【あなたの小説やキャラのイメソン依頼受付中】おとうふ産歌詞放出水槽
ママゴト遊びに取り残されてもいいですか
このまま二人、あの扉の先を見て見ぬふりしていいですか
ただ
ー間奏ー
そんなことはどうでもいいのでした
「雨のち晴れ」が外れるみたいに
シャボン玉に映った夢が
どうにも美しい
背伸びして「僕のほうが高いよ!」
そんな競いだってしてみたかった
無視しても無視できない
あの無数の鍵は見えない
どうしてワガママは消えないの
背中を追いかけてもらうひとなのに
どこかに行ってしまうように儚い
すべてを知ろうと歩き出した足をとめないで
誰かの声は振り払って「急いでるんだ」!
軽すぎる、あまりにも軽すぎる負荷を開いて
聞きたくない声を聞きたくないのにもかかわらず拾ってしまう
「おかえり」はどこから…?
逃避行の影に
ー間奏ー
あなたにしては珍しいことでした
「どうしてこんなものを」ってよぎる
僕にだけの言葉だってことが
どうにも気になる
あなたに頼って生きたこと
ちゃんと返したいの
(嫌な予感がよぎっているの)
はやく助けに行くから
どうか無事でいてほしくて
こだまする現実の言葉をどうか掬わないで
僕らの声を振り払って「助からないんだ」!
痛すぎる、あまりにも痛すぎると悲鳴を上げれたら
どんなによかっただろうと今になっても皮肉を詠って仕舞う
「おはなしのつづきは」…
聞きたくないのに
言い訳もさよならも
全部だれかの足跡だから
それにすがって囚われたままで
一生生きていたいって思ってた
ねぇどうして
ここから連れ出してくれるなら
そうしたいよ
だれかの光であるために
すべてを知ろうと歩き出した足をとめないで
他にはなんにもいらないから手を差し伸べて
怖すぎる、怖すぎるなんて心は少しだけ忘れて
偽善でしょ?いいえ、違うのよってこれはきっと
友情なんだって!
そうすぐそこまで来ているから
あとはあなたがちゃんとやるの
さぁ鍵をあけてそこに見えるのは
このまま二人、あの扉の先を見て見ぬふりしていいですか
ただ
ー間奏ー
そんなことはどうでもいいのでした
「雨のち晴れ」が外れるみたいに
シャボン玉に映った夢が
どうにも美しい
背伸びして「僕のほうが高いよ!」
そんな競いだってしてみたかった
無視しても無視できない
あの無数の鍵は見えない
どうしてワガママは消えないの
背中を追いかけてもらうひとなのに
どこかに行ってしまうように儚い
すべてを知ろうと歩き出した足をとめないで
誰かの声は振り払って「急いでるんだ」!
軽すぎる、あまりにも軽すぎる負荷を開いて
聞きたくない声を聞きたくないのにもかかわらず拾ってしまう
「おかえり」はどこから…?
逃避行の影に
ー間奏ー
あなたにしては珍しいことでした
「どうしてこんなものを」ってよぎる
僕にだけの言葉だってことが
どうにも気になる
あなたに頼って生きたこと
ちゃんと返したいの
(嫌な予感がよぎっているの)
はやく助けに行くから
どうか無事でいてほしくて
こだまする現実の言葉をどうか掬わないで
僕らの声を振り払って「助からないんだ」!
痛すぎる、あまりにも痛すぎると悲鳴を上げれたら
どんなによかっただろうと今になっても皮肉を詠って仕舞う
「おはなしのつづきは」…
聞きたくないのに
言い訳もさよならも
全部だれかの足跡だから
それにすがって囚われたままで
一生生きていたいって思ってた
ねぇどうして
ここから連れ出してくれるなら
そうしたいよ
だれかの光であるために
すべてを知ろうと歩き出した足をとめないで
他にはなんにもいらないから手を差し伸べて
怖すぎる、怖すぎるなんて心は少しだけ忘れて
偽善でしょ?いいえ、違うのよってこれはきっと
友情なんだって!
そうすぐそこまで来ているから
あとはあなたがちゃんとやるの
さぁ鍵をあけてそこに見えるのは