文字サイズ変更

【新枠参加募集!!】特別軍隊「神獣」は、今日も■■を守る。

#3

2

”神獣”の会議室のあるビルに到着すると、二人のメイドがフロントから小走りに出てきた。
??「翡翠さまっ!待宵さま、弥寿さま、葵さまも!!お怪我はございませんか?強盗を追いかけてたって聞いて、私…」
黒く長い髪をお団子にまとめているメイドが心配そうに4人を見た。
翡翠「大丈夫だよ、[漢字]枝世[/漢字][ふりがな]しよ[/ふりがな]」
枝世「ああ、よかった…!」
待宵「それより…」
  「中で待ってる人たちは大丈夫そうですか?」
待宵の言葉に、「それなら」とピンク色のロングヘアに暗い黄色い目をしたもう一人のメイドが口を開いた。
??「アタシがなだめておいたので大丈夫ですよ!」
弥寿「そう、ありがとうね、ノノ」
ノノ「はい!アタシが頑張るのは当然です!」
葵「それより、早く中行くか」
翡翠「そだね」

~会議室~
舞夜「やっと来たね、翡翠たち!」
【月無 舞夜[打消し]   [/打消し]能力名・[漢字]偽死創造[/漢字][ふりがな]にせしそうぞう[/ふりがな]】
一也「遅かったな」
【篠宮 一也[打消し]   [/打消し]能力名・ダイレクトバレット】
聖「だからぁ、弥寿や葵たちは強盗追っかけてたんだって!」
【白咲 聖[打消し]   [/打消し]能力名・[漢字]華水月[/漢字][ふりがな]かすいげつ[/ふりがな]】
真白「私、眠いけどちゃんと待ってたよぉ…」
【夜月 真白[打消し]   [/打消し]能力名・[漢字]瑠璃[/漢字][ふりがな]るり[/ふりがな]と[漢字]玻璃[/漢字][ふりがな]はり[/ふりがな]】
在最「ボクは別になんでもいいんだけど…」
【弛夢琳 在最[打消し]   [/打消し]能力名・[漢字]破壊狂[/漢字][ふりがな]クライジ[/ふりがな]】
冷「早く座ったら~?」
【闇月 冷[打消し]   [/打消し]能力名・氷雪】
葵「すまんすまん、今度からもっと早く来るから」
【時雨 葵[打消し]   [/打消し]能力名・人間失格】
弥寿「そうやね」
【東 弥寿[打消し]   [/打消し]能力名・霧隠れ】
待宵「『今度から』っていうか、今日のは仕方なくないですか??」
【白露 待宵[打消し]   [/打消し]能力名・卯の花[漢字]腐[/漢字][ふりがな]くた[/ふりがな]し】
翡翠「白さん、口答えいいから早く会議」
【一条 翡翠[打消し]   [/打消し]能力名・[漢字]雨中紅梅[/漢字][ふりがな]うちゅうこうばい[/ふりがな]】
聖「待宵、[太字]言い訳していいわけ[/太字]!?」

一同「………」

翡翠「しけた」
待宵「しけましたね」
弥寿「聖、どげんしたと??(笑」
舞夜「聖ちゃん、どうした~?」
冷「ちょっとアホ…?」
葵「まあまあ(笑」
真白「ちょっと目覚めた(笑」
在最「わあ…(笑」
一也「しけるの狙ってたのかと思うくらいだな…」
聖「すいません…(笑」

待宵「まあとにかく、」
舞夜「”会議”はじめよっか~」

[水平線]

作者メッセージ

一旦切ります!
聖ちゃん、しけるようなこと言わせてごめんね…()

2024/12/14 13:53

翡翠 ID:≫ 04xrkcEZ9vJ2Y
続きを執筆
小説を編集

パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法
自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。

→本当に小説のパスワードを忘れてしまった
▼小説の削除を依頼する

小説削除依頼フォーム

お名前 ※必須
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
削除の理由 ※必須

なぜこの小説の削除を依頼したいですか

ご自分で投稿した小説ですか? ※必須

この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか?

削除後に復旧はできません※必須

削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL
/ 3

コメント
[47]

小説通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

※できるだけ具体的に記入してください。
特に盗作投稿については、どういった部分が元作品と類似しているかを具体的にお伝え下さい。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL