二次創作
私,原作は知らないんだけど…。チートだけど!
「お前ら、選べ。圧死がいい?溺死がいい?失血死?それとも窒息死?あ、凍死とかもいいね。餓死もいいかも、焼死でもいいかな〜」
そう言いながら、私は中華包丁の切っ先をクズども―五条とサマーオイル―に向ける。
「お前どっからその包丁持ってきたんだよ…」クズの分際で話しかけんなと言いたいところだが…。
「お前には関係ない」
口調抑えてやる…。
「包丁来いって言ったら来ただけ」
つまり○○は無実!
はあ、なぜに私はフラグ建築士なのか…。
はああー。
難儀。
「さあて、お前らタヒぬ覚悟できてるよね?睡眠妨害罪で死刑な」
「何その罪」
あ?知らないの?
「●●○○憲法第二十五条、○○の睡眠を妨害した者は、無期懲役か死刑に処す。こういう罪だ」
「●●○○憲法ってなんだよ!」
「罪人は話しかけるんじゃない」
「ええ(汗)」
がららら....
あれ?先生が帰ってきたみたいダナ。
「お前ら命拾いしたな」
「どういう状況だ?」
「「○○g」」
スッ(包丁を2人の首に当てた)
「なんでもないです!」
「そ、そうか…(引)」
そーだよ?ね、作者♡ ハ、ハイソウデスソノトウリデゴザイマスby作者
(ΦωΦ)フフフ…
そう言いながら、私は中華包丁の切っ先をクズども―五条とサマーオイル―に向ける。
「お前どっからその包丁持ってきたんだよ…」クズの分際で話しかけんなと言いたいところだが…。
「お前には関係ない」
口調抑えてやる…。
「包丁来いって言ったら来ただけ」
つまり○○は無実!
はあ、なぜに私はフラグ建築士なのか…。
はああー。
難儀。
「さあて、お前らタヒぬ覚悟できてるよね?睡眠妨害罪で死刑な」
「何その罪」
あ?知らないの?
「●●○○憲法第二十五条、○○の睡眠を妨害した者は、無期懲役か死刑に処す。こういう罪だ」
「●●○○憲法ってなんだよ!」
「罪人は話しかけるんじゃない」
「ええ(汗)」
がららら....
あれ?先生が帰ってきたみたいダナ。
「お前ら命拾いしたな」
「どういう状況だ?」
「「○○g」」
スッ(包丁を2人の首に当てた)
「なんでもないです!」
「そ、そうか…(引)」
そーだよ?ね、作者♡ ハ、ハイソウデスソノトウリデゴザイマスby作者
(ΦωΦ)フフフ…