【参加型】killer ♡!!
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No.144
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[No.144] --- ID:≫6plUcmQRaF.2Y
2025/02/19 16:06 [返信] -
No.140
武装管理チーム…?ならコイツっすね!!
枠:武装管理チーム
名前:日暮 硯
ふりがな:ひぐらし すずり
性別:女
身長:165cm
性格:超弩級の本好き。活字中毒者。文字であれば小説でも図鑑でも説明書でも何でもいい。あらゆる物はきっちりと並んで揃っていないと気持ち悪くて仕方ない。神経質。基本丁寧だがしょっちゅう辛辣な発言をぶちかますKYちゃん。ツッコミ気質…というより、自分はツッコミ気質だと思っている天然。
ちょっと視点が他人とズレているしその事は他人の反応から察しているが、具体的にどこがズレているのか気づけないタイプ。基本無口でローテンションだが、意外と怒りも悲しみも溜め込むタイプ。ある日突然不満を爆発させる。なお、褒められるとテンションがバグる。
年齢:21歳
好きな○○:本
嫌いな○○:生き物全て
過去(あれば):引きこもり気味だったがさすがにまずいと思って一念発起、バイトの面接を受けに行ったら間違えてkiller♡!!の面接会場に行ってしまった。
髪:灰色に青のグラデーションかけたショートカット。どうしようもない癖っ毛で手櫛をかけがち。
瞳:薄くてくすんだ黄色でハイライトなし、タテ瞳孔。まつ毛長い。
服装:白シャツに黒ベスト、黒のロングスカート。メガネかけてる。スチームパンクのバッグ的なのからジェットパックで飛んだりする。大量の本を持ち歩いている。
一人称:わたし(でもほぼ使わない)
二人称:初対面には◯◯さん。基本は呼び捨てかあんた。キレてる時はお前。
武器:無い。完全に能力で戦うので。この世界のアリシアは実は割とフィジカル強者ですが硯は正真正銘のフィジカルくそ雑魚です。
能力名:【文學ノ蟲】(アディショナルレター)
能力詳細:本に書かれている文字を具現化し、現実に持ち込む事ができる。
第二段階として、本の中に描写された人や物も具現化できる。それらを操って相手を攻撃させる事もできる。
なお、本の中に入って一時的なシェルターにする事も可能。仲間も連れて入れる。その場合、もし入った本が燃やされても同じ作品の他の本から出る事ができる。
出したい物が書いてあるページを開かなければ使えないため、常に本を持ち歩いている。
なにかやらせたいこと(あれば):悪態つきながらの武器の整理とかっすかね。
ボスに対して:「知らない。会ったことないし興味もない。死ぬなら勝手に死んだら?って思うし、目の前で死にかけてれば本が汚れないように能力で隔離して、シンデレラの魔法使いにでも治療させる。そんだけ。」
備考
:生きとし生ける物全部嫌い。動物も人間も嫌い。自然は好き。
:本を粗雑に扱われるとブチ切れる。具体的に言うと死ぬほど口が悪くなる。
サンプルボイス:
「日暮硯です。本が好きです。」
「あー、気持ち悪。なんでこんな武器とかぐっちゃぐちゃに並べるかな。整理する側の事、考えてないよね絶対。」
「…うるさ。人が本読んでんだから、配慮ぐらいすればいいのに。」
「本は叡智の結晶なんだよ。人間が作ったモノの中で唯一尊敬に値する。でもそれを汚すなら、お前は話も通じない野蛮人と同列。一番嫌いなタイプの人間だ。まぁ、人間であるって時点すでに嫌いだけど。」
「え、ああ…ちょっとぼうっとしてた。いや、特に何か見てた訳じゃないんだけど。で、だからなに?用がないなら話しかけないで。」
「天然とか…何、馬鹿にしてんの?」
「そうだな、「く」の字はブーメランになるよ。「の」の字は盾に向いてる。「ワ」の字は空を飛べるし、「A」の字は攻撃力高くて便利だね。」
「【文學ノ蟲】、第一段階使用。貫け、“A”!」
「【文學ノ蟲】、第二段階限定解除。“世界のGUNカタログ”より出よ、“ワルサーP-38”!」
「【文學ノ蟲】、第二段階応用解除。“桃太郎”より顕現せよ、“鬼ヶ島の鬼”!」
「敵、目の前いるのに突っ込むとかただの馬鹿でしょ。一回死んだら良いのに。」
「うるさいなぁ!!!わたしだって、好きで人間嫌いの偏屈女やってるワケじゃない!!!」
「正直、直したいと思ってるよ。空気が読めないのも、人が嫌いなのも。でもさ、実際に人間が目の前にいると気持ち悪くてたまらないんだよ。だから、こいつはこういうものなんだと思って諦めて。多分、それがお互い一番楽だから。」
「一回、自分の馬鹿さ加減に絶望して真面目に死のうと思った事があるんだ。でも、馬鹿は死んでも治らないって言葉があるのを知って辞めた。」
ぶっちゃけ、我が家の女性陣の中で一番気に入っているかもしれないっすね。 -
No.139
あの...!今更の追記なんですけど、神無月圭介クンいたじゃないですか。
その時に、乃愛ちゃんがサブキャラで出てきたと思うんですけど、如月乃愛ちゃんとは別人です!
何か分かりづらくてすみません.....。-
【No.139への返信】
やっぱりそうっすよね!?ご報告ありがとうございます!!
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No.132
単が単してるっすよすげぇ…
たまに僕も訳分かんなくなるのに…… -
No.127
武装管理チームのリーダーと闇医者予約させてください!
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【No.127への返信】
了解しました!!やったぜ!! -
【No.127への返信】
枠:武装管理チームのリーダー
名前:小鳥遊 蒼桜
ふりがな:タカナシ ソラ
性別:女
身長:160cm
性格:リーダーシップとカリスマ性がある。でも、子供っぽいギャップもある。
年齢:15歳
好きな○○:銃・剣・鎌etc...武器類全部・オムライス
嫌いな○○:過去・甘いもの
過去:前は普通の女の子だった。明るくて、ムードメーカー。でも、親友が好きだった先輩に告られて、振ってしまった。そのことがキッカケでその親友と中心とする人たちが蒼桜ちゃんをいじめた。その末、蒼桜ちゃんは行方不明に。(社会からはそうなってる)その後、killar♡のアジトを見つけ、流れでkillar♡に入った。
髪:黄色のポニーテールにオレンジメッシュ。
瞳:オレンジ。
服装:ダボッとしてる茶色と黄色のスチームパンク。
一人称:私/うち(キレると)
二人称:◯◯ちゃん/〇〇くん
武器:小爆弾・銃
能力名:【一等星】
能力詳細:大きい流星群が空から降ってくる。巻き込まれると、タヒぬか重症。
なにかやらせたいこと(あれば):特にないです!
ボスに対して:「首領命令でしたら。なんでも。」
備考
:キレると関西弁になっちゃう(本人は無意識)
サンプルボイス
「小鳥遊蒼桜だよ♪よろしく〜」
「うわぁ~!銃いっぱい!!」
「〇〇ちゃんはそこの武器庫整理してくれる?」
「お腹が空いたらお肉を食べればいいんだよ☆」
「え〜!〇〇ちゃんオムライス作ってくれたの〜?ありがとぉ!!!」
「〇〇ちゃん!?何その傷!誰にやられたん??」
「仲間傷つけるやつは許せへん。◯すしかないやろ。」
「早く!抗争も間近だから準備しないとね!!」
「緊急!?ちょ〜〜っと待ってください!〇〇ちゃんそこの武器庫にある爆弾持ってきて!!!」
「はい!イヤーマフ!!爆音ぶちかますよ〜!!!!!!」
「うち、ブチギレちゃったわ。早くタヒんで。【一等星】。」
採用お願いします! -
【No.127への返信】
武装管理は誰もいなかったんでありがたいっすわ!!マジでありがとうございます!!
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No.119
ところで闇医者予約いいっすか?
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【No.119への返信】
わかりやした! -
【No.119への返信】
枠:闇医者
名前:マリア・オネット
ふりがな:
性別:女
身長:159cm
性格:治療対象を助けるためならどんな献身でも行う。でも割とサドだしかなり暴走戦車。手段を一切選ばない。容赦もない。 「相手が治るならば何がどれだけ壊れようが誰が何人死のうが傷つこうがどうでもいい」とかいう訳の分からん思想の持ち主。ちなみに「誰が死んでもいい」というのは治療対象も含まれていたりする。ちょっと矛盾してる。怖い。
年齢:26歳
好きな○○:本、人形、新しい医療品
嫌いな○○:指示を聞かない人全般、治療を邪魔される事
過去(あれば):轢き逃げで死にかけた事がある。そんときに医者がめっちゃ熱心に助けてくれたので、誰かを救いたい、救わなければいけない、と思っている。
しかし、やりすぎて病院をクビになっています。なので「killer♡!!」に入りました。
髪:白髪超ストレート腰までのロングをポニーテールにしてから団子にまとめている。
瞳:真っ黒で三白眼気味で切れ長、ハイライトはありますちゃんと。
服装:黒シャツにスモーキークォーツのついた白色のループタイ、灰色ベスト、灰色のスーツズボン、その上から白衣。邪魔じゃないのが最優先なのでしょっちゅう白衣を脱ぎ捨てる。
まぁイカれ野郎の方と見た目はほぼ一緒です。
右膝より先が義手です。ごつい。隠す気はない。なんなら銃の機能付き。
一人称:ワタシ
二人称:貴方、貴女、愚患者(指示を聞かない患者限定)
武器:素手による体術&その辺の物色々ぶん投げる&義手についた銃。
ナイフも岩もベッドも投げます。割と怪力です。ただし常時持ち歩いているメスは絶対に使いません。医者なので。
能力名:【解析鑑定】(アナライズ)
能力詳細:見たモノの状態を即座に看破します。使っている時は目が赤く光ります。ここ大事。
ただし見られるのはあくまでも「情報」ではなく「状態」です。
よって、「今使われた能力の正体」や、「体に存在する病巣」、「今考えている事」、「相手が持っている武器の種類」などは分かります。人間MRIっす。
ですが「名前」や「過去」、「今使われていない能力」とか「相手が隠している武器の存在」などは分かりません。
見えてないと駄目だぞ、って事っすね。
なにかやらせたいこと(あれば):
ボスに対して:「この組織はカビの様なモノです。どれだけ駆除しようが蔓延りどうしようもないダメージを与える。しかし、カビの中には有益な物もあります。彼の方がどちらの側なのか、見極めさせて頂きます。」
備考
:こちらのマリアさんは「医学の発展?はぁ、そうですか。」って言います。患者個人個人を救う事を目的としているので。
:今目の前にいる人が最優先っす。目の前にボスと一般人が並んでいようとも、一般人の方が先に到着した場合は、ボスがよっぽどの大怪我とかでもなければまず一般人から治療します。
:名前を呼ぶ時は基本フルネーム呼び捨てです。
:精神科医と外科医の資格を持っています。医者がめっちゃ熱心に轢かれたトラウマのケアしてくれたので。
:医者である事に矜持を持っているので、「医者です」と言い張ります。
サンプルボイス:
「ワタシの名前はマリア・オネット。医者です。良いですか、看護婦でも闇医者でもありません。医者です。資格は持っています。」
「まずはその血を拭いなさい。後天性ヒト免疫不全ウィルスの感染源となる可能性がある、と何度言えば分かるのですか?」
「お退きなさい。医者が通ります。それでは、是より治療を開始致しますのでお覚悟の程を。」
「なるほど、理解しました。貴方がたこそがこの街の病巣です。是より緊急手術を開始します。具体的に言うと貴方がたの排除です。」
「そうです。確かに貴方は敵です。ですが貴方は精神を病んでいます。それも疾病である以上、貴方はワタシの患者です。即座に治療行為を開始します。」
「急患ですか、急患ですね。是より治療を開始します。ご安心下さい、必ず治します。貴方が死のうと絶対に。」
「逃げようが無駄です。たとえ何処まで貴方が逃げようと地の底まで追い詰め、ベッドに括り付けてでも治療します。」
「たとえ何をどれだけ犠牲にしようと、ワタシは貴方を治します。何が起きようとも、必ずや。」
「医者がおやりなさいと言った事は絶対におやりなさい。医者がするなと言った事は絶対にしてはなりません。そんな単純な事すら理解できないのであれば、貴方は最早患者ではなく愚患者です。」
「仕方ありません、鎮静剤です。これでこの愚患者も、暫くは起きないでしょう。」 -
【No.119への返信】
お待ちしておりました〜!!採用しまーす!!
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No.129
あの...これって人外無しですか???
人外駄目だったら言ってください!-
【No.129への返信】
人外はダメっすねぇ。すみません。
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No.121
遊撃チーム2人予約!
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【No.121への返信】
枠:遊撃チーム
名前:インフェルノ・ルシファー
性別:女
身長:165cm
性格:毒舌&極度の怠惰持ち。戦闘モード入ると人格変わる。((サイコパス
年齢:17歳
好きな○○:銃・喧嘩・能力・強いやつ
嫌いな○○:天界の奴ら全員
過去(あれば):親友のヘブン・セラフィム共に天界で活動。二人合わさると、『不死の天悪』と呼ばれている。天
界で活動してたら、この組織のことを知り、セラを連れて、入った。
髪:三つ編みポニーテール
瞳:レッドパープル
服装:犬耳ついてるもこもこスチームパンク。
一人称:僕
二人称:〇〇
武器:主にグロスフス MG42、銃弾)223WSSM
能力名:【悪夢の始まり】
能力詳細:敵に悪夢を見させることができる。悪夢を見させている間はその敵を操ることができる。操れる時間は
個人差がある。
なにかやらせたいこと(あれば):セラちゃんと大喧嘩
ボスに対して:忠誠誓ってる。
備考
:ピストルとサブマシンガンは常備。持ってて当たり前。
みんなからはルシって呼ばれてる。
CNは「天国の悪魔」
サンプルボイス
「僕、インフェルノ・ルシファー。よろしく。」
「チビって言ったやつ誰だ??カチャ」
「君がやりなよ。」「セラにやらせればいいじゃん。」
「近距離は苦手〜〜〜〜」「はは...あははッッたっのしぃぃ!!!」
「他に雑魚はいないの??」「全員皆殺しだ〜〜ッッッッ」「もっと殺したい.....。」
「連射だ連射〜〜〜〜☆bababban」
「うるさい。耳に響く。」「セラ〜あいつらまじうるさい。」
「補佐頼む。地獄の天使さん♡」
「ちょっと一旦黙ってて。【悪夢の始まり】。」
採用お願いします! -
【No.121への返信】
枠:遊撃チーム
名前:ヘブン・セラフィム
性別:女
身長:165cm
性格:みんなのエンターテイナー。自由人でルシのことが大好き。
年齢:17歳
好きな○○:ハンバーグ・運動・能力・喧嘩
嫌いな○○:野菜・細かいこと
過去(あれば):ルシと同じく
髪:白髪ロングに水色メッシュ。目玉焼きのピンつけてる。
瞳:瞳は黄色。
服装:白の軍服ロリータに歯車や時計がいっぱいついた感じ。
一人称:私
二人称:〇〇
武器:アサルトライフル、サブマシンガン、投げナイフ
能力名:【アマテラスの怒り】
能力詳細:強烈な太陽の光を空から振らせ、敵を攻撃。
なにかやらせたいこと(あれば):ルシと同じく。
ボスに対して:誰だかよくわからない状態。
備考
:ルシのおさななな
みんなからはセラって呼ばれてる
サンプルボイス
「私はヘブン・セラフィム!よろしく!!」
「ルシ待ってぇぇ」「今のはルシが悪い」「いい腕だね!天国の悪魔さん♡」
「ルシの補佐は私に任せなさいッッ」「私が一番ルシのこと知ってるもんね〜!」
「やば!これ超楽しいんだけど!」「まぁ、なんとかなるっしょ!」
「ルシを傷つけるものは許さない。【アマテラスの怒り】。」
採用お願いします! -
【No.121への返信】
マジでそぐもパイセンありがとうございますっす!!めっちゃ送ってくれるのまじでありがたいんで!!
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No.112
賭博管理チーム予約させてください!!
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【No.112への返信】
了解しました!! -
【No.112への返信】
枠:賭博管理チーム
名前:渡海 虹那
ふりがな:トカイ ニイナ
性別:女
身長:135cm
性格:明るい妹的存在。元気。賭博になると、毒舌になる。
年齢:13歳
好きな○○:ドーナツ・カジノ・千咒ちゃん・瑠璃ちゃん
嫌いな○○:汚いもの・ヘドロみたいな人・しつこい人
過去:親が裏金を借りて、カジノをやっていた。親は借金取りに◯され、自分は生き残り。あてもなく、そこら辺歩いてたらkillar♡になぜか連れ去られた。
髪:黒髪ボブ
瞳:ピンク。
服装:ニット帽。茶色と黒のスチームパンクの上の部分。短い歯車のついたミニスカ。
一人称:私(通常)/虹那(賭博時)
二人称:〇〇ちゃん/くん/あんた
武器:大鎌
能力名:【ブラックホール】
能力詳細:大きいブラックホールを出現させ、飲み込む。
なにかやらせたいこと(あれば):カジノ依存症にさせたい。
ボスに対して:どういう人かは知らない。
備考
:妹キャラ
瑠璃と仲いい=千咒ちゃんとも仲いい
たまに発言謎
サンプルボイス
「私、渡海虹那!よろしくね♪」
「うゎぁ、びっくりした....。」
「ドーナツ!!食・べ・た・い・!」
「かわいそぉ〜だねぇ??神に見放されちゃったんだもん。」
「これも人生だね。じゃね👋」
「あんたはこれ以上賭けは出来ないの。分かった??あんたはもう終わり。」
「汚らわしい。そこ、どいて??」
「ふゎぁ~眠ぃよお...。あと5分寝かせて...ムニャムニャ....。」
「今日はぁ~??皆さんで二者一択の賭けをしてもらいま〜す!!!」
「お腹すいた。ご飯ちょーだい。」
「【ブラックホール】!!全部全部飲み込んじゃえ!!!」
採用お願いします!! -
【No.112への返信】
ありがとうございますっす!!採用しますっす!!
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No.116
あの...遊撃チームの予約してたキャラシを千咒ちゃんの下に送ってあるので確認してほしいです!
お願いします!-
【No.116への返信】
わああマジすか!?教えてくれてありがとうございます!!
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