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「吹奏楽」

#1

1話

私が小4の頃、,
「紫雲、金管バンドに入ってみない?」と、お母さんに言われた。
私は音楽が好きだからやってみたいと思い、入ると決めた。

入部して、ホルンがやりたいと先生に言った。
「ホルンはないけど、アルトホルンならあるよ。」
「アルトホルン、、とりあえず、やってみます。」
私の担当楽器はアルトホルンになった。
アルトホルンは、ユーフォニアムやチューバみたいに、ベルが上に向いている楽器だ。ユーフォニアムよりかは少し小さい。ユーフォニアムのような、柔らかな音が特徴の金管楽器だ。

「まず、このマウスピースというところで音、出してみよっか。こうやって、唇を震わせて音を鳴らすんだよ。」
やってみたら、すぐに音が出た。
しばらく慣らしてから楽器につけて同じように吹いてみた
音は出るには出たが、汚かった。
だけど、練習していくうちに段々と音が安定して出るようになった。

アルトホルンパートには、私を含めて5人いた。
6年が2人、5年が2人、四年が1人だ。

これから仲良くやっていこうという時、緊急事態宣言(あってるよね??)が発令され、金管の活動が中止となった。

2025/01/05 13:22

柊紫雲 ID:≫ 95mxWZP3iEQl.
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