参加型 生徒と先生の叶わぬ恋....
悠奈「あ、ようやく来た‼︎」
ホノメ「遅いですよ……」
瀬那「準備はできてます‼︎」
葵「さっそくやりましょう!」
「「「チョコ作り‼︎\チョコ作り……………」」」
茜「これって量るんですよね?」
鮫「えぇーー、、とおおお、、、、250gを熱いお湯で溶かすって書いてあるけど………」
メメ「これ600g……………………」
悠奈「溶かせたら同じっしょ!!!!」
凛「チャッカマン、、!!!」
カチッ
ホノメ「あったかあったか、、、、、」
弥生「ただいま帰りましたー、、、、って、、、え?」
真雪「何があった、、、、」
由花「え、、、ええ!?」
【コンロにボール置いてチョコを溶かしているが半分ボールが溶けてきている様子】
結衣「つ,,強火⁉︎」
ホノメ「ふぅ、、、、あったかい、、、」
真衣「すぐ止めて‼︎」
カチッ、、、
茜「なんとかなったから良かったものの、、、、」
葵「これじゃあ、チョコが台無しですね、、、、」
のあ「ごめんなさい!」
素子「ちゃんと見てなくて……」
愛華「分量が違うくて多くなっていたので、できるだけ早く溶かした方がいいのかなと思って……」
紗陽薇「ま、まぁ!何はともあれ、大事にはならなかったし、良いではないでしょうか‼︎」
結衣「そ、、そうそう!火事にはならなかったし!」
葵「で、、、でも!せっかくのチョコが(((」
あも「そうだ!いいこと思いつきました‼︎」
「「いいこと、、?」」
あも「実はバレンタインのチョコには、それぞれ意味があるんです!」
あも「チョコは〈あなたと同じ気持ち〉で、友達や好きな人、仕事場の同僚、知人なのにもいけるんです!」
あも「でも他にも良い意味があって、マカロンは〈あなたは特別な人〉で恋愛、キャラメルは〈安心する存在〉」
あも「他にもありますが、チョコは友達でもいけるのですし、ちゃんと本命と思う人には、友達関係のチョコだと思うのです。」
あも「なので、れを使って、チョコではなく、他のお菓子にしてはどうでしょうか!」
葵「なるほど…」
弥生「良い,,,,気がします、、、、」
のあ「のあお菓子作り好きでやってますし、レシピなど教えられるかもです!!」
茜「たのもしい!」
紗陽薇「それでは、チョコ、、いいえ、お菓子作り、、、、」
「「「スタート‼︎‼︎\スタート………!!」」」
チーン…………
「「「「で、、、、、できた、、、、!!」」」」
のあ「後は取り出して,ラッピングしたりして、完成です‼︎」
葵「ワクワクしますー!」
瀬那「みなさんは誰にあげるんですか、、、?」
茜「本命は絶対でしょ!」
結衣「………………」
結衣「璃透先生は他の生徒の方が好き………なら、ここは応援するべきなのか、、、、、それとも…………-」
茜「どーしましたか?結衣先生」
結衣「いえ!なんでも、、、、ただ、考え事を、、、、」
紗陽薇「そうでしたか、」
素子「……………」
素子(まぁ…そうだよねぇ……)
のあ(失恋はつらいですよね、、、、、)
愛華(あぁ、、、なんて言うか……)
鮫(かわいそうと言いますか……)
腐女子グループ(((興奮しますねぇ、、、、)))
次回はいよいよバレンタイン‼︎
できるカップルとは⁉︎
そして璃透先生が好きな結衣先生の恋の行方は!?
次回、「新しい恋の道___」
お楽しみに‼︎
ホノメ「遅いですよ……」
瀬那「準備はできてます‼︎」
葵「さっそくやりましょう!」
「「「チョコ作り‼︎\チョコ作り……………」」」
茜「これって量るんですよね?」
鮫「えぇーー、、とおおお、、、、250gを熱いお湯で溶かすって書いてあるけど………」
メメ「これ600g……………………」
悠奈「溶かせたら同じっしょ!!!!」
凛「チャッカマン、、!!!」
カチッ
ホノメ「あったかあったか、、、、、」
弥生「ただいま帰りましたー、、、、って、、、え?」
真雪「何があった、、、、」
由花「え、、、ええ!?」
【コンロにボール置いてチョコを溶かしているが半分ボールが溶けてきている様子】
結衣「つ,,強火⁉︎」
ホノメ「ふぅ、、、、あったかい、、、」
真衣「すぐ止めて‼︎」
カチッ、、、
茜「なんとかなったから良かったものの、、、、」
葵「これじゃあ、チョコが台無しですね、、、、」
のあ「ごめんなさい!」
素子「ちゃんと見てなくて……」
愛華「分量が違うくて多くなっていたので、できるだけ早く溶かした方がいいのかなと思って……」
紗陽薇「ま、まぁ!何はともあれ、大事にはならなかったし、良いではないでしょうか‼︎」
結衣「そ、、そうそう!火事にはならなかったし!」
葵「で、、、でも!せっかくのチョコが(((」
あも「そうだ!いいこと思いつきました‼︎」
「「いいこと、、?」」
あも「実はバレンタインのチョコには、それぞれ意味があるんです!」
あも「チョコは〈あなたと同じ気持ち〉で、友達や好きな人、仕事場の同僚、知人なのにもいけるんです!」
あも「でも他にも良い意味があって、マカロンは〈あなたは特別な人〉で恋愛、キャラメルは〈安心する存在〉」
あも「他にもありますが、チョコは友達でもいけるのですし、ちゃんと本命と思う人には、友達関係のチョコだと思うのです。」
あも「なので、れを使って、チョコではなく、他のお菓子にしてはどうでしょうか!」
葵「なるほど…」
弥生「良い,,,,気がします、、、、」
のあ「のあお菓子作り好きでやってますし、レシピなど教えられるかもです!!」
茜「たのもしい!」
紗陽薇「それでは、チョコ、、いいえ、お菓子作り、、、、」
「「「スタート‼︎‼︎\スタート………!!」」」
チーン…………
「「「「で、、、、、できた、、、、!!」」」」
のあ「後は取り出して,ラッピングしたりして、完成です‼︎」
葵「ワクワクしますー!」
瀬那「みなさんは誰にあげるんですか、、、?」
茜「本命は絶対でしょ!」
結衣「………………」
結衣「璃透先生は他の生徒の方が好き………なら、ここは応援するべきなのか、、、、、それとも…………-」
茜「どーしましたか?結衣先生」
結衣「いえ!なんでも、、、、ただ、考え事を、、、、」
紗陽薇「そうでしたか、」
素子「……………」
素子(まぁ…そうだよねぇ……)
のあ(失恋はつらいですよね、、、、、)
愛華(あぁ、、、なんて言うか……)
鮫(かわいそうと言いますか……)
腐女子グループ(((興奮しますねぇ、、、、)))
次回はいよいよバレンタイン‼︎
できるカップルとは⁉︎
そして璃透先生が好きな結衣先生の恋の行方は!?
次回、「新しい恋の道___」
お楽しみに‼︎