二次創作
私,原作は知らないんだけど…。チートだけど!
ふふふふふ…。
○○はキレている。
だって、火力エグいのぶっ放してきたんだからね…。
負けてられないんですよ。
「唱華術式―『Bad Apple!!』―」
「[斜体][下線]歌手 nomico
作詞 Haruka
作曲 ZUN/Masayoshi Minoshima
[/下線]
流れてく 時の中ででも
気だるさが ほらグルグル廻って
私から 離れる心も
見えないわ そう知らない
自分から 動くこともなく
時の隙間に 流され続けて
知らないわ 周りのことなど
私は私 それだけ
夢見てる? 何も見てない?
語るも無駄な 自分の言葉
悲しむなんて 疲れるだけよ
何も感じず 過ごせばいいの
戸惑う言葉 与えられても
自分の心 ただ上の空
もし私から 動くのならば
すべて変えるのなら 黒にする
こんな自分に 未来はあるの?
こんな世界に 私はいるの?
今切ないの? 今悲しいの?
自分のことも 解からないまま
歩むことさえ 疲れるだけよ
人のことなど 知りもしないわ
こんな私も 変われるのなら
もし変われるのなら 白になる[/斜体]」
えーっと、この歌の効果は…。
ドッカーン!
あら、地雷か?
リンゴ型の爆弾降ってきてる(笑)
ウケる(笑)
はーっ、無理!
滑稽すぎだろ…。
「一生落ちてきてもいいのにww」
「ふざけんなよ?…ちっ」
〈―歌い終わった―〉
ちょっとボロボロか?
まあ効いたようで何より。
もうちょっとボコしたいからな〜、お次はこれね!
「唱華術式―『ヨワネハキ』―」
「[斜体][下線]作詞︰和ぬか[
作曲︰和ぬか
歌︰asmi/下線][/斜体]
[斜体]裏路地の真ん中で
慣れない景色と好かない匂いに
私は覆われて
染まっていくんでしょ
私は怖がりで
知らないことには手を付けず
誰かがやって来て
毒味をするまで待っていた
することは単純で
マニュアル通りな生活を
来る日も淡々と過ごしていた
そういやさ そういやさ
昨日の私もこうだった
そういやさ そういやさ
弱い音を吐いてる
薄っぺらい人間です
一歩前に出るのはやめときます
絡まれたくないはないからさ
描いた理想像に現実味がないから
近づけないよう生きときます
明日も同じよう過ごしときます
[/斜体]」
これは…。
弱体化だね、動きが極端に鈍っている。
鈍っている内に、ボコそうか。
すぐ私は地面を蹴り、頭上を舞うようにして五条を捕捉する。
そして、狙いの定められた首筋に。
私の手が打ち付けられ、五条は倒れた。
もしかしなくても、チートだよね?
よーし、今日はプリンを食べよう。
「しょーこ再びってね(笑)」
「またこいつやられたの?ダッサww」
「だっさーww」
勝ったのである。
(ΦωΦ)フフフ…。
○○はキレている。
だって、火力エグいのぶっ放してきたんだからね…。
負けてられないんですよ。
「唱華術式―『Bad Apple!!』―」
「[斜体][下線]歌手 nomico
作詞 Haruka
作曲 ZUN/Masayoshi Minoshima
[/下線]
流れてく 時の中ででも
気だるさが ほらグルグル廻って
私から 離れる心も
見えないわ そう知らない
自分から 動くこともなく
時の隙間に 流され続けて
知らないわ 周りのことなど
私は私 それだけ
夢見てる? 何も見てない?
語るも無駄な 自分の言葉
悲しむなんて 疲れるだけよ
何も感じず 過ごせばいいの
戸惑う言葉 与えられても
自分の心 ただ上の空
もし私から 動くのならば
すべて変えるのなら 黒にする
こんな自分に 未来はあるの?
こんな世界に 私はいるの?
今切ないの? 今悲しいの?
自分のことも 解からないまま
歩むことさえ 疲れるだけよ
人のことなど 知りもしないわ
こんな私も 変われるのなら
もし変われるのなら 白になる[/斜体]」
えーっと、この歌の効果は…。
ドッカーン!
あら、地雷か?
リンゴ型の爆弾降ってきてる(笑)
ウケる(笑)
はーっ、無理!
滑稽すぎだろ…。
「一生落ちてきてもいいのにww」
「ふざけんなよ?…ちっ」
〈―歌い終わった―〉
ちょっとボロボロか?
まあ効いたようで何より。
もうちょっとボコしたいからな〜、お次はこれね!
「唱華術式―『ヨワネハキ』―」
「[斜体][下線]作詞︰和ぬか[
作曲︰和ぬか
歌︰asmi/下線][/斜体]
[斜体]裏路地の真ん中で
慣れない景色と好かない匂いに
私は覆われて
染まっていくんでしょ
私は怖がりで
知らないことには手を付けず
誰かがやって来て
毒味をするまで待っていた
することは単純で
マニュアル通りな生活を
来る日も淡々と過ごしていた
そういやさ そういやさ
昨日の私もこうだった
そういやさ そういやさ
弱い音を吐いてる
薄っぺらい人間です
一歩前に出るのはやめときます
絡まれたくないはないからさ
描いた理想像に現実味がないから
近づけないよう生きときます
明日も同じよう過ごしときます
[/斜体]」
これは…。
弱体化だね、動きが極端に鈍っている。
鈍っている内に、ボコそうか。
すぐ私は地面を蹴り、頭上を舞うようにして五条を捕捉する。
そして、狙いの定められた首筋に。
私の手が打ち付けられ、五条は倒れた。
もしかしなくても、チートだよね?
よーし、今日はプリンを食べよう。
「しょーこ再びってね(笑)」
「またこいつやられたの?ダッサww」
「だっさーww」
勝ったのである。
(ΦωΦ)フフフ…。