分になってしまった...。」
○○「なにやってるの」
信繁「どれだけ睡魔とポカポカに耐えられるか」
○○「普通に寝たらいいのに」
その時。
ピーンポーン
日本「そこでじっとしててください。」
他「?」
☆日本
嘘だ。
偉人(猫)がいるのに!
[漢字]奴等[/漢字][ふりがな]社会主義の奴等[/ふりがな]が来るなんて!
続く