【あなたの小説やキャラのイメソン依頼受付中】おとうふ産歌詞放出水槽
ーイントロー
何処で息を吸い
何処で吐くべきなのか
如何して生きており
如何して死ねぬのか
何時まで考え続けて
首を絞めればいいんだろう
何時か誰にも心配されずに
首を括ればいいんだろう
愛とか恋が何のことかすら
ちゃんと他人に説明できない日々が
昇って沈んだ気分みたく
飽きさせないカーテンの向こうが
どうにも辛くて
何もない部屋が照らされて
愛してたい誰かを
不完全な両腕で
まずは一歩、そうさ一歩
信じることから始めた
そして一個、またほら一個
取り落して哀しくなる
どうか僕らを永遠に繋いでくれ、ヘリオトロープ!
「愛してますか」「愛してる」
単調なトッカータを抱いて、今!
「諦める」なんて言葉はとうに
一つ一つ守るのに必死だった あの日に置いてきた
助けてくれ
神様は思った以上に憎いことをする
愛してるだけなのに
靄になって溶けていく道筋
いつか「愛してます」が返ってくるように
今は壁になっていよう
誰かの敵にならないように
愛せど赦せどいつか死んでいく
だれもが僕を置いていくからさ
上って落ちるお天道様みたく
素直になってみたいんだけど、
どうしてかな
ひどく抱いた腕が痛む
愛してたいできるなら
とこしえに、傍にいて
「まずは一歩、そうさ一歩」
一途を辿る貴方に惚れた
そして一個、またも一個
増やしていこう、幸せを
どうか僕らを永遠に繋いでくれ、ヘリオトロープ!
「愛してほしい」「愛してます」
互いの毒を抜いて満たして、嗚呼!
明日の僕らが笑ってられるように
今はただ向こうを見ないで 手を繋いでいよう
僕らは今を生きてる
それだけで十分だよ
ー間奏ー
指を絡め 頬を染めて
特別なことなんて無い夜を
繋がるだけで 暖かくて
取り零しそうになる
どうか僕らを永遠に繋いでくれ、ヘリオトロープ!
「愛してる」「愛してます」
涙は互いの胸に染みさせて
明日天気になれの靴は裏返し
それでも僕らはきっと快晴だからさ!
そうさ僕らは永遠に繋がれるよ、ヘリオトロープ!
傍にいてくれてありがとう、
たとえ燃えて溶けてっても
「諦める」なんて言葉はとうに
一つ一つ守るのに必死だった あの日に置いてきた
ー間奏ー
何処で息を吸い
何処で吐くべきなのか
如何して生きており
如何して死ねぬのか
「それはね、きっとこの日を迎えるため。」
そんな貴方の笑顔はあまりにずるい
何処で息を吸い
何処で吐くべきなのか
如何して生きており
如何して死ねぬのか
何時まで考え続けて
首を絞めればいいんだろう
何時か誰にも心配されずに
首を括ればいいんだろう
愛とか恋が何のことかすら
ちゃんと他人に説明できない日々が
昇って沈んだ気分みたく
飽きさせないカーテンの向こうが
どうにも辛くて
何もない部屋が照らされて
愛してたい誰かを
不完全な両腕で
まずは一歩、そうさ一歩
信じることから始めた
そして一個、またほら一個
取り落して哀しくなる
どうか僕らを永遠に繋いでくれ、ヘリオトロープ!
「愛してますか」「愛してる」
単調なトッカータを抱いて、今!
「諦める」なんて言葉はとうに
一つ一つ守るのに必死だった あの日に置いてきた
助けてくれ
神様は思った以上に憎いことをする
愛してるだけなのに
靄になって溶けていく道筋
いつか「愛してます」が返ってくるように
今は壁になっていよう
誰かの敵にならないように
愛せど赦せどいつか死んでいく
だれもが僕を置いていくからさ
上って落ちるお天道様みたく
素直になってみたいんだけど、
どうしてかな
ひどく抱いた腕が痛む
愛してたいできるなら
とこしえに、傍にいて
「まずは一歩、そうさ一歩」
一途を辿る貴方に惚れた
そして一個、またも一個
増やしていこう、幸せを
どうか僕らを永遠に繋いでくれ、ヘリオトロープ!
「愛してほしい」「愛してます」
互いの毒を抜いて満たして、嗚呼!
明日の僕らが笑ってられるように
今はただ向こうを見ないで 手を繋いでいよう
僕らは今を生きてる
それだけで十分だよ
ー間奏ー
指を絡め 頬を染めて
特別なことなんて無い夜を
繋がるだけで 暖かくて
取り零しそうになる
どうか僕らを永遠に繋いでくれ、ヘリオトロープ!
「愛してる」「愛してます」
涙は互いの胸に染みさせて
明日天気になれの靴は裏返し
それでも僕らはきっと快晴だからさ!
そうさ僕らは永遠に繋がれるよ、ヘリオトロープ!
傍にいてくれてありがとう、
たとえ燃えて溶けてっても
「諦める」なんて言葉はとうに
一つ一つ守るのに必死だった あの日に置いてきた
ー間奏ー
何処で息を吸い
何処で吐くべきなのか
如何して生きており
如何して死ねぬのか
「それはね、きっとこの日を迎えるため。」
そんな貴方の笑顔はあまりにずるい