コメント
【参加型】killer ♡!!

おんせんめぐり

-以下のコメントへ返信します-

  • No.187

    書き直しの応援も兼ねて新しく一人寄贈します……!!
    楽しみにしております……!!!

    枠:武装管理チーム(ただし爆薬以外の管理をする気はない)
    名前:ビリー・エンデ
    ふりがな:
    性別:中性(肉体的には女寄り、精神的には男寄り)
    身長:166cm(常に履いてる厚底ブーツ込みなら177cm)
    性格:終末思想持ちで秘密主義。幼い子供のような無邪気な残酷さと、数千年生きた仙人のような静かな諦観を併せ持つ訳わかんねー奴。舞台の内で踊る道化師でありながら、舞台の外を知る脚本家。喜怒哀楽はある筈だが、見せる感情は全てが嘘臭い。快楽主義でその場限りの言動が多く一貫性に欠ける。
     何考えてるか分からないと言われがちで、敢えて整合性が取れないような行動ばかりしている人。常に躁鬱の躁みたいなムーブばっかりしてますが、全然普通に正気です。あくまでも爆発狂な事を除けばですが。
     『全部終わって仕舞えば良い……』と言う割には、『如何せ終わるなら派手に逝こうよ!』とか言うヤベー奴。おそらくルーカスやブレンダ、単に並ぶイカれ野郎です。
    年齢:22歳
    好きな○○:爆発、芸術、蒸気機関
    嫌いな○○:爆発、スイーツ類、黒髪の女性(幼馴染に似てるから)、変に気を使われる事
    過去(あれば):ある時までは普通の女学生として生活していたが、めちゃくちゃ大事にしていた幼馴染(女、しかも片思いの相手)を16歳頃に目の前で亡くしている。原因はガス爆発事故。未だに受け入れられていない。なおその時に彼も火傷を負っており、マスクの下の皮膚と右前腕は焼け爛れている(咄嗟に自身の目の辺りを庇った為)。
     だがその時のショックが大きすぎて、一周回って爆発を「芸術」として認識してしまっている。ちなみに彼の中では爆発=芸術だが、芸術≠爆発である。ややこしい。
     その後しばらくは「あの爆発をもう一度見たい」という欲求を抑えて一般人として生きるも、遂に耐えきれず校内で同時多発的な爆発騒ぎを起こし、テロ犯として指名手配される。が、能力を用いて悠々脱出。その後はフィクサー兼爆弾魔として裏社会を転々とする。現状はなんとなく「killer♡!!」に入っているが、特に深い理由はない。
     昔何してた?って聞くと「うーん、あんまり思い出せないね。」とか言う。実際割と本気で忘れてる。彼にとっては余りにも辛すぎるので。
    髪:深緑色のウルフカットを後ろで2本に分けて結んでいる。さらに向かって左側にサイドテール。顔の両側に太めの赤メッシュが入っている。前髪は向かって右側に流しており、少し長め。サイドの髪が結構多めにあるので耳はほぼ見えない。
    瞳:タレ目気味な薄い黄色で、瞳孔もハイライトも無い。完全に目が死 んでる。死んだ魚の目。
    服装:赤縞の白シャツに赤のベスト、濃い茶色のオーバーサイズな革ジャケット。ズボンもジャケットと同じ色の革で細身。白いマスクをしており、ガラス部分がピンク色のゴーグルがついた黒のシルクハットを被っている。向かって左耳には歯車と時計の針を模したピアスを大量に着けていて、向かって右耳には透明な水色の大きめ雫型ピアス。
    一人称:僕
    二人称:君/◯◯君(ほぼ名前呼びしません)
    武器:爆弾です。なんせ爆弾魔なので。爆弾以外使いません。あまりにも独断専行がすぎるので遊撃チームを首にされた感じだと僕が嬉しいです。
    能力名:【奇機怪械な移動曲馬】(シルク・ド・イリュジオン)
    能力詳細:所定の儀式を行った相手のすぐ側に召喚される能力。あらゆる時間・空間を無視し、過去・現在・未来問わず現れる。だが他の時間軸を転移先とした行動は誰の記憶にも残らず、全てが事故として処理される上に二十四時間が経過すると召喚前の元の時間軸に引き戻される。同じ時間軸なら単純に物理法則を無視して瞬間移動するだけなので、逆に元いた場所に戻る事が出来ない。そのため彼の部屋は彼自身を召喚する為の儀式の準備が常に整っており、部屋にだけは任意でいつでも戻る事が可能。
    儀式の手順は三つ。
    ①逆五芒星を地面に描く
    ②深夜二時、逆五芒星の真ん中に銀製のロザリオを逆向きにして突き刺す
    ③「其は命を爆く者なり。我は命を発すものなり。
     終演の道化は此処に来たれり。
     さぁ、ビリー・エンデがやって来る。総て終わらせにやって来る。
     この街にて今、汝の芸術が華開く!」と呪文を唱える。
    すると、何故かビリーさんが現れます。爆破してほしい物を聞くと、颯爽とそれを爆破して去っていきます。都市伝説と化しているため試す人も多いですが、本気で爆破してほしい物がある人の所にしか基本行きません。どんな状態で自分を呼ぼうとしているのかはなんとなく察知する事が出来るためです。なお面白半分の人の所に召喚された時は、召喚者の全焼死体が転がる事になるでしょう。かなりビリーさん思い付きで行動するので。

    なにかやらせたいこと(あれば):爆破!爆破!!爆破!!!な感じの狂人ムーブです。まぁアレはあくまでも発狂ロールみたいなモノなので、全然普通にマトモな行動もできますが。
    ボスに対して:「詳しくは知らないね。あんまり興味も無いような気がするよ。あぁでも、爆破しがいのある人だと良いよね。もしそうだったら少し楽しいかも、だ。」
    備考
    :コイツを三人称で指す場合は「彼」または「青年」などの男寄りの表現でオッケーです。
    :興奮すると早口になってペラペラといくらでも喋り続ける癖があります。
    :実はピクルーのランダム機能で爆誕したキャラだったりします。髪型が訳分からん事になってるのはそのせいです。一応リンクを貼っておくとこんな感じです。
    → picrew.me/share?cd=C9hSlJHxEV
    :同じ愉快犯であるブレンダとは多分ソリが合いません。なんだかんだでお互い化け物メンタルですし、相手を理解する気が全くないので。ただその一方で、全く噛み合わない会話をしてお互いにけらけら笑ってたりもすると思います。
    :同様にソリが合わない相手としてはクリスタが挙げられますが、別にビリーさんとしては嫌いではありません。ただビリーさんのスタンスが「バッドエンドはよ来い!」なため、クリスタからは割と嫌われてます。
    :硯さんは勝手に同志判定してます。硯さんからは「なんだコイツ」と思われてます。ちなみに硯さんは過去一度ビリーさんを召喚しようとした事があります。家にロザリオが無かったので諦めました。
    :他者に対するスタンスを我が家の異常者カルテッドで比較すると、ビリーさんは理解するのを辞めた人、ブレンダさんは理解できない人、単は理解したくない人、ルーカスは理解できる土台が無い人と思えば分かりやすいかもしれません。こんなんでも全員狂人じゃないのがミソです。
    :イメソンはヨルシカさんの「爆弾魔」と、ぬゆりさんの「フィクサー」、ハチさんの「ドーナツホール」です。文字通りすぎますね。
    :彼は至って正気です。実際に、明晰な思考と明朗な行動ができます。ただそれはそれとして、普段は敢えてそれをせず狂気の中に居るだけです。だってそんな事をしたら、幼馴染が死んだ事を思い出してしまうので。
    サンプルボイス:
    「僕の名前かい?ビリー・エンデだよ。此処で僕に出逢った事は、内緒にしておいておくれね。」
    「こんな詰まらない世界なんて、いっその事壊れて仕舞えば良い……そう思った事は無いかい?」
    「呼ばれて飛び出て今日は。早速だけど、僕の名を呼んだと云う事は……世界の終わりをご所望かい?」
    「良いとも、何もかも吹き飛ばしてご覧に入れよう!派手に、華やかに、そして残酷に……ね?」
    「蒸気機関以上に僕の興味を引く物なんて屹度、最早存在し得ないのさ。」
    「この遺体を如何するかって?……知っているかい?人体と云う物はね、案外良い爆薬になるんだよ。木炭と硫黄さえ準備すれば、あとは遺体から硝石を作って混ぜるだけの簡単な料理(クッキング)だ。」
    「サァ、痛快な曲馬(サァカス)の始まりだ! 存分に謳い、軽快に嗤い、道徳に中指を立てて目一杯に愉しむとしようじゃないか!」
    「黒色火薬は良いよ、簡単に作れるからね。高性能爆薬(ハイエクスプロオシブ)も悪くはないけど、どの種類でも如何せん原価(コスト)が掛かるんだ。まぁ、自分で作って仕舞えば良いのだけれど……それでも案外大変なんだよ、これが。」
    「おや、硯君じゃないか。でも残念だけど、爆薬の管理は君にも任せられないよ。此処は僕の領域だ。幾ら君が整っていない物に対して嫌悪感を覚えるとしても譲れない。本当に済まないね。え、他の物? それは別に興味ないし、君に一任するよ。好きに弄り回したら良いんじゃないかな。」
    「狂ってる?いや、僕は至極真面目だし、十分に真面さ。そして勿論素面だよ、君。それが如何かしたのかい?」
    「じゃあ何故こんな事を、って言われても困るね。だって当たり前じゃないか。明らかな狂人や理解の範疇外の都市伝説に殺される方が、まだ納得が出来るだろう? 人間誰しも、自分と同じ様な当たり前の思考が出来る人間が大量殺人を行なって居るなんて、出来れば考えたく無いからね。」
    「さぁ、この世界に左様ならだ!全部全部、僕の爆弾で吹き飛んで仕舞えば良い!」
    「あの子が居ないんだ。探しても探しても探しても、何処にも居ない。一体全体、如何してだろうね。……と言うか、あの子って誰だっけ? あはは、まぁ良いや。」
    「この世の全ては騒々しい茶番(サァカス)だよ。結局、単なる大騒ぎの乱痴気騒ぎさ。だからこそ、僕はその中に飛び込んで躍るんだ。この灰色の世界を、僕の爆発で彩る為に。」
    「あはは、そうだね。確かに僕が欲しいのは終末(デッドエンド)だよ。でも僕は、その終末すら彩りたいんだ。それこそ、週末(ウィークエンド)みたいにね。だからこの爆発も……そう、ちょっと動物園に出掛けて、可愛らしい兎を眺めるのと、本質的には大差無いんだよ。分かってくれるかい?」

    [No.187] Ruka(るか) ID:≫9p86pOQD/eC7w
    2026/08/05 11:33

    • No.187への返信】

      書くのが楽しそうなキャラですね……!採用です!

      [No.189] おんせんめぐりID:≫129WLnk3U2wNg

      2026/08/09 17:39

↓間違いなければ以下のフォームより返信してください↓

コメント投稿フォーム

  • 規約に違反しない限り、作者さんの希望に沿ったコメントをお寄せください。
  • 単なる雑談、近況報告、馴れ合い、今後の展開予想の書き込み等はおやめください。
  • 見る方を不快にするような投稿や、その他利用規約違反に該当するコメントは予告なく削除いたします。
お名前*(必須)
削除パスワード*(必須)

コメント*(必須)

自分の投稿した小説の宣伝はマナー違反です

※コメント欄に関する作者さんの希望

キャラ間違ってたらがんがん言ってください。あと参加よろしくお願いします。

(メッセージ内にネタバレが含まれる場合チェックしてください。)


※送信ボタンを押した時点で「利用規約」に同意したものとみなします。