【あなたの小説やキャラのイメソン依頼受付中】おとうふ産歌詞放出水槽
もう過ぎ去りそうな夜に限って
どうしてか一人が怖くなって
縋ったって何も変わりゃしないのにさ
もう苦しまずに生きたいよって
こうして鏡越しに泣いたって
無駄に空気を消費してくだけなのにさ
ー間奏ー
ひたすらに頑張っていることが
私を人にする手段だと信じてやまなかった
止まない雨は無いとかさ
止まらない人は居ないとかさ
今思えば 誰にだって等しく与えられた綺麗事
(AH)
「自分じゃない誰かのために」を
(AH)
騙っているのがバレたのかな
ほら見上げた星空は
全部が全部、自らを燃やしているんだって。
もう過ぎ去りそうな夜に限って
どうしてか一人が怖くなって
縋ったって何も変わりゃしないけど
枕を濡らしている
もう苦しまずに生きたいよって
愛し愛される子を羨んで
そうしてまた嫌われちゃって繰り返すだけなのにさ
ー間奏ー
ひたすらに上を目指していることが
いつかを楽にすると信じてやまなかった
病まないようにしなきゃとか
もう休んじゃだめだからとか
思えば思うほど 重荷になるんだなあ
(AH)
身勝手だけど妬いてしまうんだよ
(AH)
貴方のことが好きになったんだよ
(AH)
もはやこの姿ごとダメなのかなあ
(AH)
なら語ってみようか、絵空事を
もう過ぎ去りそうな夜に限って
こうして眠りすら置いてって
歌って泣いて語って繰り返してみるけど
(何にもなりやしないのだからさ)
もう苦しまずに死にたいよって
探して止められて離れてって
そうしてまた嫌われちゃって繰り返すだけなのにさ
終わった子だってレッテル貼られるだけなのにさ
ー間奏ー
(AH)
気分じゃないことはできない子だった
(AH)
思えば昔からそうだった
ほら話ばかりで繕って
バレていようがバレていまいが
「本当の自分はどこにあるんだ」っていつまでも迷子で
もう過ぎ去りそうな夜に限って
こうして一人が怖くなって
変わったって誰にも気づかれやしないけど
変わらない私がある
好きな子と好きなことだけで生きていたいって
思う
さよなら世間体
いますぐ人生にフィナーレコールを
どうしてか一人が怖くなって
縋ったって何も変わりゃしないのにさ
もう苦しまずに生きたいよって
こうして鏡越しに泣いたって
無駄に空気を消費してくだけなのにさ
ー間奏ー
ひたすらに頑張っていることが
私を人にする手段だと信じてやまなかった
止まない雨は無いとかさ
止まらない人は居ないとかさ
今思えば 誰にだって等しく与えられた綺麗事
(AH)
「自分じゃない誰かのために」を
(AH)
騙っているのがバレたのかな
ほら見上げた星空は
全部が全部、自らを燃やしているんだって。
もう過ぎ去りそうな夜に限って
どうしてか一人が怖くなって
縋ったって何も変わりゃしないけど
枕を濡らしている
もう苦しまずに生きたいよって
愛し愛される子を羨んで
そうしてまた嫌われちゃって繰り返すだけなのにさ
ー間奏ー
ひたすらに上を目指していることが
いつかを楽にすると信じてやまなかった
病まないようにしなきゃとか
もう休んじゃだめだからとか
思えば思うほど 重荷になるんだなあ
(AH)
身勝手だけど妬いてしまうんだよ
(AH)
貴方のことが好きになったんだよ
(AH)
もはやこの姿ごとダメなのかなあ
(AH)
なら語ってみようか、絵空事を
もう過ぎ去りそうな夜に限って
こうして眠りすら置いてって
歌って泣いて語って繰り返してみるけど
(何にもなりやしないのだからさ)
もう苦しまずに死にたいよって
探して止められて離れてって
そうしてまた嫌われちゃって繰り返すだけなのにさ
終わった子だってレッテル貼られるだけなのにさ
ー間奏ー
(AH)
気分じゃないことはできない子だった
(AH)
思えば昔からそうだった
ほら話ばかりで繕って
バレていようがバレていまいが
「本当の自分はどこにあるんだ」っていつまでも迷子で
もう過ぎ去りそうな夜に限って
こうして一人が怖くなって
変わったって誰にも気づかれやしないけど
変わらない私がある
好きな子と好きなことだけで生きていたいって
思う
さよなら世間体
いますぐ人生にフィナーレコールを