【参加型】killer ♡!!
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No.35
親衛隊のリーダーの予約お願いします!
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【No.35への返信】
わかりました!! -
【No.35への返信】
すごく遅くなってすみません‼
枠:親衛隊のリーダー
名前:雨宮 環
ふりがな:あまみや たまき
性別:男
身長:175㎝
性格:物凄く簡単にいうと変人、意味わからん言動・行動をするのはしょっちゅう、口調ころころ変わる、超超超煽り魔、めっちゃナルシスト、自分の命がかかってるとなれば尊敬してるボスの事も普通に○せる、サイコパス、自分を世界一最弱の男だと自称している
年齢:16歳
好きな○○:自分、ボス、ハンバーガー、ピザ
嫌いな○○:自分を傷つけようとする人・自分を〇そうとする人、ボスを侮辱する人
過去(あれば):10歳の頃、極寒の冬の時に親に捨てられタヒの瀬戸際にいた時、ボスが拾ってくれて、その時からボスの事を尊敬してる。
「killer ♡!!」に入った理由は、ボスがその組織にトップだったことを知ったから。
髪:黒髪センターパート、一本のアホ毛
瞳:銀色の瞳、ツリ目でハイライト無し
服装:白シャツ、黒の革コート、黒の帽子にゴーグルが付いている、サングラスを掛けている
一人称:オレ
二人称:君、お前、アンタ、てめぇ(怒ってる時)、名前、ボス
武器:斧
能力名:聖光白月(せいこうはくつき)
能力詳細:光を自由自在に操ることが出来る。光で色々の物を作ったり、レーザーを放ったり、目くらましをしたり、光の熱さで火傷させることなどが出来て、かなり万能。
なにかやらせたいこと(あれば):敵を倒す時に思いっきり暴れさせてほしいです!
ボスに対して:「オレを拾ってくれた命の恩人だな‼ボスとしてもとても優秀だ!え?自分の命とボスの命どっちが大切かって?そりゃあもちろん自分の命だな!」
備考
:世界一最弱なんて嘘です。クソ強いです。
:ボスには敬語で、いつものようにふざけたりは絶対しない。
:環がタヒにたくない理由は、「人生を楽しみたいから」で、決してタヒに恐怖心があるわけではないです。
サンプルボイス:「オレの事ですか~?オレは雨宮環きゅんですっ☆よろしくねっ☆」
「雑魚雑魚ビ~ム☆お前はだんだん弱くなる~☆」
「オッホッホッホッ!!!!弱いですね~w」
「キャァァァァァ‼世界一最弱な男雨宮環きゅんに攻撃するなんて‼酷過ぎますの~‼」
「ボス‼任務終わりました‼」
「突撃突撃‼ボスの為に突撃なのだぁ~‼」
「しゃおら~!!!!オレの事攻撃するからこうなるんだよ馬鹿!!!!」
「環ちゃん馬鹿だからわかんない♡」
凄いキャラが出来てしまった…
採用お願いします! -
【No.35への返信】
ありがとうござーます!!お待ちしておりましたァ!!
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No.83
僕の唯一の友人に書いてもらいました。彼の癖だそうです。
枠:親衛隊でお願いします
名前:第一→アルファ、第二→、ベータ、第三→オメガ。それぞれが名乗っているだけで、本名は無い。親につけられてない。
ふりがな:
性別:女
身長:148cm。栄養失調だったせい。
性格:第一人格→ギャル。と言うよりむしろヤンキー。ほぼ男。レスバクッッッソ強い。煽り魔。傲慢。人格破綻者。クソ強い。クソ怖い。クソファッキン。クソヤバ。
第二人格→彼女の本来の理想の姿。落ち着いたお嬢様。ただし大元が本物を知らないため所々変。具体的に言うと物を扱う手つきが多少乱雑だったりする。清楚系。人格の中では最もまとも。うふふ、とかリアルで言う。
第三人格→一番元の人格に近い。オドオド。ひたすら腰が低い。付和雷同。怒鳴られるのが怖い。吃音症。ほぼほぼ(と言うより全く)表に出ない。
年齢:16歳
好きな○○:第一→オシャレなもの、貢がれること。第二→品がいいもの。第三→何も無い。
嫌いな○○:第一→舐められること。第二→特に無い。第三→何もかもが恐怖の対象。
過去(あれば):クソみたいな両親の元に生まれ、スラム街で育つ。しょっちゅう怒鳴られ、殴られていたため、オドオドした性格だったが、花街に売られかけたタイミングで、ストレスが上限値を突破、人格の分裂を起こす。第一人格が誕生、そのまま両親をぶっ殺 してしまった。
髪:ピンクの髪。前髪無い。すごく長い。第一→ポニテ、第二→カチューシャ留め、第三→何もせずわしゃぁ。
瞳:ぱっちりなピンクの瞳。
服装:ゴスロリ風スチームパンク衣装。デカいゴーグルしてる。左右の足どっちも義足。
一人称:第一→オレ(たまにオレ様)第二→わたくし、第三→私
二人称:第一→テメェ(ボスにだけはアナタ様)。第二→あなた、◯◯さん。第三→貴方
武器:第一→銃器と戦鎚。マシンガン使い。戦鎚クソ重い。近距離メイン。第二→投げナイフとスナイパーライフル。遠距離メイン。第三→無し
能力名:『春の記憶』(ルビ→『ハカナイユメ』)
能力詳細:対象が一番幸せだった記憶を呼び起こし、永遠に続く幸せなユメの中に捕らえ、現実での行動手段を奪う。眠ってるみたいな状態になる。掛かっている時は記憶が多少操作され、違和感に気づきにくくなる。
一度この術に掛かってしまうと、自分の意思でそこを出たいと心の底から思うまで出られない。
少しでも出たいと思った途端、幸せな世界が崩壊を始め、大事な人から「言われるかもしれない」と本人が最も危惧している事を言われ続ける悪夢になる。
耐え切れずここに留まりたいと思えば元の幸せな世界にいられるがその誘惑を振り切るとようやく出られる。しかし、その頃にはほぼ廃人になっていることが多いという。
なにかやらせたいこと(あれば):ボス守ってください。死んでも平気です。
ボスに対して:第一人格→めちゃくちゃ慕ってる。命?全然捧げる。自分のでも他人のでも。なんならボス以外は基本ゴミ。クズ。カス。眼中にすらない。てか視界に入れたくない。
第二人格→かなり慕っている。自分の命なら差し出せるが、他人はちょっと…ってなる。基本、命を尊ぶから。ボスがカースト最上位、次がその他の人、最後が自分。
第三人格→何もかもが怖いので、慕う慕わない以前の問題。
備考
:実の親を殺した時から人格が分裂しており、本来の性質に最も近いのは第三人格。
:基本的に第一人格が表に出ている。
:第一が喋る時、ボスの前では♡がつかない。
:意識を失うと人格が切り替わる。脳内会議的な事もできる。
:第一人格がほぼ男なのは、性暴力に遭っていた過去があるため。
:第一人格は、同じようなクレイジーヤロウじゃないと仲良くなれない。
:第二人格は基本、誰とでも仲良くなれる。
:人格分裂前、お嬢様になった妄想を良くしていたため、第二人格ができた。
:第三人格は、誰とも仲良くなれない。特に男が怖い。
サンプルボイス:
第一→「は?オレの名前?テメェごときが聞こうとするとかマジおこがマックスだし。うっぜぇんだよ。クソシネ。」
「ボス。アナタ様の命令ならこのアルファ、今すぐにでも命を投げ出す所存でございます。なんなりとご命令を。」
「オイオイクソ狂犬(ルーカスくんの事)テメェよぉ!ソレ、さっさと吐かせらんねぇなら〜、オレ様が変わってやろうかぁ!?」
「ハ〜イハイ、ザコ乙〜♡キョ〜ミねぇしぃ、ど〜でもいいから〜、さっさとくたばれよ、バ〜カ♡」
「アッハハハハハ、血ぃキレ〜だなぁ♡!ねぇテメェ、今はどんな気持ちなんだぁ!?こーんな細腕に〜、叩き潰されるとかさぁ!!って、もう死んでんじゃ〜ん♡!モ・ロ・す・ぎ♡」
第二→「わたくしはベータと申します。この身体の第二人格ですわ。他の二人ともども、よろしくお願いいたしますね。」
「うふふ、なかなか素敵な試みですわね。さすがは◯◯さんですわ。」
「あらあら、おいたはいけませんよ。ほら、皆さんで仲良くいたしましょう?」
「またあの子(第一の事)はこんなに暴れて…まったく、悪い子ですね。」
第三→「…は、はい…オ、オ、オメ、オメガ、です…」
「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい!!!!だだだだから、し、し、叱らないで!!!!!」
「………ヒック、ヒック、ぐすん…こ、こわ、怖い、よぉ…」
「………」
よろしくおねがいします。 -
No.68
今日学校から帰ってきたら幹部ちゃんのキャラシ書きます!
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【No.68への返信】
わかりました! -
【No.68への返信】
幹部ちゃんキャラシ
枠:幹部
名前:天宮 こはく
ふりがな:あまみや こはく
性別:女
身長:165cm
性格:明るい、元気、THE陽キャ女子、サイコ
年齢:21歳
好きな○○:人体解剖、オペ、空手
嫌いな○○:虫、過去
過去(あれば):11歳のときに両親のお兄さん夫婦が亡くなってしまったことを知った。その後、18歳(そぐも13)のときに同い年のいとこがふたりともタヒ亡。20歳(そぐも15歳)で医師国家試験に合格。(こちらも飛び級)現:24歳(そぐも19歳)現在は病院でそぐもと仮眠室に住んでる。
髪:黒髪のセンターパート。闇堕ちマイキーみたいな。
瞳:瞳は赤。
服装:薄茶色のチェックがたくさん入ったスチームパンク。
一人称:僕
二人称:君
武器:拳銃・銃全種
能力名:【死神の使い】
能力詳細:たくさんのミニ死神(ペット)を飼ってるため、いつでも出せる。この能力を使うと、四天王の、(あま)、(けい)、(とるあ)、(にこ)が大きくなり、四天王を筆頭に攻撃、守護を補佐。(上から首席、一席、二席...です)
なにかやらせたいこと(あれば):圭介と最終的にくっつかせたい!!
ボスに対して:そぐもちゃんが幸せならいいや!みたいな感じでボスに関しては、忠誠はちゃんと誓ってる。圭介ほどじゃないけど。
備考
:そぐものいとこ。そぐもと同居してる。そぐものことは「そぐもちゃん」って呼んでる。
赤金姉妹とはなぜかは知らないけど仲いいらしい。
圭介のこと好きかも.....??♡
そぐもは「こはく姉」って呼んでる。
表の職業は医者。
仮眠室は自分の所有物だと思ってる。(違います。
サンプルボイス
「僕は天宮こはく〜、よろ♪」
「え、ユダ??そんなものグッさぐさだよ〜ッ♪」
「僕別に死んでもいいんだけどなぁ〰️」
「あ、お前〜僕◯するときはちゃんと心臓と体別にしといてねー??」
「ん?冤罪??なにそれ不味そう。」
「やっぱ人体解剖とオペがいっちばーん!」
「うぉ、グイグイ来るねぇ〜」
「きらぁー??あ、 killer ♡か!」
「こう見えて僕頭いいからね!?」
「んぁ?テメェ今なんつった?あ?」
「うわ〜お、僕のこと狙ってる感じ??」
「コイツ死体(スクラップ)にしたら解剖に使ってもいーいー??」
「僕が救える??救いようがないでしょ??」
「それ以上それ(虫)を近づかせるな。それ以上近づかせたら、、殺・す☆」
「そぐものいとこです!よろしくお願いします!」
「そぐもちゃん、仮眠室誰かに不法侵入されちゃうよぉ〜」
ごめんなさい、そぐもちゃん年齢変更で、現在19歳に訂正お願いします! -
【No.68への返信】
わーいありがとうございます!採用させていただきます!
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No.77
そんじゃ情報チーム連れてきましたよ!!
枠:情報収集解析チーム
名前:アリシア・ヴィント
ふりがな:
性別:女
身長:150cm
性格:ふわふわしたかわいい系。小さな事でもコロコロ表情を動かす。言うなれば乙女ゲーの主人公。だがしかし、本性は乙女ゲー主人公の皮を被った魔性の女。なお、本人にはその自覚がない。無垢で綺麗な存在ではない自分を認められない、二重人格者。
ぱっと見普通のお嬢さんに見えるけど、心の奥底では誰もが自分に尽くしてくれて当然だと思っている感じ。
半分くらい天然、残り半分は計画(ただし無自覚)で動いてる、一番厄介なタイプの傾国系女子。
年齢:18歳
好きな○○:かわいいもの全般。小動物とか特に大好き。
嫌いな○○:物騒な事全般。ナイフにすごいトラウマがある。(無意識下では自分を可愛いと思わない人を嫌っている。)
過去(あれば):貴族に生まれて蝶よ花よとチヤホヤされて育つ。16歳ごろで一度誘拐されたが、逃げる際に相手をうっかり殺してしまっている。本人は無かった事にしている。
『killer♡!!』に入ったのはその時。
ちなみに拾ったのは月姫。「こんなちっせぇのに殺人犯か…かわいそう、だよなー…オレが殺したコトにしといてやるかー……」みたいな感じ。
髪:銀髪でくせっ毛気味。超ロングでふわふわ。
瞳:青で大きい。まつ毛長い。
服装:貴族衣装。革のコルセットしてる。白いフリフリシャツに長いスカート。でもあんまりフリフリしすぎてるのは嫌いらしい。スカートはパステルカラーが多い。
銀の懐中時計持ってる。スチームパンク部分としてはジェットパック的なの背負ってる。飛べるアレ。
一人称:わたし
二人称:年上&初対面にはあなた、◯◯さん。年下&仲良い人にはキミ、◯◯くんor◯◯ちゃん。
武器:特に持ってない。自分にせよ敵にせよ、血が出るのがすごく怖い。つまり、物理戦闘一切できない人。弱い。
…と見せかけて、いざとなれば素手で敵を絞め上げるぐらいは全然余裕でやる。数秒後は無かった事にして、「助けてくれたの?良かった、怖かったぁ…」とか言ってる。
能力名:【愛されるモノ】(フレイヤ・セイズ)
能力詳細:生き物や空間などの、世界そのものから愛され、基本的に何をしてもなぜかうまくいくようになる。効かない事もある。
なぜなら自動発動で無制御だから。本人は「そんなの知らないよ?」って思い込んでる。
まぁつまり、常時使われてます。厄介です。
被ストーカー体質とも言う。歪んだ愛が刃に変わり、本人へと向かってくる事もしょっちゅうである。
なにかやらせたいこと(あれば):任務の時はこっそり隠密行動とかでなく、むしろ堂々と情報がほしい相手に聞きに行かせてほしいです。能力のおかげで、まったく警戒されず聞き出せると思います。
ボスに対して:「すっごく優しくて、いい人だと思う…かな?その内、直接会ってみたいなぁ…」
備考
:無垢で無邪気で純真…だが、あくまでもそれは表面的なもの。その気になればそういう風にも生きていけるが、本質的には悪女。本人には自覚が無い(というか、自覚してない事にしている)ので更にタチが悪いです。
:ナイフにトラウマがあります。元友人の恋人を無自覚に奪って刺されたから。普段は意識的に忘れてます。
:「お前、かわいいだけじゃないじゃん。色々やってんじゃん。」と指摘されるとすっごく狼狽します。かわいいな。
:我が家唯一の容姿かわいい設定持ちです。中身?可愛くない所は忘れて、存在しない事にしてしまうので、中身も可愛いですね。
サンプルボイス:「アリシア・ヴィントです…えっと…よろしく、お願いしますね?」
「なんか変な事ばっかりで…怖いよ……ね、助けて…?」
「へぇ、そうなんですね…すごいです!ねぇ、もっと詳しく教えてもらっても、いいですか?」
「血、血が、血がぁ…いっぱい出てる…!どうしようどうしようどうしよう、やだよ、死なないでぇ…」
「すっごく、すっごくかっこよかったよ!守ってくれて、ありがとう。」
「これ、すごく美味しい…!どうやって作ったの?」
「…?何が、いけないんですか?わたしはただ皆さんと、楽しくお話ししているだけ、なのに…」
「ひゃぁ!ナイフは、近づけないでぇ……怖いから、ほんと、お願い、やめて…」
「え…?わたしが…悪女…ですか…?違います、そんなんじゃ、ない、です……う、わあ、うぁあぁぁぁぁ…やめて、やめて下さい……」
良けりゃ採用お願いします!
精神的に不安定な子ってかわいいよなぁ…って事ですね。-
【No.77への返信】
わーいありがとうございます!
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No.73
構成員連れてきました!!
枠:構成員
名前:月笠 遥歩
ふりがな:つきがさ あゆむ
性別:男
身長:170cm
性格:絶望的な口下手なのでクール系に勘違いされやすい。
だが実際は気弱で、自分の身の程を割と気にするタイプ。根性なし。
でも生来の忘れっぽさが作用して、側から見るとマイペース。ちなみに、単に鈍臭く忘れっぽくぼんやりしてるだけである。
人と関わるのが苦手だが、打ち解けると結構話すタイプ。一匹狼気質だと自分では思っているが、家族や幼馴染からの評価はマレーバク。
音楽が好き。機嫌がいい時とかは結構歌うし、謎ダンス踊ってたりもする。
メンタル形状記憶合金。すぐ凹むけどすぐ立ち直る。大抵の事は美味いもん食えば忘れる、そんな大雑把メンタルで今日も生きている。
先々の事はほぼ考えない。致命的な失敗したら巻き戻せばいいか、とタカを括っているため。
覚悟決まればちゃんとかっこいい。普段はダメ男。
年齢:17歳
好きな○○:美味い物、音楽
嫌いな○○:特にない
過去(あれば):超一般人出身。学校帰りに銃で撃たれてる人を発見し、どうしようか考えあぐねていたら、なんか気づいた時には抗争に巻き込まれていて、そのまま流れで『killer♡!!』に入る事になってしまった。ちなみに、世間的には行方不明者扱いである。
髪:紺色のメンズウルフ。
瞳:金色で大きめ、三日月の形のハイライト入り。
服装:クリーム色のシャツに、アンモライト(オパールみたいな宝石)のついたループタイ、黒スーツズボン、ベルトブーツ。一番上には黒コート。あまりセンスがない。
スチームパンク部分はあっさり目。「重いし無理だぞ?」とか言ってる。根性がない。
一人称:おれ
二人称:きみ、◯◯さん
武器:ボウガン。弓道部だったから形が似てるというだけで選んだ。あんま上手じゃない。
能力名:【月詠ノ遡行】(ツクヨミバック)
能力詳細:空が見えている時に限り、記憶を持ったまま過去へと戻る事ができる。
同じ時間を繰り返せる回数は理論上無限だが、何度も時間遡行を行っていると段々と精神力が磨耗してくる。
今の彼のメンタルなら一回につき一時間だとしてもせいぜい十回が限度。ノーリスクでいけるのは二回ぐらい。数秒戻るだけとしても三十回も繰り返せば限界。
覚悟ガン決まれば多分何百回でもいけます。ちなみに、同じ時間のやり直しが五十時間を超えると記憶の磨耗が始まります。
なにかやらせたいこと(あれば):普段ダメダメだけど、どっかのタイミングで覚悟決めてカッコよく動いてくれれば嬉しいです。
あと最近入ったばっかりだとさらに嬉しいです。
「裏切る?何だそれ?」って感じで、友達はめっちゃ大事にするスタイルでお願いします。滅多に友達になれないけど。
ボスに対して:「なんかよく分かんねぇけど…多分、偉い人だと思ってるぞ?てかここなんかやばそうだし、おれフツーの学生に戻りたいんだが…無理か?」
備考
:絶望的な口下手です。咄嗟に出てくる言葉は一言多く一言少ない事が多い。誤解されまくる。
:でも仲良くなれば緊張しなくなるため普通に話せます。つまり傍目からは「すごく余所者に厳しい奴」に見えます。
:ストーブを消し忘れたり、洗濯物を畳み忘れたり、料理を火にかけたままうろついたりetc…がしょっちゅう。ダメ男。
:美味いもん食うor寝る、ただそれだけで殆どのやらかしを忘れられる阿呆。学習しない。一応気にしてはいるが、直る気配はない。
:他の事を考えると、直前に言われた事を完全に忘れます。鳥頭です。
:音楽好きです。よく馬鹿でかい蓄音機で聞いてます。歌は上手くも下手でもない微妙なライン。謎ダンスは振り付けのセンスが皆無だが、妙にピシッと決まってる。
:群れるの苦手。「集団行動とか向いてないぞ、おれ」ってよく言ってる。一人で部屋で過ごすのが好き。
:運動神経も頭もごく普通。あんま自分に自信がない。
:実は留歌の幼馴染です。唯一の友人。基本的に消極的なのは昔からです。波長が合ったんでしょうね。
サンプルボイス:「あー…おれの名前は、月笠遥歩だ。これでいい…のか?なら、帰る。」
「えっと…なんつーかきみ、見らんねぇ顔してるぞ。だから…見苦しい、帰っとけ。何もできないだろ?」(※顔色が悪いから寝ろって意味)
「あー…おれ、会話って嫌いなんだ。」(※口下手だから話すの苦手って意味)
「別に…おれが上だったってだけだ。せいぜい悪く思ってくれ。」(※自分の運が良かっただけだから、恨むなら自分だけにしてくれって意味)
「なんで…そんな、馬鹿な事するんだ?いや…自分の限界ぐらい知ってるだろ、と思って…」(※頑張りすぎだ休めって意味)
「ん…ああ、分かってるぞ。大丈夫だ。ちょっとぼんやり…いや、してない。ヘーキだ。」
「え、うるさい?ああごめん、音量下げる…え、違う?おれ歌ってた!?なんなら踊ってた!?!?嘘だろおい…」
「やっべ、皿割っちった…どぉすっかなこれ、証拠隠滅…?って、バレた!?えぇいしゃあねぇ、【月詠ノ遡行】!無かった事にしてやる!」
「あ、やっべ当たんねぇ…やっぱおれ、戦うの苦手だなぁ!?◯◯さぁん、助けてくれぇ!」
「も、もう無理、能力使えねぇ。せいぜい後一回。おれヘロヘロ。あんま期待すんなって言っただろ。」
「くっそ、やるしかねぇならカクゴ決めた!!ドンドン突っ込んじゃっていい、もし死んでもおれが、絶対なんとかするからな!!!」(※死ぬ事前提ではなく口下手発動中です)
「今巻き戻せば、まだ助けれる!!もう一回行くぞ、【月詠ノ遡行】!!!」
「…大丈夫だって、まだいけるって……おれと、きみらじゃ…そもそもの、地力が、違ぇから………」(※一般人だからこれぐらいしないと助けになれないって意味)
「…もう、なんも、聞こえねぇ、や……だから…何言われ、ようが…カンケーねぇ…【月詠ノ遡行】!!」
「あれ、おれ…誰だっけ。まぁ、どうでもいいか……あいつら、助け、ないと……」
実は我が家の名無し勢でした。良けりゃ採用お願いします。
ちなみにルーカスの追記ですが。
あいつは基本的に人の呼び方が二人称ですが、たまに適当なあだ名で呼ぶ事もあります。
遥歩の場合「ヘタレ野郎」ですね。大抵のあだ名はほぼ罵倒です。-
【No.73への返信】
構成員さんありがとうございます~!マジでありがとうございますっす!!
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No.64
枠:密輸チーム
名前:神無月 圭介
ふりがな:カンナズキ ケイスケ
性別:男
身長:174cm
性格:負けず嫌い
年齢:16歳
好きな○○:乃愛さん、
嫌いな○○:お金、制御することが出来ないやつ(れいあとかそぐもとか
過去:元々金集めは事故による重症を負った初恋の乃愛のためだった。怪我を治すためには大金である7000万払わなければならなかった。しかし、当時14歳のまだ幼い圭介には酷く、辛いことだった。それでも治すために決意し、闇の道へ。犯罪に手を染めたり闇金を使ってお金を集めていた。そんなあるとき、乃愛の死が訪れた。圭介は現実逃避とも思われる、ただお金に逃げることだけをしていた。その途中で killer ♡に入った。
髪:黒髪の襟足長めマッシュショート。襟足の部分は赤。
瞳:瞳は赤。
服装:黒のスチームパンク。右耳に十字架のピアス。サングラスを服の上の部分にかけてる。
一人称:俺
二人称:〇〇
武器:あんま戦わない。
能力名:【金のダンスホール】
能力詳細:一気にやる気が出てきて、ハイテンションになる能力。気づいたら仕事終わってることがほとんど。
なにかやらせたいこと(あれば):特になし
ボスに対して:命捧げてる。「俺はもうあの人に命を預けた。」
備考
:「金を作る天才」と呼ばれてる。
結構大物。
階級が上の人には語尾が「っすよ」とかつく。
ほぼ戦わないため、能力は依頼とか仕事のときに使う。
ほぼ徹夜なため、目元にクマできてる。
サンプルボイス
「俺は赤金圭介。よろしくな〜」
「10万でテメェらの知りてぇ事を教えてやる。」
「金は嫌い。俺を必要とするやつも嫌い。」
「乃愛さん....ごめん........俺にもっと金があれば....。」
「この資料作っといたっすよ。」
「金。金。金。金!!!!金金うるさいんだよ!!!!!」
「俺に近寄ってくるやつはみんなそうだろ!?結局、金、なんだよ。」
「依頼があったら!金になるものなら何でもした!!けど、、無理だったんだよ。」 -
No.51
枠:暗殺チーム
名前:天使
ふりがな:エンジェル
性別:女
身長:160cm
性格:表では聖女。すごい清楚。裏ではクソ野郎。すごい暴言吐く。タバコも吸う。
年齢:20歳
好きな○○:表→紅茶 裏→タバコ、レスバ見ること
嫌いな○○:虫。
過去(あれば):
髪:金髪セミロング
瞳:水色
服装:仕事の時は黒。普段は白のドレス。
一人称:表→私、裏→俺
二人称:貴方、お前
武器:短刀
能力名:【腹黒天使】
能力詳細:相手の身体能力を十秒ほど上げるが、時間が過ぎるとその相手の身体能力を減衰させる。
なにかやらせたいこと(あれば):裏の顔を知ってる人が居てほしい!月姫さんとか…
ボスに対して:「いやーそのー…なんというか…会ったことないからなぁ…」
備考
:
サンプルボイス:「私は天使、よろしくお願いします(表)」
「安心してください。効果は10秒ですから(表)」
「あ”あー、タバコうめ~(裏)」
「あ、月姫〜聞いてくれよあの野郎がさ〜」
採用オナシャスッッッ-
【No.51への返信】
わ~返信遅れてごめんなさい!採用します!
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-
No.61
参加失礼します我が相方~❕💞
枠¦情報収集解析チーム
名前¦リシア・キーシャ
ふりがな¦りしあ きーしゃ
性別¦おんなのこ
身長¦157cm
性格¦おっとりしていて基本優しい。ただ時たま薄っぺらい乾いた笑みを浮かべる事があり、その際の怖さといえば人一倍。基本はどんな人に対しても敬語で話している。とある事がきっかけで参謀に忠誠を誓っている。他人への干渉が嫌い。自分の過去の事を聞かれるのはもっと嫌い。たまに怒りを爆発させすぎて、とんでもない言葉を口にする事がある。(サンプルボイスがいい例だにょ。)変装した情報収集する事もしばしば。政治や交渉が得意。嘘をうまく利用する事ができる。
年齢¦10歳
好きな○○¦花、小さな子供、油淋鶏
嫌いな○○¦自分の大切な人を傷つける人間
過去¦貴族のお嬢様家庭に生まれた。屋敷の抜け出しを禁じられていた為、7歳の頃興味本位で外に出る。その際参謀と出会い、参謀に能力を認められ「killer♡!!」へ入団する事に。その事より参謀に忠誠を誓いはじめた。
髪¦淡い水色の髪色。ロングヘアで基本おろしっぱなし。
瞳¦淡いピンク色の瞳。目の色が希少と言われているため狙われやすい。基本は茶色のカラーコンタクトをしている。
服装¦ピンク色の姫ロリ。黒い大きなリボンが胸元についている。かわいい。
一人称¦私(わたくしと読みますここ大事❕❕)
二人称¦〇〇さん 〇〇様 (基本呼び捨ては✖)
武器¦国語辞典の角と白紙。
能力名¦『鑑定』
能力詳細¦他人の能力とステータスを推し量る事ができる。例えば能力であれば「統率24 武勇22 知略68 政治100」こう表示され、ステータスは「歩兵D 騎兵D 弓兵D 魔法兵C 築城B 兵器C 水軍D 空軍D 計略S」と表示される。ちなみに能力は100に近くなればなるほど能力値はたかい。(100以上の能力は化け物)
ステータスはD C B A S の順で、Sに近づけば近づくほど適性度は強い。
追伸→こちらはリシアちゃんのステータスです参考までにお願いします❕❕
なにかやらせたいこと¦特にはなっしんぐ❕✰
ボスに対して¦なんとも思っていない。参謀に尽くし参謀の為に生きている。
備考¦きょうだいなし。小さい頃から「孤高の高嶺の花」なんて言われてきたが、本人はその通り名で呼ばれている事に気づいていない。『~ですわ』とかのお嬢様チックなしゃべり方してます。
サンプルボイス¦
『私は、例の参謀の方と一緒になると決めておりますわ...!』
『....あの方を怒らせた罪...万死に値しますわ。』
『貴方を地の果てまで追いかけて、息の根を止めに行きますわ。』
『まあ....よいのですか..?』
かなりくせつよい子になっちゃった(-
【No.61への返信】
癖強いこは好みなのでご安心ください。採用!!
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-
No.54
枠:暗殺チーム
名前:赤金 来兎
ふりがな:アカガネ ライウ
性別:女
身長:140cm
性格:普段はみんなのムードメーカー。キレると怖い。任務中はサイコパス。
年齢:13歳
好きな○○:こま、ココア、姉妹、チーズケーキ
嫌いな○○:そぐもさんちょいと苦手、勉強
過去(あれば):元々来兎は來菜と共に養子だった。れいあの妹になり、そこから暮らしている。養子になる前の記憶はないらしい。
髪:青髪ツインテールに白メッシュ。
瞳:水色
服装:水色を基調としたスチームパンク。
一人称:私
二人称:君/〇〇
武器:ペット、峨嵋刺、隠しナイフ、銃
能力名:忠犬の遠吠え
能力詳細:ペットである「こま」(犬)を野に放し、暴れさせる能力。
なにかやらせたいこと(あれば):特になし
ボスに対して:あんま忠誠誓ってはない。どうでもいいや〜って感じ。
備考
:任務中は語尾に♡がつくこと有り。
身長のことに関わると即死☆((ちな140cm
こまと、とろと、まろは仲いいです。
サンプルボイス
「どうもこんちゃ!!來兎だよ〜!」
「え、!私のこと知ってるの!?」
「可愛いで有名な來兎様だよ~?」
「どういたぶってほしーいー??」
「私は來兎。赤金來兎よろしくね♪」
「あははッッッッ!今から命乞いィ?もう手遅れだよ♡」
「じゃあね(ドン」
「首領〜、こいつどうします?」
「うわーお!君すごいねぇ〜♡」
「弱い弱い....つまんないやぁ。」
「ほらほら皆頑張れッッ」
「さすが私のSECOMだね」「眠い、、。」
「誰がチビだって〜??カチャ」
「連射だ連射〜〜〜〜☆bababban」「え〜、任務??だるいめんどいやだ。」
「存分に暴れてきな〜♪【忠犬の遠吠え】。」
「こま可愛いっぃぃぃぃ!!!!」-
【No.54への返信】
枠:暗殺チーム
名前:赤金 來菜
ふりがな:アカガネ ライナ
性別:女
身長:135cm
性格:仲間思い、優しい、すぐ溜め込む、作り笑いが得意。
年齢:13歳(来兎と双子
好きな○○:お姉ちゃんたち、チョコ、いちご
嫌いな○○:お姉ちゃんを侮辱するやつ、辛いもの、苦いもの
過去(あれば):来兎と共に養子。養子になる前の記憶は思い出せそうで思い出せない感じ。
髪:白髪ボブ
瞳:赤とピンク、ちょっと黄色が入った目
服装:黄色を基調としたスチームパンク。
一人称:私
二人称:〇〇ちゃん/〇〇君
武器:死神が持ってるような鎌、
能力名:シスターの愛情
能力詳細:大きい♡がたくさん出てきて囲むようにして、アタックする能力。当たるまで追いかける。
なにかやらせたいこと:どこかで姉たちを庇ってほしい。(タヒなせて結構です)
ボスに対して:めちゃくちゃ慕ってる。
備考
:赤金姉妹末っ子
シスコン。(自分では気づいてない)
愛されキャラ。
サンプルボイス
「私、赤金來菜!來兎お姉ちゃんとらいあお姉ちゃんの妹!よろしくね~♪」
「來兎お姉ちゃん大丈夫そ?」
「いったッッッッ!!!」
「來兎お姉ちゃんとらいあお姉ちゃんが幸せなら私はいいから!((ニコッ」
「私あんまり暗殺者って思えられないから〜((シシッ」
「引っかかった〜!私の勝ち〜!!」
「來兎お姉ちゃんを侮辱すんなら消えて。」
「れいあお姉ちゃんを泣かすんだったら早くタヒんで。」
「ちょっと〜駄目だよ〜??情報吐いてもらわないとこっちが困るから〜。」
「君もこの愛情を受けてみれば分かるよ。【シスターの愛情】。」 -
【No.54への返信】
サンプルボイスにらいあお姉ちゃんって書いてあるんですけど、れいあに訂正お願いします! -
【No.54への返信】
採用します!!訂正了解です!
-
-
No.56
密輸チーム1人予約してもいいですかッ…?✨️
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