【参加型】killer ♡!!
-
No.102
うぉぉぉぉぉぉぉぉ!!何か枠増えたぁぁぁぁぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!
て・こ・と・で・☆
遊撃チームのリーダーと遊撃チーム1人予約させてください!-
【No.102への返信】
とりま1人!
枠:遊撃チーム
名前:一ノ瀬 千咒
ふりがな:イチノセ センジュ
性別:女
身長:155cm
性格:行動馬鹿。やる気入るとその面影は全く見えない。
年齢:16歳
好きな○○:チョコミント・瑠璃・六破羅のみんな
嫌いな○○:ピーマン・瑠璃傷つけるやつ
過去:親はほとんど家に居なくて隣の家の瑠璃と家族よりも長い時間を過ごした。13になってそれぞれ別々のチームを創った。(千咒は【六波羅】)15のときに瑠璃のチームとバチバチの抗争になり、結果は引き分け。その後、おさななな仲良く【killer♡】に入った。
髪:ピンク髪のグラデーションボブレイヤー。
瞳:まつ毛バッキバキの瞳の色はエメラルドグリーン。
服装:大きいフード被れる黄色と紫のスチームパンク。
一人称:ジブン
二人称:〇〇ちゃん/〇〇くん
武器:クソでかいアサルトライフル
能力名:【破壊崩壊☆すりーとぅーわん!!】
能力詳細:自分が立っている半径30mの範囲にあるものを全て破壊できる。
なにかやらせたいこと:瑠璃ちゃんと一回大喧嘩させたい。
ボスに対して:忠誠度はふつーくらい。
備考
:綾瀬瑠璃とおさななな(?)
サンプルボイス
後で書きます! -
【No.102への返信】
サンプルボイス
「一ノ瀬千咒!よろしく!!」
「(チーム名)お前ら眼中にない。」
「傘。濡れたくねぇんだ。」
「瑠璃に近寄んな。殺されてぇの?」
「さぁ殺ろうか。」
「瑠璃〜!!一緒にそこら辺の組織潰しに行こ!!!」
「わあ〜お!瑠璃見て見て。六波羅の集会所だよ!ココ。」
「庵先輩。ジブン遊撃向いてっすかね?」
「ジブンだってちゃんとした女の子だもん。」 -
【No.102への返信】
そぐも様またまたありがとうございます!! -
【No.102への返信】
枠:遊撃チーム
名前:綾瀬瑠璃
ふりがな:アヤセ ルリ
性別:女
身長:160cm
性格:マイペースだけどしっかり者、起こると圧がすごい、何考えてるのか分からない不思議ちゃん
年齢:16歳
好きな○○:タピオカ・千咒・兎紗差実のみんな
嫌いな○○:
過去(あれば):親はほとんど家に居なくて隣の家の千咒と家族よりも長い時間を過ごした。13になってそれぞれ別々のチームを創った。(瑠璃は【兎紗差実】)15のときに千咒のチームとバチバチの抗争になり、結果は引き分け。その後、幼馴染同士仲良く【killer♡】に入った。
髪:黒髪ロング。エクステポニーテール。先の部分が白。
瞳:青。
服装:大きいフード被れる白のスチームパンク。
一人称:瑠璃/私(自己紹介時だけ)
二人称:君/〇〇
武器:投げナイフ(毒塗ってある)
能力名:【白豹当叩】
能力詳細:白豹になれる。人間のときよりもスピード力とか攻撃力が上がる。あんまり使いすぎると瀕死状態になるため、あんま使わない。
なにかやらせたいこと:特になしです!(千咒ちゃんと同じだから)
ボスに対して:顔見たことないから強いのか気になる。
備考
:千咒とおさななな
千咒と意思疎通してるから脳内電話できる。
"アレ"というのは瑠璃が敵を抑えて千咒が回し蹴りする技。
CNは「白豹」
あ、ちな千咒ちゃんのCNは「黒豹」
2人合わせてのCNは「生きる幻」
発言謎
サンプルボイス
「私は綾瀬瑠璃。よろしくね♪」
「此処は瑠璃に任せて!」
「千咒、"アレ"やるよ!」
「兎紗差実のみんな、元気かなぁ、」
「瑠璃がやる気だったら今君立ってないよぉ」
「家食べたいなぁ、」
「うゎぁ~!!タピオカだぁっ..」 -
【No.102への返信】
遅れてすみません!!採用させていただきます!!
-
No.110
うぇあ!?!?増えてる!?!?!?
賭博リーダー予約お願いします!!!!-
【No.110への返信】
枠:賭博チームリーダー
名前:ルミナ・アルベリーニ
ふりがな:
性別:女
身長:170cm
性格:基本的にオシャレなモノや面白いモノに目がないギャル気質のイケイケ系。意外とサド。
刃物の蒐集が趣味な刃物マニア。「銃器こそ正義」を地でいくルーカスとは常々ソリが合わない。
周りに慕われる姉御肌だが、意外と冷酷。基本的に計算ずくで動くが、それが直感によるものであるかのように振る舞う事が多い。その方が得なのを知っているから。計算外の事に興味を引かれがち。
年齢:29歳。でもめっちゃ年齢不詳。聞いたら殺されます。問答無用で。
好きな○○:刃物全般(切れ味も長さも用途も関係なく刃物ならなんでも好き)、計算外の事、賭け事(やるのも見るのも)
嫌いな○○:つまらない事、マズい酒、ヤバいクスリ
過去(あれば):スラム街に生まれてあちこちを放浪の末、『killer♡!!』に入る。ちなみに月姫とはその頃からの付き合い。というか月姫が巻き込まれたのが、ルミナが『killer♡!!』に入った直後の抗争である。
髪:金髪のピッグテール(三つ編みにしたポニーテール)
瞳:緑色の吊り目、まつ毛長い。
服装:白シャツに深緑のループタイ、茶色い革のコルセット、焦茶色のシュッとしたズボンに編み上げ靴。ズボンと同じ色のシルクハット(デカいゴーグル付き)を被っている。目の下に星の形の入れ墨入れてる。
一人称:アタシ
二人称:アンタ、テメェ(キレた時)、◯◯
武器:刃物。ナイフも刀もサーベルもなんでも使う。逆に刃物以外は一切使わない。
能力名:「千刃舞踏」(ミッル・ラーメ)
能力詳細:刃物全般を操る事ができる。単純極まりないが凶悪。
ちなみに、彼女が刃物だと判断しないと操れません。「ガラス?あんなモン刃物たぁ到底言えないね!」と思っているので意外と条件が厳しかったりする。
一度に大量に操ると、一部おかしな方向にかっ飛んでいきます。
意識外にある刃物は操れないせいですね。
なにかやらせたいこと(あれば):特にはないです。敢えて挙げるならルーカスと派手に大喧嘩とかっすかね?なおルーカスは若干銃器マニア気味です。
ボスに対して:「うーん、常に計算外の結果を出してくる、すごい御仁…って所かねぇ。あのヒトに付いていけば、しばらくは退屈しなさそうさね。」
備考
:ルーカスの幕間でちょいとだけ名前出てた刃物マニアさんです。この世界ではエルマのファミリーに入っておりません。
:基本スタンスはイケイケゴーゴー!って感じっすね。脳筋のフリしたAIをイメージして書くとそれっぽくなるかもです。
:損得勘定が得意なので引き時は見誤らない…が、それはそれとして面白くなりそうなら自分の手持ち全ベットぐらいの事は余裕でやります。
:例によってコイツも我が家の基本性格から外れず、美味いものと面白いものが好きです。ちなみに大酒飲み。ザル。酒豪。
:ごく稀にですが酔うと大暴れします。ちなみにルーカスは普段よりヤベェヤツになり(またやってると思われるだけだが実は酔ってる感じ)、視信は酔いにくいが少しだけ素直になります。他は多分あんま飲みません。
サンプルボイス:
「アタシはルミナ・アルベリーニ。そんじゃあみんなで仲良く、やっていこうじゃないか。」
「ココらで一旦攻勢に転じた方がいい。なんでかって?いやぁ、ただのカンさね。でも、アタシのカンは良く当たるのさ。」
「ほうら、じゃんじゃん賭けなよ?アンタはそんな少額で、ホントに満足できんのかい?」
「ギャンブルってのは楽しいモンさね。ま、ハメさえ外さなきゃ、だけど。」
「っふふ…アハハハハ!だからアタシはギャンブル見るのが好きなのさ!!自信があるヤツが身持ち崩してくってのが、ホンットたまんないねぇ!!」
「ヤクなんざやるヤツは唯の阿呆だよ阿呆。アタシらはむしろ売り捌く側だろう?テメェの酒で酔ってちゃザマァねぇ、って話なのに、なんで分っかんないのかねぇ…」
「その作戦、乗った!まさしく、一世一代の特大ベットさね!!面白いコトになりそうじゃないか!」
「ハン、命の賭け時を見失ったらソコで終わりさね!逃げ腰じゃ、勝てるモンも勝てやしないよ!!」
「…真の楽しみは、苦しみの中にこそ、って言うじゃないか……今こそ正に、その時さね!」
「あーあ、こりゃ死ぬなぁ…引き際、見誤ったのかねぇ…?それとも、計算が外れたか…ま、どっちでもいいか。案外、楽しい人生だったねぇ。」
採用お願いします!!! -
【No.110への返信】
またまたRukaさんありがとうございますです!!
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-
No.98
やるしかねぇ!!!!
どうしようかな、とりま数人くらい一気に大量に送りますね(?)-
【No.98への返信】
とりま1人
枠:遊撃チームのリーダー
名前:朝露 庵
ふりがな:あさつゆ いおり
性別:男
身長:184cm
性格:
お調子者で楽観主義な人柄だが、人のことを第一に考えるいい奴。
ちょっとかっこつけたがりのアホである。(((
年齢:26
好きな○○:辛いもの(特に中華料理系)、FPS系統のゲーム
嫌いな○○:シュークリーム
過去(あれば):
幼い頃から瞳の色素が薄い状態で、いわゆる「羞明」だった。
そのせいで目指していた中国拳法の師範などできるわけもなく、祖父から割れ物扱いされ痛い思いをして生きてきた。
高校の頃に今の夕凪と邂逅を果たし今では親友となり、こうやって夕凪が組織に復讐をすることを知らずボスにただあるかも分からない忠誠を誓っている。
髪:薄いスカイブルーの髪を1つの長い三つ編みにしており、ところどころ紺色のメッシュが施されている。
瞳:少し色の薄い黄金色。
服装:https://picrew.me/share?cd=PNUlH1mTvy ← こんな感じ
一人称:俺
二人称:お前、あんた
武器:如意棒
能力名:【宙感認知(スピリチュアル・アイズ)】
能力詳細:超人的な空間認識能力。視覚、嗅覚、聴覚が常人と比べとても優れており、
気配の察知や敵の細かい動きはもちろんのこと、本来は感じることのできない、
能力の系統や感情なども『色』としてある程度認識できる。
なにかやらせたいこと(あれば):ないお☆
ボスに対して:どんな奴なのか気になる
備考
・夕凪とは高校時代からの親友。なお夕凪に誘われ入ったのだが、夕凪の目的であるこの組織への復讐のことは知らない。
・夕凪は喫煙者だが朝露はタバコの匂いを好んでおらず、代わりにいつもチュッパチャップスをくわえている。お気に入りはコーラ味、逆に嫌いなのはチェリー味で「はちみつ漬けにした梅干しの味がする」と本人は言っている。
サンプルボイス:
「俺は朝露 庵な。まぁ色々とよろしく。」「光栄だなぁ〜、そう思ってもらえるなんて」
「元ヤン舐めんじゃねぇぞ?」「チッ、くそったれ!!」「......マジか......」「俺のせいだ...ごめんな」
「俺は皆の役に立つ事がしたいだけだっての、お節介とか言うんじゃねぇよ」「...背中、預けてもいいか?」
「かっこいいお前にだから託すんだよ」
夕凪さんとの知り合いです!!!! ← これ大事 -
【No.98への返信】
夕凪さんと知り合いなんですね!!なら二人の絡み書きますわ!
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No.99
病者を!!予約させてください!
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No.97
賭博管理チーム1名予約で!!
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【No.97への返信】
承知しました!
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No.75
情報収集解析チーム予約とりあえず1人予約させてください!
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【No.75への返信】
分かりましたァっ! -
【No.75への返信】
はーいお待ちしております!! -
【No.75への返信】
枠:情報収集解析チーム
名前:如月 乃愛
ふりがな:キサラギ ノア
性別:女
身長:160cm
性格:シンプルに毒舌。けど優しい。ツンデレ。
年齢:17歳
好きな○○:猫・ハムスター・コーヒー・ゲーム
嫌いな○○:球技全般・トマト
過去(あれば):元々前世の記憶があり、今世に来た。いわば「転生」?みたいなやつ。前世では親が◯され、(もう一人の自分が◯した。)仲間からも裏切られて独りになった。そんな中、トラックに轢かれ、即タヒ。そのことを思い出したくなく、無理やり過去を覗こうとするとちょー嫌われる。
髪:黒髪ポニーテールに青のメッシュ。
瞳:通常は黄色と水色のオッドアイ あものときは紫と緑。
服装:青と茶色のスチームパンク。スーツっぽい。
一人称:通常は私。やばい方の人格と入れ替わると「僕」になる。
二人称:お前・〇〇
武器:槍
能力名:シューティングスター
能力詳細:黒いビームっぽいやつを手から出すやつ。小動物くらいなら瞬殺。掠るだけで血が噴き出す。直撃すれば腕くらいは軽く吹っ飛ぶ。
なにかやらせたいこと:あもに操られて、最終的には克服というか制御できるようにさせたい。
ボスに対して:めちゃくちゃというか1000の中の1000誓ってる。圭介と同等の忠誠。
備考
:転生者。
二重人格。やばい方の人格の名前は夜桜あも。
サンプルボイス
「私は如月乃愛。よろしく。」
「なに。邪魔すんなら帰ってくれない?」
「私が脇役なんてぜんs....っ!元から分かってたから。」
「もう誰も殺したくないの!」
「私が.......お父さん..とお母さんを....◯したの??」
「ねえ触んないで。キモイ。」
「一緒に....寝よ....///」
「【シューティングスター】。ふぅ。これで終わったでしょ。」
人格変化後
「ん?僕の名前は夜桜あも!!乃愛ちゃんの体で生きてる呪縛霊!!!!」
「ふっふっふー!僕がいれば世界征服も夢じゃない!!!!!!!」
「あはははははははははははははははッッッッ!!!!!!!!!楽しい!!楽しいよ!!!」
「全員皆殺しだ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!ahahahahahaha☆」
「誰も僕を止めない!!!!なんて幸せで最高なんだぁ!!!!!!」 -
【No.75への返信】
採用です!!二重人格キャラなんで頑張りますわ!!
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No.92
親衛隊を増やしにきました。
枠:親衛隊
名前:トルノ・アディオ(組織の人につけてもらった)
ふりがな:
性別:女
身長:165cm
性格:ぼんやりのほほんとした癒し系。
意思決定を相手に任せる事が多いが、最終的に自分の意見を押し通しがち。確認するくせに返事を待たない。
割と鈍臭いし、ぽややんとしている。何があってもほぼ無表情だが、何も感じないのではなく単に表情に出ないだけ。
基本的に無口だし、一気に喋る事はない。簡潔に要点だけ言う事が多い。でもその割に独り言は結構多い。あまり自分の事を話さない。というより話せない。
何考えてるか分からない不気味な所がある。たまに虚空をぼんやり見つめてたり、虫や動物との会話を試みたりしている。
幻聴や幻覚を患っている思われる節があるが、頭を打った後遺症である。本人もその事はなんとなく理解している。
年齢:未成年だと思われるが、年齢は不明。
好きな○○:辛いもの
嫌いな○○:特にない
過去(あれば):スラム街近くの孤児院で、義理の兄弟達と一緒にかなり仲良く暮らしていたが、ある日突然反社組織に襲撃されてしまい、ほぼ全員死亡。逃げる時に川に飛び込んだら頭を思いっきり打ち記憶喪失に。(※もちろん記憶喪失なので本人は覚えていない)
髪:白髪ストレートのセンター分け、男女どっちか分からないぐらいの微妙な長さのショートカット。
瞳:黄緑色で大きめ。ちょっと眠たそう。
服装:革製品多め。半ズボンに綿のシャツ、革のジャンパーを着ている。
一人称:ぼく
二人称:◯◯、◯◯さん、きみ。基本名前呼び。
武器:ナイフ
能力名:【血鬼反転】(カウンターブラッド)
能力詳細:自分や他人が負っている怪我を、視界内の相手に強制的に負わせる事ができる。
傷を移している訳ではないので、傷は治らない。あくまでも転写である。つまりコピペ。
自傷でも発動するため、彼女の体は常に傷だらけである。
なにかやらせたいこと(あれば):
ボスに対して:「自分の事すら、満足に分からないし、知らない…役立たずのぼくに、居場所をくれた、大事な人…だよ。」
備考
:怪力。我が家トップクラスで力が強い。ルーカスや月姫と並ぶレベル。なんなら勝てるかもです。
:自分の事を役立たずの木偶の坊だと思っている節があります。だから他人のためなら平然と命を投げ出せる。
:不思議ちゃんです。何考えてるか本気で分からない。自分でもよく分かってない。
:謎のぽややんとした世界が脳内に広がっている。たまに虚空を見つめている時は何か考えている。
サンプルボイス:
「ぼくの、名前……。トルノ、だよ。えっと、よろしく…ね。」
「…え…あ、ごめん、ね。考え事、してた。」
「何で、止める…の?唐辛子、おいしいから、かけたら、みんな、よろこぶ、はず…」
「甘いのも、おいしい…けど、これ、唐辛子、かけても、いい?…かけちゃお…えい。」
「今から、これ、捨ててくる、けど…いい、よね?…ごめん、もう、燃やしちゃった。」
「い、いたい…転んじゃった……あ、血が出てる…」
「しかたない、ね…えい。」(ナイフで自分を切る)
「あ、アリさんだ…今日も、元気そう、だね。何運んでる、のかな?教え、て?」
「おばけが、そこに、いる…よ。いつもの、幻覚、なの…かな?」
「ねぇ、あの雲、ソフトクリーム、みたいに、見えない?見える、よね?」
「ボスは、ぼくが、守る…!」
「ボスに、怪我、させたの…絶対、許さない。同じの、味わって、もらう、から。」
「多分ぼく、もう、動け…ない。致命傷、ってやつだと…思う。だから、能力…最後に、使って、全員…倒す。後ろに…いて。」
良ければ採用お願いします!!! -
No.80
親衛隊少ない....??
てことで、親衛隊予約させてください!!!!!!-
【No.80への返信】
親衛隊少なかったのでありがたいですありがとうございます! -
【No.80への返信】
くそ遅くなってすみません!
枠:親衛隊
名前:天宮 とあ
ふりがな:あまみや とあ
性別:男
身長:145cm
性格:犬系✕可愛い系男子。メリハリがしっかりある。元気!忠誠心高め。
年齢:16歳
好きな○○:ココア・こはく姉ちゃん・そぐもお姉ちゃん・killer♡
嫌いな○○:虫・唐辛子・勉強
過去(あれば):お姉ちゃんが天才すぎて、お母さんとお父さんから比べられてきた。でもお姉ちゃんことは傷つけたくないから気づかれないように秘密にしてた。ある日、比べられていたことがバレて、お姉ちゃんに「もう秘密にしないでね!なんかあったら頼って!」って言われてからはちゃんと頼ってる。(あ、ちな、とあくんはこはく姉ちゃんとそぐもと仮眠室で同居してます。)
髪:ふわふわパーマ。黒髪で黄色のメッシュ。
瞳:両目とも黄色。
服装:白と黒を基調としたスチームパンク。黒のジャケット。
一人称:僕/俺(ブチギレたとき。めったに使わない。)
二人称:〇〇/〇〇先輩(目上の人)
武器:槍
能力名:【チャイルド・キャビン】
能力詳細:相手に槍を刺すと、槍が増え、どんどん
刺さっていく攻撃。(語彙力なくてすいません。)
あとは、刺したり切ったり色々としてください。
なにかやらせたいこと:赤金姉妹の誰かとくっつかせた〜い、なんて。(コレは叶えなくても大丈夫です。
ボスに対して:めちゃくちゃ忠誠誓いまくってる。首領依存中。
備考
:天宮こはくの弟。
男子の中で一番みんなに愛されてる。
シスコン。(自分では気づいてない。)
サンプルボイス
「僕は天宮とあっていいます!よろしくお願いします!!」
「首領〜、頑張ったので撫で撫でしてくださいっ」
「こはく姉ちゃ〜ん!会いに来たよぉ!」
「えへへ♪首領のためなら何でもしますっっ!」
「環先輩!僕を鍛えてください!!」
「首領を守り隊作りました♪これで安心ですっ!!」
「おい。お姉ちゃんたちを侮辱すんなら消えろ。カスが。」
「あ〜あ、俺お怒りモードだわ。早く消えろ。」
能力のところ、能力って言うよりも魔法って感じになっちゃってごめんなさい!
採用お願いします! -
【No.80への返信】
お待ちしておりましたsogumo様~!!採用させていただきますね!!
-
-
No.35
親衛隊のリーダーの予約お願いします!
-
【No.35への返信】
わかりました!! -
【No.35への返信】
すごく遅くなってすみません‼
枠:親衛隊のリーダー
名前:雨宮 環
ふりがな:あまみや たまき
性別:男
身長:175㎝
性格:物凄く簡単にいうと変人、意味わからん言動・行動をするのはしょっちゅう、口調ころころ変わる、超超超煽り魔、めっちゃナルシスト、自分の命がかかってるとなれば尊敬してるボスの事も普通に○せる、サイコパス、自分を世界一最弱の男だと自称している
年齢:16歳
好きな○○:自分、ボス、ハンバーガー、ピザ
嫌いな○○:自分を傷つけようとする人・自分を〇そうとする人、ボスを侮辱する人
過去(あれば):10歳の頃、極寒の冬の時に親に捨てられタヒの瀬戸際にいた時、ボスが拾ってくれて、その時からボスの事を尊敬してる。
「killer ♡!!」に入った理由は、ボスがその組織にトップだったことを知ったから。
髪:黒髪センターパート、一本のアホ毛
瞳:銀色の瞳、ツリ目でハイライト無し
服装:白シャツ、黒の革コート、黒の帽子にゴーグルが付いている、サングラスを掛けている
一人称:オレ
二人称:君、お前、アンタ、てめぇ(怒ってる時)、名前、ボス
武器:斧
能力名:聖光白月(せいこうはくつき)
能力詳細:光を自由自在に操ることが出来る。光で色々の物を作ったり、レーザーを放ったり、目くらましをしたり、光の熱さで火傷させることなどが出来て、かなり万能。
なにかやらせたいこと(あれば):敵を倒す時に思いっきり暴れさせてほしいです!
ボスに対して:「オレを拾ってくれた命の恩人だな‼ボスとしてもとても優秀だ!え?自分の命とボスの命どっちが大切かって?そりゃあもちろん自分の命だな!」
備考
:世界一最弱なんて嘘です。クソ強いです。
:ボスには敬語で、いつものようにふざけたりは絶対しない。
:環がタヒにたくない理由は、「人生を楽しみたいから」で、決してタヒに恐怖心があるわけではないです。
サンプルボイス:「オレの事ですか~?オレは雨宮環きゅんですっ☆よろしくねっ☆」
「雑魚雑魚ビ~ム☆お前はだんだん弱くなる~☆」
「オッホッホッホッ!!!!弱いですね~w」
「キャァァァァァ‼世界一最弱な男雨宮環きゅんに攻撃するなんて‼酷過ぎますの~‼」
「ボス‼任務終わりました‼」
「突撃突撃‼ボスの為に突撃なのだぁ~‼」
「しゃおら~!!!!オレの事攻撃するからこうなるんだよ馬鹿!!!!」
「環ちゃん馬鹿だからわかんない♡」
凄いキャラが出来てしまった…
採用お願いします! -
【No.35への返信】
ありがとうござーます!!お待ちしておりましたァ!!
-
-
No.83
僕の唯一の友人に書いてもらいました。彼の癖だそうです。
枠:親衛隊でお願いします
名前:第一→アルファ、第二→、ベータ、第三→オメガ。それぞれが名乗っているだけで、本名は無い。親につけられてない。
ふりがな:
性別:女
身長:148cm。栄養失調だったせい。
性格:第一人格→ギャル。と言うよりむしろヤンキー。ほぼ男。レスバクッッッソ強い。煽り魔。傲慢。人格破綻者。クソ強い。クソ怖い。クソファッキン。クソヤバ。
第二人格→彼女の本来の理想の姿。落ち着いたお嬢様。ただし大元が本物を知らないため所々変。具体的に言うと物を扱う手つきが多少乱雑だったりする。清楚系。人格の中では最もまとも。うふふ、とかリアルで言う。
第三人格→一番元の人格に近い。オドオド。ひたすら腰が低い。付和雷同。怒鳴られるのが怖い。吃音症。ほぼほぼ(と言うより全く)表に出ない。
年齢:16歳
好きな○○:第一→オシャレなもの、貢がれること。第二→品がいいもの。第三→何も無い。
嫌いな○○:第一→舐められること。第二→特に無い。第三→何もかもが恐怖の対象。
過去(あれば):クソみたいな両親の元に生まれ、スラム街で育つ。しょっちゅう怒鳴られ、殴られていたため、オドオドした性格だったが、花街に売られかけたタイミングで、ストレスが上限値を突破、人格の分裂を起こす。第一人格が誕生、そのまま両親をぶっ殺 してしまった。
髪:ピンクの髪。前髪無い。すごく長い。第一→ポニテ、第二→カチューシャ留め、第三→何もせずわしゃぁ。
瞳:ぱっちりなピンクの瞳。
服装:ゴスロリ風スチームパンク衣装。デカいゴーグルしてる。左右の足どっちも義足。
一人称:第一→オレ(たまにオレ様)第二→わたくし、第三→私
二人称:第一→テメェ(ボスにだけはアナタ様)。第二→あなた、◯◯さん。第三→貴方
武器:第一→銃器と戦鎚。マシンガン使い。戦鎚クソ重い。近距離メイン。第二→投げナイフとスナイパーライフル。遠距離メイン。第三→無し
能力名:『春の記憶』(ルビ→『ハカナイユメ』)
能力詳細:対象が一番幸せだった記憶を呼び起こし、永遠に続く幸せなユメの中に捕らえ、現実での行動手段を奪う。眠ってるみたいな状態になる。掛かっている時は記憶が多少操作され、違和感に気づきにくくなる。
一度この術に掛かってしまうと、自分の意思でそこを出たいと心の底から思うまで出られない。
少しでも出たいと思った途端、幸せな世界が崩壊を始め、大事な人から「言われるかもしれない」と本人が最も危惧している事を言われ続ける悪夢になる。
耐え切れずここに留まりたいと思えば元の幸せな世界にいられるがその誘惑を振り切るとようやく出られる。しかし、その頃にはほぼ廃人になっていることが多いという。
なにかやらせたいこと(あれば):ボス守ってください。死んでも平気です。
ボスに対して:第一人格→めちゃくちゃ慕ってる。命?全然捧げる。自分のでも他人のでも。なんならボス以外は基本ゴミ。クズ。カス。眼中にすらない。てか視界に入れたくない。
第二人格→かなり慕っている。自分の命なら差し出せるが、他人はちょっと…ってなる。基本、命を尊ぶから。ボスがカースト最上位、次がその他の人、最後が自分。
第三人格→何もかもが怖いので、慕う慕わない以前の問題。
備考
:実の親を殺した時から人格が分裂しており、本来の性質に最も近いのは第三人格。
:基本的に第一人格が表に出ている。
:第一が喋る時、ボスの前では♡がつかない。
:意識を失うと人格が切り替わる。脳内会議的な事もできる。
:第一人格がほぼ男なのは、性暴力に遭っていた過去があるため。
:第一人格は、同じようなクレイジーヤロウじゃないと仲良くなれない。
:第二人格は基本、誰とでも仲良くなれる。
:人格分裂前、お嬢様になった妄想を良くしていたため、第二人格ができた。
:第三人格は、誰とも仲良くなれない。特に男が怖い。
サンプルボイス:
第一→「は?オレの名前?テメェごときが聞こうとするとかマジおこがマックスだし。うっぜぇんだよ。クソシネ。」
「ボス。アナタ様の命令ならこのアルファ、今すぐにでも命を投げ出す所存でございます。なんなりとご命令を。」
「オイオイクソ狂犬(ルーカスくんの事)テメェよぉ!ソレ、さっさと吐かせらんねぇなら〜、オレ様が変わってやろうかぁ!?」
「ハ〜イハイ、ザコ乙〜♡キョ〜ミねぇしぃ、ど〜でもいいから〜、さっさとくたばれよ、バ〜カ♡」
「アッハハハハハ、血ぃキレ〜だなぁ♡!ねぇテメェ、今はどんな気持ちなんだぁ!?こーんな細腕に〜、叩き潰されるとかさぁ!!って、もう死んでんじゃ〜ん♡!モ・ロ・す・ぎ♡」
第二→「わたくしはベータと申します。この身体の第二人格ですわ。他の二人ともども、よろしくお願いいたしますね。」
「うふふ、なかなか素敵な試みですわね。さすがは◯◯さんですわ。」
「あらあら、おいたはいけませんよ。ほら、皆さんで仲良くいたしましょう?」
「またあの子(第一の事)はこんなに暴れて…まったく、悪い子ですね。」
第三→「…は、はい…オ、オ、オメ、オメガ、です…」
「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい!!!!だだだだから、し、し、叱らないで!!!!!」
「………ヒック、ヒック、ぐすん…こ、こわ、怖い、よぉ…」
「………」
よろしくおねがいします。
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