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作者の原作知識は砂粒です。お見知りおきを。あと,原作詳しく知らないから教えてほしい…!

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二次創作
私,原作は知らないんだけど…。チートだけど!

#18

訓練だ うはは

えーと、今から訓練です。

戦おー。

いえーい、どんどんぱふぱふどんどんぱふぱふ〜…。


いや盛り上がんないわ〜…。

つらぁ☆


五条が相手ですね、だるいですね。


嫌だなあ…。


「先生、ルールはなんですか」

「まずは術式と呪具なしで戦ってもらう」


マジで?

え゙?

この身長お化けと?

戦えと?

嫌ですよ…。


よし、れっつドーピング☆〈○○はプライドとルールを捨てた〉

私は最強 聴きますか。


「一瞬で終わるなww」

あーすっごくイライラするこいつキモーい。

ポクポクチーン…

ボコしてやるわ!!




[水平線]

[斜体]ここからは視点がバグるよ、戦闘シーンだから☆((殴[/斜体]


試合が始まった。

私はとりあえず五条の後ろに回る。

小柄ってこういう時便利なのね←こいつの場合小柄程度のものではない

五条は素早く蹴りを入れようとする。

が、それは私には当たらずに終わる。

なぜなのかって?

すでに私は五条の頭上を舞っているからだ。

蹴りを入れられる前に地面を蹴って飛び上がったからね。

私は身を翻し、五条の背後に着地した。

そして片手で身を固定しながら、もう片方の手で首筋にチョップする。

少し体勢が崩れたが、あまりうまくできなかったのですぐ立て直されてしまった。

(・д・)チッ…。


「五条うざーい」

「じゃあ倒してみろよ(煽)」


あ、言ったなー?

後悔しても遅いぞ?


そろそろ本気モードのお時間だ。


五条の下半身を狙って、私は蹴る。

少し体勢がぶれた。

ここを狙ってたんですよねー。

私は素早く五条の頭上を舞いながら殴っていく。

そして、お腹パンチを決めた。

ここで決定的な隙が生まれるんですよー。

この隙を私は逃さない。

脇腹に目一杯の力を込めた蹴りを入れ、宙を舞う五条。

…いい気味だな(笑)

そこから私も地面を蹴って宙に舞った。

そして。

ちょいとばかし怒りを込めた 首締め&チョップ を受けた五条は気絶した。


勝った〜。

いい気味すぎない?

めっちゃ快感〜!


「しょーこ、勝ったぜ☆あ、こいつよろしく〜」

「おっけー、また派手にやられてんな(笑)」

「でしょ?今までの行い全部帰ってきたみたいでいい気味すぎる(笑)」

「確かにな…(笑)」


これこそ弱肉強食だね☆

良い子のみんなも試してみてね←試さないでね死人が出るよ

作者メッセージ

ネタがーどっか飛んでってくー。

2024/12/22 14:20

まったり青空 ID:≫ 1yYQ5tDs5noCc
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