【あなたの小説やキャラのイメソン依頼受付中】おとうふ産歌詞放出水槽
ーイントロー
窓の外に丸い印
がなり、縋り、愚かにふたり
歩く?笑う?言葉の意味
知らない 知らない ただ息がしたい
周りの目に入らないように
廻り、至り、翻したり
叫ぶ・歌う・喜ぶ 三すくめば
すくんだ足が救われないな
愚かに 密かに 恥ずかしいこと
ばかり 見たり 行う日々
やめて やめて 言われたところで
曲がった心は戻らない
身体倦怠安静状態
止まる心を持っていない
近代限界回って一回
落ち着く頭脳を持っていない
ー間奏ー
後の祭り 伽藍な僻み
がなり、縋り、いずれは独り
落ちる、堕ちる、憶測ながらに
「言えない、癒えない、もう知れない」
周りの目に入らないように
逃げて、冷えて、暖めて
叫ぶ・歌う・喜ぶ 三すくめば
すくんだ足は折られているんだ
土から 右から 迫りくる手を
視たり 感じたり 忙しいのに
おいで おいで 言われたところで
どこにいるのかわからない
安泰動態精神状態
感じる力を持っていない
圏外懸崖降りてご神体
笑える顔を存じていない
ー間奏ー
はずみ 痛い 確かな臓を
握り 締めて 歌うんだ
こんな 声は 届いてないけど
生きてた悼みを歌うんだ
幽体優待限界少女に
賽は投げられた、向かうだけだ
絶対転回もう安泰
さあ進もうか、終わるだけだ
身体倦怠安静状態
止まる心を持っていない
近代限界回って一回
落ち着く頭脳を持っていない
身障印象擦過傷が
治った試しを覚えていない
寝台立体再出発だ
握り 折った マイクの持ち手
痛み 負った 私の意味へ!