【あなたの小説やキャラのイメソン依頼受付中】おとうふ産歌詞放出水槽
何も残ってないわ
何も残ってないわ
これは夕暮れ時に
一人寂しく歌ってた独り言
ー間奏ー
月曜日のような憂鬱が
痛みとなって襲う、頭
かけらのように散って去った
楽しかったはずの日々を
拾い集めて
探し求めて
転げ落ちた
私が悪いのかな
誰か教えてくれないか
きっと
恥ずかしいことじゃない
私が私でいることは
誰かが認めてくれるはずさ
だからゆうへゆうへ此れを問う
いつから私を嫌っていたのって
ああ かけがえのない日々が
大好きだったからこその歌
だからゆうへゆうへ此れを問う
いつから私を痛んでいたのって
指先に触れて
優しく溶かす偽善者へ
ー間奏ー
突き放すことがやさしさだって
そんな場面もあったりするのよ
最後ぐらいはって
ゆるやかに終わらないで
いっそ起承転結の
転のように
落っことして
ー間奏ー
だからゆうへゆうへ此れを問う
いつからきみは変わったのって
ああ そういう気まぐれな足を
踏みながら育ってく
だからゆうへゆうへ此れを云う
私きみが大好きだったよって
ああ きみは「ぼくも」ってさ
嘘を重ねるんだろうけど
そうしたらゆうはゆうは変われるかな
きみの翼のすべてを見てみたい
きっと私より白くて綺麗で
大空に映えて散る宝石のようね
さよならを言う決意
ちゃんと抱けてよかったよ
ごめんね、もう
何も残ってないわ
これは夕暮れ時に
一人寂しく歌ってた独り言
ー間奏ー
月曜日のような憂鬱が
痛みとなって襲う、頭
かけらのように散って去った
楽しかったはずの日々を
拾い集めて
探し求めて
転げ落ちた
私が悪いのかな
誰か教えてくれないか
きっと
恥ずかしいことじゃない
私が私でいることは
誰かが認めてくれるはずさ
だからゆうへゆうへ此れを問う
いつから私を嫌っていたのって
ああ かけがえのない日々が
大好きだったからこその歌
だからゆうへゆうへ此れを問う
いつから私を痛んでいたのって
指先に触れて
優しく溶かす偽善者へ
ー間奏ー
突き放すことがやさしさだって
そんな場面もあったりするのよ
最後ぐらいはって
ゆるやかに終わらないで
いっそ起承転結の
転のように
落っことして
ー間奏ー
だからゆうへゆうへ此れを問う
いつからきみは変わったのって
ああ そういう気まぐれな足を
踏みながら育ってく
だからゆうへゆうへ此れを云う
私きみが大好きだったよって
ああ きみは「ぼくも」ってさ
嘘を重ねるんだろうけど
そうしたらゆうはゆうは変われるかな
きみの翼のすべてを見てみたい
きっと私より白くて綺麗で
大空に映えて散る宝石のようね
さよならを言う決意
ちゃんと抱けてよかったよ
ごめんね、もう