二次創作
白 い 悪 魔 を 裁 い て い く
宵崎奏[小文字]side[/小文字]
今日の朝は、鳳さんと桃井さんが襲撃された。
''
___私達は朝ご飯を食べた後、自由な時間を過ごした。
そして、ついにあの時間がやってきた。
…けど、正直怪しいって思う人は居ないかも。
こんな時間なんて、要らないのにな。
…いや要らなくはないかな。?
「草薙さん、一緒に行かない…?(コンコン 」
私はいつも通り草薙さんの扉を叩く。
「…あ、宵崎、さん。ごめんなさい、い、今はそう言う気分じゃなくて……」
「…………………」
「…っ!!ご、ごめんなさい!!け、けど……!」
「?えっと、こっちこそ……。ごめんね。今日は一人で行くね。」
「…ほんとにごめんなさい………、」
__
…そっか、草薙さん行けないのか。
しょうがないよね。
(…今日は一人か。)
そんな中で、私は一人で行く事になった。
「[小文字]あー!もうだからーっ![/小文字]」
「[小文字]いやいや、⬛︎⬛︎ちゃんは〜!![/小文字]」
?何話してるんだろう。
「ねー、奏はどう思う?」
「ん、、何が?」
突然2人(えななん&Amia)に話かけられた。
けど、何を話してるのか………、
「あー、あれ。⬛︎⬛︎ちゃんが人狼って話してるんだよね。」
「はぁ!?⬛︎⬛︎ちゃんが人狼って思ってるのは絵名だけなんだけど!?」
「……え、⬛︎⬛︎さんが…?」
「そうそうっ((
「はー!?っ」
「…わ、私にはちゃんとした理由があるから!!」
「理由…?」
「うん、私見ちゃったんだよね。⬛︎⬛︎の⬛︎⬛︎の前で⬛︎⬛︎ちゃんが⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎_____。」
「はぁ!?だからそれはえななんが勘違いしてるだけでしょー!?」
「もー、うっさいなぁ!一回瑞希は黙ってて!!」
「二人ともどーどー…」
どうやら⬛︎⬛︎さんが人狼だって絵名が騒いでるらしいね。
うーん話を聞いてる限りそこまで怪しくは思えないけど……
「…[小文字]ん[/小文字]んー!!なんかその言葉言われると腹立つなぁー!!(瑞希)」
「そーよ、言われる側のこと分かったー?」
「はーい……(しょぼーん」
…うん、もう大丈夫そうだな。
めんどくさい事にならない内にさっさと行こう。
「………(すっ」
「[小文字]けどけどー!![/小文字]」
「[小文字]だからー……[/小文字]」
どんどん遠さがって行く二人の声が聞こえる。___
__
__
「……………でさー、」
「ってあれ?奏どこに行ったの?」
「あ、」
今日の朝は、鳳さんと桃井さんが襲撃された。
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___私達は朝ご飯を食べた後、自由な時間を過ごした。
そして、ついにあの時間がやってきた。
…けど、正直怪しいって思う人は居ないかも。
こんな時間なんて、要らないのにな。
…いや要らなくはないかな。?
「草薙さん、一緒に行かない…?(コンコン 」
私はいつも通り草薙さんの扉を叩く。
「…あ、宵崎、さん。ごめんなさい、い、今はそう言う気分じゃなくて……」
「…………………」
「…っ!!ご、ごめんなさい!!け、けど……!」
「?えっと、こっちこそ……。ごめんね。今日は一人で行くね。」
「…ほんとにごめんなさい………、」
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…そっか、草薙さん行けないのか。
しょうがないよね。
(…今日は一人か。)
そんな中で、私は一人で行く事になった。
「[小文字]あー!もうだからーっ![/小文字]」
「[小文字]いやいや、⬛︎⬛︎ちゃんは〜!![/小文字]」
?何話してるんだろう。
「ねー、奏はどう思う?」
「ん、、何が?」
突然2人(えななん&Amia)に話かけられた。
けど、何を話してるのか………、
「あー、あれ。⬛︎⬛︎ちゃんが人狼って話してるんだよね。」
「はぁ!?⬛︎⬛︎ちゃんが人狼って思ってるのは絵名だけなんだけど!?」
「……え、⬛︎⬛︎さんが…?」
「そうそうっ((
「はー!?っ」
「…わ、私にはちゃんとした理由があるから!!」
「理由…?」
「うん、私見ちゃったんだよね。⬛︎⬛︎の⬛︎⬛︎の前で⬛︎⬛︎ちゃんが⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎_____。」
「はぁ!?だからそれはえななんが勘違いしてるだけでしょー!?」
「もー、うっさいなぁ!一回瑞希は黙ってて!!」
「二人ともどーどー…」
どうやら⬛︎⬛︎さんが人狼だって絵名が騒いでるらしいね。
うーん話を聞いてる限りそこまで怪しくは思えないけど……
「…[小文字]ん[/小文字]んー!!なんかその言葉言われると腹立つなぁー!!(瑞希)」
「そーよ、言われる側のこと分かったー?」
「はーい……(しょぼーん」
…うん、もう大丈夫そうだな。
めんどくさい事にならない内にさっさと行こう。
「………(すっ」
「[小文字]けどけどー!![/小文字]」
「[小文字]だからー……[/小文字]」
どんどん遠さがって行く二人の声が聞こえる。___
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「……………でさー、」
「ってあれ?奏どこに行ったの?」
「あ、」