【参加型】killer ♡!!
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No.185
また、出したので見てください!
枠:密輪チーム
名前:草牟田 那岐
ふりがな:そうむた なぎ
性別:女
身長:149.8cm
性格:クール、無愛想、真面目、剛毅果断、無意識に毒舌で人を傷付ける
年齢:13歳
好きな○○:いち早く状況を把握する人、自ら犠牲になろうとする覚悟がある人、仲間を心の底から大切にしようとする人、日頃から生きていることに感謝して生きている人
嫌いな○○:アホ、奇人、バカ、注射💉、◯者蘇生💀(◯んで今すぐに蘇生させなっちゃいけない場面が多すぎて辞めてほしい)
過去(あれば):とある民家の家では超能力が産まれてくる家系でその子どもとして誕生日してきたが、自分の娘が死者蘇生という◯んだ者を10秒以内で原型も留めていたら、息を吹き返す能力を持っていることを知った瞬間にこの能力を使えばお金を稼げるに違いないと両親が確信してしまった。それから娘が5歳の頃になってから、裏社会の人間たちをつぎつぎと復活させてしまうという本来なら◯んでしまったら最後のはずをその少女は破ってはいけない法則を破っていった。9歳の頃に気付いたが、自分が救った裏社会の人間たちは今でものうのうと悪事を繰り広げていることに心の底から反吐が出るほど自分が今までやっていたことに罪悪感に蝕まれてしまったのであった。その夜に家を抜け出して、無我夢中で走り続けていたら密輪チームのジェミード 雪之丞(じぇみーど ゆきのじょう)とぶつかり、この時の彼女は誰でもいいからこんな自分を助けてほしいという気持ちが強くて、「お願いですっ…!!!どうかわたしのことを助けてくださいよ…!!!」と伝えたら、彼も詳しいことを聞いてはいないけどとてもツラいことがあることだけは分かっていた上でそれを了承して「分かりました…っ!!僕は貴方のことを助けるのでもう安心してください!!!」と彼女に伝えて瞬間に、顔が泣き崩れるほど大泣きになっていた。それから完全にその両親とは縁を切って、彼に引き取られてその流れで「kiIIer♡!!」に入った。
髪:焦げ茶色の前髪が分け目があって、お尻にかかるほどのツインテール
瞳:宝石のルビーみたいな朱色、ツリ目
服装:ソテがぶかぶかなオレンジ色のニットのセーターに藍色のショートパンツ、下は膝の下まである黒色のくつ下でねずみ色の動きやすいスニーカー
一人称:わたし
二人称:下の名前さん付け(雪之丞には、お父さん)
武器:持ち手が長めな槍
能力:【◯者蘇生】(ししゃそせい)
能力詳細:亡くなってから10秒以内で蘇生させなくてはならない。それ以上過ぎてしまえば蘇生不可能である。※体の破損や原型を留めていなくても蘇生不可能になってしまう。
備考
:物語に出てくる人物たちよりも年下なのに精神年齢が大人びている。
:闇医者の人たちからは「こっちに異動してこないか?」というお誘いが頻繁にある。
:普段は無愛想だが、雪之丞の前だと年相応な女子になる。
:戦闘になると、小柄な体格を活かして敵の攻撃をかすり傷すらも負わずに避けて不意打ちで敵の急所を狙って気絶させる戦法で戦っている。
サンプルボイス:
「わたしの名前は草牟田那岐です。まあ、よろしくお願いします。」
「下の名前さん、もう少しリラックスした方がいいですよ?」
「なんで、そんなにかっこつけようとしているんですか…??別に誰も下の名前さんのことを見ていないのでかっこつけようとしたくてもいいんじゃないんですか??」
「まあ、お気づかいありがとうございます。」 -
No.181
3人目もいいですかね?
枠:密輪チーム
名前:ジェミードヴァ 雪之丞
ふりがな:じぇみーどゔぁ ゆきのじょう
性別:男
身長:172.6cm
性格:天真爛漫、心優しい、鈍感、誰に対しても敬語で喋る
年齢:18歳
好きな○○:冬、お芋ごはん、バニラアイス、メロンソーダ、心を許せる人、自分の事を理解してくれる人
嫌いな○○:夏、心を許せない人、自分の事を理解してくれない人、自分勝手な人
過去:昔、ありとあらゆる山に登って行く事が大好きなフランス人の登山家がいました。彼はとある噂を耳にしました。どこかの雪山に雪女が住んでいるという非現実的な噂で誰もそれを信じていなかったけど、彼だけは違った。その雪女に会うためにその雪山に足を踏み入れたが、猛烈のフブキで遭難してしまいました。絶体絶命の危機に陥ってしまったが、その近くにいた雪女が彼を見つけて、自分の暮らしていた住み処に連れて行った。それから次第にお互い恋に落ちて、雪女はお腹に人間とのあいだの赤ちゃんが宿った。だが、そんな幸せな日々は突如として終わりを迎えてしまった。男性は大きな木の下敷きになって、そのまま息を引き取ってしまった。雪女は自分が産んだ子供に大好きだった彼の苗字と自分が名付けた名前を付けて、雪山の下にある民家にそっとその赤ちゃんを置いて、どこかへ行ってしまった。それからはその民家の人達に育てられて、帰り道でヤクザたちと遭遇してしまい、近くにいた密輪チームの一人が助けてくれて、そのままスカウトされて「killer♡!!」に入った。
髪:クリームホワイト色のマッシュ
目:まるで水の中にいるような綺麗な水色、少しツリ目
服装:白いワイシャツに藍色のスラックスで手に焦げ茶色のロング手ぶくろをはめている。くつはねずみ色のランニングシューズ
一人称:僕
二人称:君、貴方、苗字さん
武器:日本刀、隠し武器の小刀
能力:「瞬間冷凍」(しゅんかんれいとう)
能力詳細:相手に触れたら、0.数秒で圧倒言う間に氷漬けにしてしまうので、戦闘以外は基本的に手ぶくろをはめている。
備考
:本人は〇ぬまで知る事は無いだろうが人間と雪女のハーフである。そのため体感温度は一般の人より低くても35.2℃である。
:すぐに騙される事がけっこう多い。
:お金の計算はあっという間に終わらせるので、それに関しては彼に任せている。
:周りの空気を和らげようとするが鈍感なので、なかなか上手くいかない。
サンプルボイス:
「あっ、えっと初めまして、僕はジェミード 雪之丞と申します!!」
「以後、お見知りおきを!!」
「なんか、僕の名前少し外国の苗字が入っているんですけど、多分生まれも日本だとは思うんですけどねぇ〜…」
「でも、僕はそんなに気にしていないのでとことん話してくださいね!!」
「僕の大好きなバニラアイス買ってきてくれたんですか…!?あっありがとうございます〜!!」
「僕はみんなの事を守りますからね…っ!!たとえ、この身を犠牲にしたとしても僕は守り抜いてみせますからね!!!」
採用、お願いします🙇-
【No.181への返信】
すみません、4人目も大丈夫ですかね?
枠:武装管理チーム
名前:如月 亜璃西
ふりがな:きさらぎ ありす
性別:女
身重:160.2cm
性格:登場人物たちの中ではけっこうな常識人(料理バカのところを除けば)と周りに振り回される苦労人、しっかり者、真面目、裏表が全くないため大半が彼女の事を信用している人が多い
年齢:23歳
好きな○○:料理🍳(料理の話になると、人が変わるようにありとあらゆる料理の素晴らしさを長時間語ってしまうほどの料理バカ)、バレー🏐、観葉植物🪴、うずらのたまご🥚、お笑い番組📺️、読書📖、海🌊、自分と話が合う人
嫌いな○○:にんじん🥕(過去に合ったトラウマで嫌いになった)、訳もなく勝手に騒ぐ人、ナルシストな人、ぶりっ子、仲間をバカにする人、突然の裏切り者が出てくる時
過去:13歳までは普段と相変わらずに穏やかな性格を送っていたが、自分が親からカレーに入れるにんじんを買い忘れてしまって、買ってくるように頼まれてスーパーに行っているあいだに家の窓が開いているのに気付かず、泥棒◯人が入ってきて、両親は抵抗するすべもなくあっけなく◯されてしまった。家に帰ってたら家の中が悲惨な事になっていて、それから児童養護施設に入れられそうになって、その前日に抜け出して行く宛もなく困っていた時にちょうど通りかかった当時の武装管理チームのリーダーが彼女の事を引き取ってくれました。それからは幸せな日々を過ごしていたが、19歳の頃に突然リーダーがその自分の両親を◯した奴が当時のリーダーを◯した訃報を耳にしてしまい、当時のリーダーが入っていた「kiIIer♡!!」に復讐を決意して入った。
髪:黒髪に前髪がおかっぱで横髪が肩にかかるぐらいの長さで地面に届きそうな長いポニーテール
目:サファイアの宝石みたいな藍色の少しタレ目
服装:藍色のパネルラインに漆黒色のショートカーディガンを羽織っていて腰に隠し武器のソード・ステッキを着用している、下は漆黒色のソックスに厚底の焦げ茶色のロングブーツ
一人称:わたし、自分
二人称:きみ、あなた、苗字くん、苗字ちゃん、親しい人には下の名前くん、下の名前ちゃん、幹部やリーダーにはさん付け
武器:威力が壮大なロケットランチャー、隠し武器のソード・ステッキ
能力:【千里眼】(せんりがん)
能力詳細:地球上の建物の中の以外はありとあらゆる場所を見られる事が可能だが、あまり長時間使いすぎると目に負担がかかって最悪の場合失明をする恐れもあるので、使うときはほどほどにしている。
備考
:調理があまりにも大好きすぎるなので調理担当になっている。
:その◯人がどこに居るのかを自分で密かに調査しているが、あまり手かがりが見つかっていない。
:飛んだら400cm以上まで飛ぶ跳躍力を持っているので、前世は鳥だったのではないかというウワサがある。
:バレーをしていたから、バレーのルールもけっこう知っている。
:自分と同じ思いをさせないために日々奮闘している。
サンプルボイス:
「初めまして、わたしは如月亜璃西といいます。以後、よろしくお願いします(礼」
「なんていいますか〜、周りをまとめるのもけっこう疲れるんですよね~…(呆れ」
「わたしと同じ思いをしている人は数え切れないほどに大勢いると思うんですよね…」
「……ですけど、そんな思いをさせないためにわたしはここに入ったので、わたしはそんなにツラくはないですからね……(優しいほほ笑み」
どうか採用、よろしくお願いします🙇 -
【No.183への返信】
そんなに言ってくださりありがとうございます!
また、今度キャラを出そうと思っているので待っててくださいね!
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No.178
枠:親衛隊
名前:池谷 彩蔵
ふりがな:いけたに さいぞう
性別:男
身長:181.4cm
性格:元気旺盛、変人、誰に対してもハキハキとした声で喋る、怒ったときは目のハイライトが消えて笑顔で怒る
年齢:24歳
好きな○○:相手の顔の表情を見て気持ちを読み取ること、隠し武器のグピティー・アガーを15時間続けて練習すること、背後にいる人を急に驚かしてビックリした表情を見て自分が喜ぶ快感を味わうこと、自分が絶体絶命のピンチに置かれてもそれを自分の身がどうなろうと気にせずにめいっぱい楽しんで戦うこと
嫌いな○○:相手の顔の表情を見ても気持ちが本心なのかが分からないときがあること、驚かしてもビックリしてこないこと、急な任務が入ってきて練習を中断しなくちゃいけないこと
過去(あれば):どこかの山奥にある因習村で育ってきて、1年に一度15歳の男女をどちらかを神様に捧げる儀式があり、その中で選ばれてしまって、その日の夜に捧げられそうになったが、今の親御隊のリーダーが任務が終わって、帰っている途中でその現場を見かけて、助け出されて自分もあんな人になりたいと心の底から誓うほどの憧れて「killer♡!!」に入った。
髪:漆黒のおかっぱにところどころにコバルトブルーのメッシュが入っている
瞳:まるで宝石みたいな薄藍色
服装:動きやすさを重視した藍色のトレーニングウェアにウォルナット色のジャケットを羽織って、腰に隠し武器のグピティー・アガーを着けている、下はとっても動きやすい白梅鼠色のランニングシューズ
一人称:ボク、たまに自分
二人称:キミ、下の名前くん、下の名前ちゃん、幹部やリーダーには下の名前様
武器:剛柔流の全部の型、麻酔銃、絶体絶命のピンチのときに使うグピティー・アガー
能力名:【流星】(シューティング・スター)
能力の詳細:自分が決めた場所の位置に朝昼夜関係なく、数え切れないほどの流星群が降ってきて、周囲にいる敵や味方を成すすべもなく簡単にイチコロに出来てしまうので、最後の切り札として使っている。
備考
:リーダーや幹部を裏切ろうとした者が現れたら、すぐに排除しようとするので、暗殺チームに異動した方が良いのではないかというほどの絶対的な忠誠心がある。
:普段は何を考えているか分からない変人だが、チーム内で争いが起きたら、剛柔流の型を繰り広げてその場を静めてくれるので、けっこう周りにも信頼されている。
:頼まれた任務を速やかに終わらせて、速攻で戻ってきたら、中断していた隠し武器のグピティー・アガーの練習を続けてやっているところを何度も目撃されている。
:顔面は超絶イケメンだけど、性格が変人だから、勿体ないと女性から言われることもしばしばある。
サンプルボイス:
「初めまして〜、ボクは池谷彩蔵だよ~ん!!」
「まぁ~とにかく、よろしくね〜!!」
「ところでさ〜キミは、ボク達のことを裏切ったりしないよね〜?(圧」
「まぁ~裏切ったら、どうなるかは言わなくても〜キミでも心の底から分かっていると思うしゴメンね〜!!」
「こういう絶体絶命的なピンチをむしろ楽しまないなんて〜、人生損しているんじゃないの〜!?」
採用、お願いします🙇-
【No.178への返信】
あの、二人目もいいでしょうか?
枠:武装管理チーム
名前:池谷 奈美枝
ふりがな:いけたに なみえ
性別:女
身長:175.2cm
性格:冷静沈着、無表情、ド天然
年齢:30歳
好きな○○:柏餅、蓬餅、桜餅、薙刀の鍛錬を13時間半続けてすること、物静かな人、面白い人
嫌いな○○:きゅうり、トマト、ナス、変人(彩蔵を除く)、勝手に騒ぐ人、チームメイトをバカにする人
過去(あれば):実は池谷 彩蔵(いけたに さいぞう)の死に別れのはずだった姉で、神様の生け贄として、○にかけていたときにボスがその場で応急処置をしてくれたお陰で○なずに済んだので、その恩で「killr♡!!」に入った。
髪:漆黒色のお団子でところどころに緑茶色のメッシュが入っている。
目:まるで宝石みたいな抹茶色
服装:空五倍子色の長袖オーバーオールにねずみ色のコートを羽織って、後ろに薙刀の武器を着けている、下は動きやすいベージュ色のパンプス
一人称:私
二人称:あなた、君、下の名前くん、下の名前ちゃん、幹部やリーダーには苗字さん
武器:薙刀
能力名:【時間停止】(じかんていし)
能力の詳細:最短30分から最長1時間ほど時間を止めることが出来るが、体力をかなり消耗してしまう。使いすぎてしまうと、3か月寝てしまうデメリットがあるので、使うときはタイミングが重要になってくる。
備考
:「killr♡!!」の中で年齢が判明している中では、一番の最年長。
:見た目が20代前半に見えるべっぴんさんで町中で歩いていたら、モデルにスカウトされるほど。
:彼女が笑った笑顔は誰でも虜にさせてしまうウワサがある。
:ボスの顔を唯一知っているので、どんな感じなのか聞かれることが数え切れないほどに多いらしい。
:ボスに対してかなりの忠誠心がある。ボスを裏切る者が出てきたら、例え幼子だろうが手加減はしない。
:自分の所属以外の生き別れの弟以外はあまり信用していない。
サンプルボイス:
「初めまして、私は池谷 奈美枝と申します」
「以後、お見知りおき願います」
「いくら、幼子だろうか手加減はしませんよ」
「お顔が変になっていますが、大丈夫でしょうか?」
「私もあなた方を心から信用したいと思っています。ですけど、いつ裏切りがあってもおかしくは無いから、信用出来ないんですよ」
「どうしたら、信用すればいいのでしょうか?」
ダメだったら、不採用でも構いません。 -
【No.179への返信】
お二人とも採用です!!返信遅れてすみません!!
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No.176
夜の自由人ミステリアス系お姉さんです!
あと、この後に夜の過去修正したやつ送りますね…(何か修正したいと思ったりしたからです…)
枠:賭博管理チーム
名前:偽名→ノワール・ディリアルージュ、本名→緋勇 綾音
ふりがな:偽名→のわーる・でぃりあるーじゅ、本名→ひゆう あやね
性別:女
身長:154㎝
性格:いつもニッコリ笑顔、ミステリアス、掴みどころが無い、かなりの自由人、面白いものが大好き、嫌いな人にはニッコリ笑顔のままだがとんでもなく毒を吐いている
年齢:17歳 好きな○○:面白いもの、ボス、ショートケーキ、ギャンブル、イカサマ、ふざけている人
嫌いな○○:つまらないもの、緋勇夜、宇都宮楓、コーヒー、真面目な人
過去(あれば):綾音は親に愛されなかったが、夜は親に偽りの愛を貰っていて、当然また4歳の綾音はそれが偽りの間とは知らず、夜に嫉妬心と怒りを抱いた。2年後、夜より先に、綾音は6歳の時に、土砂降りの雨の中捨てられて、悲しんで泣いている時、巨漢の男が綾音を無理やりどこかに連れて行き、綾音は何かされると覚悟していたが、綾音は逆に歓迎されて、綾音はそこで幸せに暮らしていたが、綾音が14歳の時に、男は何の罪も無い一般人を○していた事を知り、綾音は男から逃げて、行き場所に困っていた時、「killer ♡!!」の噂を知り、綾音は「killer ♡!!」に入った。
髪:青髪のツインテールに、赤のインナーが入っている、黒色のリボンを結び目に付けている
瞳:赤色の眼
服装:白シャツ、赤の大きなリボン、赤と黒色のコート、黒のスカートにベルトを付けていて、ベルトをわざと垂らしている、靴下は赤くて長く、靴は黒の長いブーツを履いている
一人称:本名知ってない人→ノー 本名知ってる人(ボス、夜)→綾
二人称:キミ、アナタ、〇〇クン、〇〇チャン
武器:弓
能力名:「操り糸」(マリオネット)
能力詳細:指定した対象を自分の思うがままに操ることが出来る。操っている対象のダメージは綾音にいくため、綾音はこの能力を使うときはかなり慎重。
なにかやらせたいこと(あれば):夜とばったり会って、気まずい空気が流れている時に、綾音は夜に舌を出して、そのまま走り去るというものが見たいですね…
ボスに対して:「ボス?特に何とも思わないけど…強いて言うなら、何で夜クンここに入れちゃったの?って事ぐらい?」
備考 :苗字からわかる通り夜の姉です。
:夜が嫌いなのは、夜が親に愛されて平和に暮らしていたと思っているからです!
:楓が嫌いなのは、単純に綾音が自由人なため、真面目な人が嫌いだからです!
:ボスは好きでも嫌いでもましてや忠誠を誓ってるわけでもありません!
:物凄い怪力です。
サンプルボイス:「ノーはね。ノワール・ディリアルージュっていうんだ。よろしくね♪」 「楓クン。キミってば、本ッ当に馬鹿真面目だね。」
「イカサマはやらなきゃ損だよ?ノー、何で楓クンがイカサマ嫌いなのか分かんないや。」
「ノーはショートケーキが好きだからチョコケーキは受け入れられないんだー。ごめんねー?」
「あ。稀代の大天才の夜クンじゃん♪どーしたの?もしかして、綾を笑いにきたの?そうだったら、夜クン性格悪いね。」
「夜クン。キミは何でここに入ったのかな?キミは綾が欲しかった愛を貰ってたのに。」
「【操り糸】。キミはノーのマリオネットになるんだよ?」
採用お願いします!-
【No.176への返信】
もちろん採用します!!
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No.173
ちょっと色々ミスったんで再送信しました……
最近爆誕したダメ人間です!
枠:構成員
名前:エアネスト・フォン・クラウス
ふりがな:
性別:男
身長:169cm
性格:基本的に本能のままに生きているので分かりやすく素直な性格だが、いかんせん情熱に欠けていて怠惰。昼行燈な怠け癖持ち、皮肉屋で飄々としたぐーたら星人。日常的に虚弱体質を自称しており、休みを申請しては度々却下されている三枚目。
何でも小器用にこなす天才肌で自他共に認めるYDK(やればできる子)にも関わらず、とある理由(後述)から50%ほどの実力しか発揮せずにダメ人間のフリをしている。「いやぁ、俺弱いよぉ?下手くそだよぉ?」とか言ってサボろうとしがち。
後輩気質で世渡り上手で口が上手く、「頼み事をする相手は褒めて煽てて気持ちよく働いてもらうべき」という謎のポリシーを持っている。
面倒事は他人に任せてから休むスタイルなので、おちおち休んでいられない場合に限って言えば意外にも面倒見がいい。
実は本人の言う通り本当に虚弱体質だが、それらを周囲に悟られないように敢えて明るく剽軽に振る舞っている節がある。
年齢:15歳
好きな○○:仲間、チョコレート、ロボット(ロマンだと思っている)
嫌いな○○:才能しか見ないヤツ、嫉妬、めんどくさいモノ・コト、ひとりぼっち、期待
過去(あれば):何をやらせても人並み以上にできるので周囲からもめちゃくちゃに期待されていたが、気づかない内に進行していた病気でパフォーマンスが落ちた時に起こしたたった一度の失敗で周囲が全員「期待外れだった」と口を揃えて言ったため、かなり重度のトラウマになっている。
その後数年入院生活を送るがほぼ誰も見舞いに来なかったので、体調の良い日に根性で窓から飛び降りて逃げ出してあちこちを放浪する。
だが病気のせいで避けられたり裏切られたりを繰り返して、生きることそのものを諦めかける。
最終的に病状が悪化して路地裏で行き倒れていた所を、すでにkiller♡!!に所属していたマリアに無理矢理に回収されて治療される。ちなみにその時は「やめろほっといてくれ死なせてくれ!!」みたいな感じで暴れた。でも「いいから治療させなさい」攻撃に根負けした。
数ヶ月経って病状もそれなりに改善したが特に行く当ても無かったので、もうひとりぼっちに戻りたくないと自分から志願してkiller♡!!に所属する事にした。そのため、人殺しに罪悪感はあれど後悔はしていない。
そんなワケで置いていかれる事、ひとりぼっちになる事、期待される事が怖いため、病気である事は隠して誰とでも仲良く、期待はされないようにテキトーに50%の力で生きています。
髪:濃い灰色のセンターパートでウルフカット、両側に白メッシュ入り
瞳:明るい金でちょっと吊り目気味、タテ瞳孔
服装:白の雑なTシャツの上からカウボーイっぽい短めの革ジャン、首周りに明るい黄色のバンダナを巻いている。オーバーサイズなファー付きの上着を肩に掛けている。下は茶色の半ズボンに白の靴下を履いて革靴。指抜き型の茶色い手袋をしていて、三角形の黄色いピアスを両耳に付けている。
一人称:俺
二人称:基本的にはお前/◯◯ちゃんor◯◯くん。年上には◯◯さん。仲良いと呼び捨てもたまに。
チームリーダーや幹部に対しては苗字に役職名で呼ぶ事が多い。
武器:超軽量素材で作られている変形機構付きのハルバード。能力の効果を活かして敵に合わせて戦法を即座に切り替える事が多いため、巨大機関銃にも弓にも日本刀にも双刀にもなる。というか大抵の武器には変形できる。大剣にも換装できるのだが、本人はあまり使いたくないらしい。
能力名:【模倣し羽織り替わる万民】(ドッペルゲンガー)
能力詳細:自分が触った事がある人に姿を変えられる。
やろうと思えば能力や身体能力、果ては技術や精神性、記憶までも完全に模倣する事ができるが、後者三つは解除後も自己の人格にそれなりの影響を及ぼすため最終手段。
段階は姿のみor能力のみ<姿+身体能力と技術の一部再現<完全に相手そのものになる(ここまでいくと自分を自分と認識できないため自己解除不可能、あらかじめ決めたキーワードを仲間に言ってもらわないと解除できない)の三段階で、それぞれ【模倣】(イミテーション)、【羽織】(プリテンド)、【入替】(チェンジアップ)。どれも長時間連続で行っていると、体の一部だけ元の姿に戻りにくくなったり他の能力が使いにくくなったりする事もある。
保存しておけるストックは五人までで、それ以上の人数を触ると最後に触った人のログから消去されていくが、任意のタイミングでログを消去する事も可能。
能力単体での【模倣】はよく行っており、仲間の技を一時的に借りる事が多い。だが、自分が真似た相手に近い状態(段階が進んでいる)ほど能力も本来の強さに近づいていくため、一切何も真似ていない状態では本来の六分の一弱程度の威力しかない。
なにかやらせたいこと(あれば):吐血とかですかね。あと多分視信とは気が合いそうな気がします。なんせイメソンが二人とも「夜咄ディセイブ」なので。闇医者勢には病気がバレてますが黙ってもらってる感じでお願いします。
マリアさんには懐いてますが、それはそれとしてあの人怖い…逆らえない……って感じでお願いしたいです。
ボスに対して:「えぇ、ボスぅ?特に何とも思ってないかなぁ、あんまし会ったコトもナイし。ホラ、俺ってば弱々な下っ端だからさぁ。てか、下手したらあの人も俺のコトなんか知らないんじゃね〜?」
備考:
・三人称は基本あいつですが、さん付けしてる人や幹部やチームリーダーはあの人って言います。
・「褒めろ讃えろついでに崇めろー!」がちょっとした口癖です。
・たまにどこかで見た事があるような迷言を口走る事がありますが通常運転です。基本的におどけてるので。
・割と大袈裟です。痛いのも楽しいのも悲しいのも全部オーバーリアクションです。
・語尾に小さいあ行や「〜」が付きがちですが、単語に含まれる伸ばし棒は「ー」になります。
・デスクには常に大量の未決書類が載っています。度々周囲の頭を悩ませていますが、本人が甘え上手な上に本気で動き始めればしっかりと片付けられるのもあってなんだかんだで何とかなってしまっている感じです。
・双子の弟がいます。大剣使いです。弟は物理がめちゃくちゃ強いですが、こいつは病人なのであまりフィジカルは強くありません。
・結核系の吐血するヤバ目な病気です。移りませんが移ると勘違いされて人に裏切られてきたので、実はちょっと人間不信だったりします。
サンプルボイス:
「ども〜、エアネスト・フォン・クラウスでぇす!特技とかそーゆーのは特にナイんで、あんま期待すんなよぉ。」
「うっ、持病の仮病が…てワケで、早めにシツレーしまぁす!って、痛い痛い何すんのさぁ!あ、ちょ、マジでストップ、襟首掴むのはやめて!俺の首が絞まっちゃうからぁ!」
「いくら春の季語でも爆発オチなんてサイテー!というワケでぇ……新しく氷結オチなんてどうかなぁ。あ、それか電撃オチとか。新しくねぇ?」
「うーん……整理……整理、ねぇ……あ、◯◯ちゃん(くん)〜、コレお願いしてもいいか?俺ってば整理とかニガテでさぁ……お前、確か得意だっただろ?手伝ってくんねぇかなぁ、って……」
「うーむ…イイ加減に書類、溜まって来たなぁ。◯◯くん(ちゃん)、手伝ってくんねぇ?お前とやると早いんだよ〜。後生だから頼む!な?」
「こー見えて、俺ってばめっちゃくちゃに弱い!そりゃもう救いようがないぐらいに弱い!…というワケでぇ、俺は後方支援でシクヨロ〜。」
「俺をぶったね◯◯くん(ちゃん)!弟にもぶたれたコト無いのに!いやまぁ、大剣で斬りかかられたコトはあるんだけどさぁ!」
「悪魔!鬼!人でなし!バカ!サディスト!俺を机に縛りつけてまで仕事やらせて、なんか楽しいのかぁ!?」
「うーむ、凄まじいねぇ。いやぁ、内容とかじゃなくてさぁ。こう…これを書面に起こす精神性が凄まじいと思う、マジで。」
「もう疲れちゃってぇ……全然動けなくってぇ……だからぁ……今日はもう休みってコトでぇ……シクヨロぉ……」
「今のお前にスッゲー大切なコトを教えてあげるから、耳の穴かっぽじってちゃんと聞けよぉ。“それはそれ!これはこれ!”だ、覚えとけぇ!」
「…うん!確かに俺ってば今ちょっと頭おかしいコト言ったわ。いやぁごめんなさいねぇ、忘れて〜。」
「…ここに潜入するなら多分、このルートから行った方が……って、ゴメン!俺のコトだし多分間違ってるから、あんま信用すんなよぉ。」
「いやアホなの?俺なんかを駆り出して何になるっていうのさぁ。てかそもそも、俺は後方支援でシクヨロって言ったっしょ〜?」
「直接戦闘?いやいやムリムリ、何言ってんのさぁ。俺ってば虚弱体質だからねぇ、せいぜいオフィスワーカーがいいトコだよぉ?」
「ったく、お前はアホかっつーの。真面目にやっててもいいコトなんてナイんだからさぁ、もーちょい気楽に生きようぜ〜?」
「いつも前向きでいるのとか、絶対疲れるっしょ。全力とか本気とか、ショージキ言ってメンドーでしかないしさぁ。投げ出しちゃえば?」
「まっ、多分いいアイディアなんじゃないの?イロイロと目を瞑ればの話だけどさぁ。俺でもヤバそうなの分かるよぉ、さすがに。」
「あーあ。やだねぇ全くわかってないなぁ。こーんなアホなんかより、その辺のパンピーの方がまだ役に立つっしょ。ねぇ?」
「やーだー働きたくなーいー!褒めろ讃えろついでに崇めろー!そーじゃなきゃ、テコでも動かねぇかんなー俺はぁ!」
「いやぁ、自堕落だとか何も考えてないだとかよく言われるんだけどさぁ。あのね、俺ってばこー見えて結構イロイロ考えてんのよ?どーやって褒めたらみんなが気持ちよーく俺のために動いてくれるかな〜、とかね。」
「えぇ、失敗したぁ?ダイジョブダイジョブ、いつも通りってコトだろぉ?俺だってよくやらかすし、そんなモンだってぇ。」
「まぁ、アイツにしちゃ上出来だよねぇ…って、なんか俺ってば偉そう!?怒ったりしちゃう!?ごめんってばぁ!」
「六波羅幹部ぅ?確かに同じメンドくさがりだけど…あの人はなんつーかさぁ、俺とは対極なんだよねぇ。ホラぁ、俺ってば褒めて伸ばすし、褒めて伸びるタイプっしょ?あの人、そーゆーコトしないじゃん。」
「視信くーん!酒飲み行こうぜ酒ぇ!いやちょ、モノの例えだってば!俺は未成年だからフツーにノンアルだよぉ。」
「マ、マママママリアさん!?!?やだぁあの人怖いぃ!マジメに働くからあの人呼ぶのだけはホントに勘弁してくれってぇ!!」
「しゃーなし、片付けっかぁ。てか俺ってば、自分からちゃんとやってんの偉くね?褒めろ讃えろついでに崇めろー!」
「いって!ちょっと痛い痛いってぇ!もう諦めて投降しましょうよぉ!俺ってばもう戦えないんですけどぉ!?」
「あーもうやるしかナイってワケね、リョーカイでぇす。うっし!そうと決まりゃ、サッサと片付けるぜぇ俺は!何と言っても、Y・D・K!だからな!」
「んぁ?あーコレ、返り血返り血!俺今回ばっかは全然無傷だよぉ…ってやっべ!黙ってたら休めてたな……って痛い痛い!冗談、冗談だってバカ、叩くなっての!」
「ホンキの戦いとか、ホントは疲れるからやりたくないんだけどなぁ…けど俺の大事な仲間に手ぇ出すってんなら話は別だ!やってやんよぉ!」
「月姫さん、ちょっと技借りるぜぇ!【模倣・瞳火】(イミテーション・ひとりび)!燃えろ燃えろー!」
「今から俺は百発百中〜!まっ、多分だけどさぁ!【模倣・瞳因幻象】(イミテーション・カーゼリタ・インヴァーザー)!」
「うぁ……あぁいや、ダイジョブダイジョブ。ちょっと記憶混ざってきたなぁ……そろそろ【羽織】(プリテンド)解除しないとマズイか……」
「あれ?やっべ、手だけ戻んなくなった。うーむやり過ぎたかぁ、ちょっと俺のコト殴ってくんねぇ?直るかもしれないしさぁ。」
「ッゲホ、ゴホ……やっべ、ちょっと血ぃ吐いちまった……アイツらに気づかれてないと良いんだけどなぁ……まぁいっか、血糊とか何とか言ってテキトーに誤魔化そ……」
「また生き延びられた……また、殺した。今更どうこう言う資格なんてない。他でもない俺自身が、この人でなしの道を選んだんだから。」
「まだ戦える…まだ動ける……だから、俺を置いていかないでくれよ。戦力外でもなんでもいい。俺をまだ、仲間でいさせてくれ。」
「やめろ!死ぬな!お願いだから、俺を置いていかないでくれよ!ひとりぼっちはもう御免なんだよ!目ぇ開けろって!」
「あーあ。とっくのとうに、カクゴはしてたつもりだったんだけどなぁ。けど俺が死ぬってコトはさぁ、俺がみんなを置いてく立場になるってコトっしょ。絶対嫌だよ、そんなの。気づいちゃったらさぁ、意地でも死ん でらんなくなっちゃうよ。覚悟とか以前にね。…なのに、なんで俺の体、動いてくんねぇのかなぁ……」 -
No.172
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[No.172] -----> ID:≫ee5Z8kig/zcbM
2025/05/22 08:53 [返信] -
No.171
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[No.171] -----> ID:≫6plUcmQRaF.2Y
2025/05/21 17:05 [返信] -
No.169
枠:武装管理チーム
名前:紅楽 陽月
ふりがな:こうらく ひづき
性別:男
身長:180㎝
性格:ミステリアス、秘密主義者、よく嘘をつく根っからの嘘つき、悪戯好き、飄々としている、いつも笑顔、冷静
年齢:22歳
好きな○○:抹茶、秘密、嘘をつく事、悪戯、勉強
嫌いな○○:肉と魚、秘密を暴かれる事、邪魔をされる事、運動、偽善者
過去(あれば):運動神経が良い子を望んでいた両親から生まれたのが、体が弱く病弱でマトモに運動も出来ない陽月だったため、両親は陽月を嫌い、陽月に無関心になったが、他の人の前では凄く仲の良い親子を演じていて、その生活に耐えれなくなった両親がいない間に、静かに家出をして、雨の中ボーッとして歩いていた陽月は偶然出会ったボスに誘われ、そのまま陽月は「killer ♡!!」に入った。
髪:橙色の長い髪を一つ結びにしている
瞳:黄色(左目)、赤(右目)のオッドアイ(目の部分は仮面で隠されているので、外から陽月の目を見ることは不可能)
服装:白のキッチリとしたシャツ、シャツの上から茶色のジャケット、金色の月のネックレス、茶色の長ズボン、黒のブーツ、目の部分には黒の仮面を付けている、黒の長手袋、首に黒のチョーカー、頭には銀色の歯車の髪飾りを付けている
一人称:私
二人称:君、貴方、苗字に君付け(兄や姉、妹や弟がいる人にのみ、名前に君付けになる)
武器:毒、爆弾
能力名:「視域守護」(アイエリテシオン)
能力詳細:目が見えていたら自動で発動する能力で、陽月の目に見えている範囲のものを全て守護する。例えば、人を見れば、その人を攻撃から守れて、傷つけないようにし、物を見た時も同様に、物を攻撃から守り、壊れないようにすることが出来る。欠点は、目に莫大な負担がかかり、1分使うだけでも視界が真っ白になって何も見えなくなるほどに負担がかかるため、普段は仮面を付け、何も見ないようにする事で、能力を使わないようにしている。
なにかやらせたいこと(あれば):バナナの皮で滑って、ド派手に転んで欲しいです。
ボスに対して:「そうだねぇ。あの人には感謝しているよ。私をここに誘ってくれたんだから。」
備考
:体が弱く病弱で、戦闘は出来ないため、後方支援に回っている。
:ボスには結構忠誠心がある。
:仮面の形は舞踏会などで使われそうなかっこいいヤツ。
:運が良い日と、運が悪い日がある。
サンプルボイス:「私の名前は紅楽陽月。武装管理チームに入っているよ。」
「私が強いか?…そうだねぇ、弱いかな。」
「仮面を取ってくれだって?…ハハ、それは無理だね。理由は秘密だけども。」
「【視域守護】。…今回は10秒くらいで良いかな。」
「○○君、ちょっと肩貸してくれない…?能力の反動で、目があまり見えないんだよね…」
こんな遅くにすみません!
採用お願いします!-
【No.169への返信】
返信遅れてごめんなさ〜い!
もちろん採用です!!
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No.166
そういえばすっごく忘れていましたが、皆んなの戦闘の仕方です!
夜…能力を使っての奇襲や暗○しかやらないです。護身術や槍術、体術を習っていたので、正面戦闘は普通に出来ますが、奇襲や暗○をする方が手っ取り早いと考えているため、奇襲や暗○しかしません。ちなみに、夜は握力がかなり弱いので、夜は自分お手製の凄く軽い槍か、ギリギリハンドガンとナイフしか、武器は持てません。斧やライフル、マシンガンなんて夜には持てません。
環…高い身体能力で敵をバッサバッサ薙ぎ倒して、もし武器が使えなくなったら拳で敵を倒します。能力を戦闘で使うのは、強い敵に直面した時だけです。武器があってもなくても強さはあまり変わりません。奇襲や暗○はつまらないから嫌と思っているため、戦闘する時は、正面から突っ込んで、戦地でかなり暴れて、色々な人を困らせています。
楓…賭博管理チームなのであまり戦闘はしないと思いますが、戦闘をする時が来たら、基本ライフルやマシンガンで遠い距離から撃って、たまにハンドガンで敵を撃ちます。敵が急に目の前に来たら、持っている銃がライフルかマシンガンの時は、持っている銃で敵の頭を力強く殴りつけ、ハンドガンの時は、敵を思いっきり蹴って強制的に距離を取らせるスタイルです。能力は余裕がある時にだけ使います。
1人1人がかなり長くなってしまった…-
【No.166への返信】
おお…戦い方あると出しやすくなりますし戦闘シーンが書きやすくなるのでとても嬉しいです!
ありがとうございます!
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No.161
新鮮なめぐりさんの小説(言い方怖いて)ですねえ!!!ひゃっほう!!!
あぁ視信だなぁって感じです、やったぜ!!!-
【No.161への返信】
視信くん、書くの楽しかったです!
素敵なキャラクターを提供していただきありがとうございますほんとに!! -
【No.162への返信】
いえいえこちらこそ!!
視信はめんどくせえ男なので自分に踏み込まれそうになった時、
あんま仲良くない人だと「あんま深入りしないで下さいよー、僕そーゆーのあんま好きじゃないんで。」、
割と仲良い人でも「いやいやぁ、そんなコトありませんよぉ?それよりホラ、◯◯しません?」ってやるらしいです。
こいつ怖い。でも原型考えた方のゲーム仲間はテンションぶち上げてました。 -
【No.165への返信】
ほうほう…更に書くのが楽しくなりそうですねぇ。
情報提供ありがとうございます!
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