キミら二人と旅をする
[小文字]投稿を何ヶ月も放置した主!挙げ句の果てにはコメ返もしないと言うアホさ!はよ学校編書きたいのに!←じゃあ書け
これは一体!どうなっちゃうんだ〜!!![/小文字]
リッカ「おー、来たー?元気ー?」
え、軽っ。
シャワダース「ハイッ!ゲンキデス!」
リッカ(…出席取ってる?)
リッカ「…さて、シャワダース君。」
シャワダース「はいっ!」
なっ、なんか真剣そうなんですけど〜!?
え?何?やっぱり学校は駄目、とか?仮にも動物だし…
そ、そう言えばボクの種族って…
リッカ「あー、カイのことから話そうか?迎えに行ってもらった子。」
シャワダース「はい…」
リッカ「あの子は、中性的…てか、女の子みたいだったでしょ?」
リッカ「トランスジェンダー、ってやつ。」
シャワダース「ああ…」
リッカ「…こんな時代じゃ知ってて当然か。」
リッカ「まあ、ここでは過去を新人にすぐ話しちゃうのはタブーだし、詳しくは言わないけどさ、色々言われたりして、それで逃げ出してウチに来たの。」
シャワダース「そっか…」
リッカ「まあ、もっと知りたいなら、本人と仲良くなって、直接聞いてね。」
リッカ「ウチではこんな感じだから、まあ、話題にさえ気をつければ仲良くやれるよ。大丈夫。」
シャワダース「はい…」
何ですかこの気まずい雰囲気〜!!
リッカ「そう言えばシャワダース君。」
シャワダース「ふぁい!」
リッカ「人間化ってさ、やったことあるー?」
シャワダース「やった事は…無いです。」
そう、ボクは一応龍と魚人のハーフ!
やろうと思えば人間みたいになれるんだっ[/小文字]
リッカ「やってみる?」
シャワダース「じゃ、じゃあ…」
シャワダース「えっ、と に、人間になれーっ!」
ボフッ
シャワダース「…あれ?」
リッカ「わお、マジで出来ちゃった。」
リッカ「…なんか、うん。」
シャワダース「?」
リッカ「あー、鏡見る?」
シャワダース「…ん???」
鏡に映っていたのは…なんと、ななななんと、
シャワダース「誰コレえぇぇぇぇぇぇ!!!???」
全くもって姿が変わったボクだったのです!!!
ガチャッ
シホ「…大丈夫そ?」
シャワダース「アッハイ。」
シホ「あっはは、めっちゃ見た目変わってる!でも〜…」
シホ「しっぽはそのまんまなんだねっ!」
シャワダース「ええ…」
シャワダース「て、てゆーか改めて見たらなんか、龍のツノ生えてるし、いろはみたいに魚人の耳だし…」
リッカ「ギリギリシャワダース君って分かるから大丈夫大丈夫〜!」
シホ「てかさ、いろはからは男の子って聞いたけど、胸あるんだねー」
リッカ「ん???」
シャワダース「え''っ?」
リッカ「確かに、喉仏無いし…(汗)」
シホ「人間の時は女の子になるとか〜?」
シャワダース「あわわわわ…」
ランフィー「あのー…」
シャワダース「えっ!?ランフィー?」
ランフィー「その声は、シャワ?なんかめっちゃ見た目変わってるね?アイラより背が高いんじゃない?」
シャワダース「そうかなぁ…」
シホ「おっかえりー!声聞こえちゃってたー?」」
ランフィー「あ、いえいえ…」
シャワダース「何の話だったの?」
ランフィー「えっとね、私の戸籍が見つからない〜みたいな話!」
そんな元気良く言って良いことなのだろうか、と大人二人(と言ってもシホは16歳の高校生なのだが)は思ったとか…
これは一体!どうなっちゃうんだ〜!!![/小文字]
リッカ「おー、来たー?元気ー?」
え、軽っ。
シャワダース「ハイッ!ゲンキデス!」
リッカ(…出席取ってる?)
リッカ「…さて、シャワダース君。」
シャワダース「はいっ!」
なっ、なんか真剣そうなんですけど〜!?
え?何?やっぱり学校は駄目、とか?仮にも動物だし…
そ、そう言えばボクの種族って…
リッカ「あー、カイのことから話そうか?迎えに行ってもらった子。」
シャワダース「はい…」
リッカ「あの子は、中性的…てか、女の子みたいだったでしょ?」
リッカ「トランスジェンダー、ってやつ。」
シャワダース「ああ…」
リッカ「…こんな時代じゃ知ってて当然か。」
リッカ「まあ、ここでは過去を新人にすぐ話しちゃうのはタブーだし、詳しくは言わないけどさ、色々言われたりして、それで逃げ出してウチに来たの。」
シャワダース「そっか…」
リッカ「まあ、もっと知りたいなら、本人と仲良くなって、直接聞いてね。」
リッカ「ウチではこんな感じだから、まあ、話題にさえ気をつければ仲良くやれるよ。大丈夫。」
シャワダース「はい…」
何ですかこの気まずい雰囲気〜!!
リッカ「そう言えばシャワダース君。」
シャワダース「ふぁい!」
リッカ「人間化ってさ、やったことあるー?」
シャワダース「やった事は…無いです。」
そう、ボクは一応龍と魚人のハーフ!
やろうと思えば人間みたいになれるんだっ[/小文字]
リッカ「やってみる?」
シャワダース「じゃ、じゃあ…」
シャワダース「えっ、と に、人間になれーっ!」
ボフッ
シャワダース「…あれ?」
リッカ「わお、マジで出来ちゃった。」
リッカ「…なんか、うん。」
シャワダース「?」
リッカ「あー、鏡見る?」
シャワダース「…ん???」
鏡に映っていたのは…なんと、ななななんと、
シャワダース「誰コレえぇぇぇぇぇぇ!!!???」
全くもって姿が変わったボクだったのです!!!
ガチャッ
シホ「…大丈夫そ?」
シャワダース「アッハイ。」
シホ「あっはは、めっちゃ見た目変わってる!でも〜…」
シホ「しっぽはそのまんまなんだねっ!」
シャワダース「ええ…」
シャワダース「て、てゆーか改めて見たらなんか、龍のツノ生えてるし、いろはみたいに魚人の耳だし…」
リッカ「ギリギリシャワダース君って分かるから大丈夫大丈夫〜!」
シホ「てかさ、いろはからは男の子って聞いたけど、胸あるんだねー」
リッカ「ん???」
シャワダース「え''っ?」
リッカ「確かに、喉仏無いし…(汗)」
シホ「人間の時は女の子になるとか〜?」
シャワダース「あわわわわ…」
ランフィー「あのー…」
シャワダース「えっ!?ランフィー?」
ランフィー「その声は、シャワ?なんかめっちゃ見た目変わってるね?アイラより背が高いんじゃない?」
シャワダース「そうかなぁ…」
シホ「おっかえりー!声聞こえちゃってたー?」」
ランフィー「あ、いえいえ…」
シャワダース「何の話だったの?」
ランフィー「えっとね、私の戸籍が見つからない〜みたいな話!」
そんな元気良く言って良いことなのだろうか、と大人二人(と言ってもシホは16歳の高校生なのだが)は思ったとか…