二次創作
私,原作は知らないんだけど…。チートだけど!
○○です、今はっ…なんて名前だっけ?…あ、そうそう廉直女学院だ!
そこのプールにいるよ。なんか五条が電話してまあす。
「はぁ!?」
「キレんなよ、ただでさえ五月蝿いのに…」
「うるせえ、一回黙れ」
「ほ〜い」
「さっさと高専戻ったほうが安全でしょ!!」
「ソーダネソノトーリィ−!ソーダソーダクリームソーダァァァ!」
『何やら周りがおかしくなったみたいだが大丈夫か?…特に○○が』
「疲労困憊でおかしくなっただけっ気にしない気にしない!」
「タブン大丈夫だ…」
『…話を戻すが、高専に戻りたいのは山々だが天元様のご命令だ。天内理子の要望には全て応えろと』
「えー…それすなわち\(^o^)/オワタ じゃん」
「チッゆとり極まれりだな」
「まあまあ…、同化しちゃえばすべて ( ᐛ )パァ だからね〜…」
「なんだいその顔は…(引)」
「( ᐛ )パァのこと?作者に頼んでやらせてやってもいいんだぞ?」
「お前らさっきからメタい」
「(なんなのでしょう、この茶番は…)」
んー、なんか話しだしたけど私は関係ナシ!
誰も来てないか見張るか…。
「――、それでも異常があればすぐに…」
「悟、○○。急いで理子ちゃんの元へ」
「え?」
「は?」
「…2体祓われた」
オーノー、すなわちフラグ回収されたってことね了解。
「了解すぐ向かう」
「理子ちゃんは今どこにいますか?」
「この時間は音楽なので音楽室か礼拝堂ですね」
「え、礼拝堂?」
「音楽教師の都合で変わるんです」
では〜、レッツゴー!
そこのプールにいるよ。なんか五条が電話してまあす。
「はぁ!?」
「キレんなよ、ただでさえ五月蝿いのに…」
「うるせえ、一回黙れ」
「ほ〜い」
「さっさと高専戻ったほうが安全でしょ!!」
「ソーダネソノトーリィ−!ソーダソーダクリームソーダァァァ!」
『何やら周りがおかしくなったみたいだが大丈夫か?…特に○○が』
「疲労困憊でおかしくなっただけっ気にしない気にしない!」
「タブン大丈夫だ…」
『…話を戻すが、高専に戻りたいのは山々だが天元様のご命令だ。天内理子の要望には全て応えろと』
「えー…それすなわち\(^o^)/オワタ じゃん」
「チッゆとり極まれりだな」
「まあまあ…、同化しちゃえばすべて ( ᐛ )パァ だからね〜…」
「なんだいその顔は…(引)」
「( ᐛ )パァのこと?作者に頼んでやらせてやってもいいんだぞ?」
「お前らさっきからメタい」
「(なんなのでしょう、この茶番は…)」
んー、なんか話しだしたけど私は関係ナシ!
誰も来てないか見張るか…。
「――、それでも異常があればすぐに…」
「悟、○○。急いで理子ちゃんの元へ」
「え?」
「は?」
「…2体祓われた」
オーノー、すなわちフラグ回収されたってことね了解。
「了解すぐ向かう」
「理子ちゃんは今どこにいますか?」
「この時間は音楽なので音楽室か礼拝堂ですね」
「え、礼拝堂?」
「音楽教師の都合で変わるんです」
では〜、レッツゴー!