余命10日
#1
ある事件…
私,[ふりがな]花崎美桜[/ふりがな]中学2年生。
現在,病院にいるらしいです…
私の前は真っ暗。
なぜこうなってるかを,いいますね…
「うぅ…痛い…」私の声だ。
私はアレルギーを持っていて,その食べ物は,卵だ。
食べてしまうと,蕁麻疹が出て,呼吸ができなくなり,悪かったら,死ぬ可能性もあるし,触れたりしてもダメ。と言われているのだ。
それを,昨日の夜,おばあちゃんに…
おばあちゃんと,お母さん,お父さんは,縁を切っていた。
なのにおばあちゃんが,合鍵を,持っていて,家に侵入。
タイニングよく,お母さんと,お父さんは,仕事に行っていた。
私は『ガチャ』っといった瞬間,警察に電話した。
お母さんと,お父さんにも,電話して,危険を報告。
「美桜ちゃん,久しぶりおばあちゃんだよ」ニヤニヤして,言ってきた。
私は,冷静に,言った。
「おばあちゃんをもう,おばあちゃんと思ってないよ。」
「しかも,不法侵入だし。何してんの?」
「ママと,パパに,頼まれちゃってのよ」嘘つきだ。
まぁ後ちょっとで,警察来るし。
思っていたその時。
『パカ』卵の割る音だ。
このババア良くもやってくれたな…
「美桜ちゃん,口開けて,目,つぶってくれない?」
「やだに決まってるでしょバカなのw」私が言ったら。
「いいから開けなさい!!!!」強引に開けさせてきた。
「うぅ」卵を入れられた。そのまま口を塞がれた。
おばあちゃんは,ニヤニヤ笑って…
「やっと,一人殺せたわ…!」
現在,病院にいるらしいです…
私の前は真っ暗。
なぜこうなってるかを,いいますね…
「うぅ…痛い…」私の声だ。
私はアレルギーを持っていて,その食べ物は,卵だ。
食べてしまうと,蕁麻疹が出て,呼吸ができなくなり,悪かったら,死ぬ可能性もあるし,触れたりしてもダメ。と言われているのだ。
それを,昨日の夜,おばあちゃんに…
おばあちゃんと,お母さん,お父さんは,縁を切っていた。
なのにおばあちゃんが,合鍵を,持っていて,家に侵入。
タイニングよく,お母さんと,お父さんは,仕事に行っていた。
私は『ガチャ』っといった瞬間,警察に電話した。
お母さんと,お父さんにも,電話して,危険を報告。
「美桜ちゃん,久しぶりおばあちゃんだよ」ニヤニヤして,言ってきた。
私は,冷静に,言った。
「おばあちゃんをもう,おばあちゃんと思ってないよ。」
「しかも,不法侵入だし。何してんの?」
「ママと,パパに,頼まれちゃってのよ」嘘つきだ。
まぁ後ちょっとで,警察来るし。
思っていたその時。
『パカ』卵の割る音だ。
このババア良くもやってくれたな…
「美桜ちゃん,口開けて,目,つぶってくれない?」
「やだに決まってるでしょバカなのw」私が言ったら。
「いいから開けなさい!!!!」強引に開けさせてきた。
「うぅ」卵を入れられた。そのまま口を塞がれた。
おばあちゃんは,ニヤニヤ笑って…
「やっと,一人殺せたわ…!」
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