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暴力・暴言・死体表現も出てきそう。 セリフがほとんど
あなたのキャラが死ぬかもしれません。

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【参加型】今後、類を見ないほどの栄光を!!!

#21

味方空軍幹部墜落事故発生!?(後編)

???side

[中央寄せ][明朝体]…ありゃりゃぁ、僕死んじゃった感じですかな?

まぁそうだわな。大胆に落ちちゃったんだし。人も殺したし地獄確っっか…。[/明朝体][/中央寄せ]

~~

パチッ

???「…!?」
(あれ…なんか…生きてる…?)

ライ「あ、起きたか。」

???「誰…って痛っ…」

ライ「あーまだ安静にしといた方が良いぞ。どこかしら折ったり抉れたりしてっからな」
  「そうだ、名前は?」


シノブ「[太字]あ、僕の名前?はいはぁい、そーですねぇ。シノブ・フォンタナ…ですぜ。[/太字]」


フウサ「シノブ・フォンタナって言ったらこの国の空軍第一幹部様じゃーないですか!」

シノブ「!?いつからいたんだ」

ロイン「すっ数時間前からいましたよ。僕はロインでこっちがフウサです。」

シノブ「????」
(僕ってこんな視野狭かったっけか…)

シノブ「てかここどこっすか」

ライ「リアリー島、シーサー国基地の医務室だ。」

フウサ「数日前、この島に墜落してきた機体に乗ってたのがシノブ幹部ですよ!」

シノブ「…あー僕敵機に追撃されて…墜落して…あぁ、そおでしたそぉでした」

シノブ「あの日重要なこと知らせにここに来るはずだったはずだったんすけどね…」
   「いやいやぁ…情けないですねぇ」

???「へぇ…なんだっけ何かしら聞いてたんだけど、、忘れたなぁ」

シノブ「?!あんたら僕を驚かすのがそんなに好きなんですか!?」

アモ「あーどうもボクはアモ。まぁ覚えなくてもいいよ。」

フウサ「なんでアモ幹部がここに?!」

アモ「聞いてなかった?今日ここで最重要議会あるから……」


[中央寄せ][大文字]アモ「 陸海空の第一幹部が集まってるんだよ。 」[/大文字][/中央寄せ]

アモ「ま、空軍さんがこんな状態だけどね。」

シノブ「…すみませんね。」

アモ「まぁいいよ。ちょーーーーーーーー大事だから車いすで来てもらうよ。」

シノブ「りょ、了解です」

フウサ「単純に疑問なんですけど、なんでこんな危険なとこで議会するんですか。」

アモ「あー、、そりゃまあここの島が以外にも一番安全なんだよね~。」

ロイン「それってどういう…」

アモ「丁度あっちでやってるよ」

2人「?」

[水平線]
海上

???「ふぅ…」

???「り、[太字]リリナさん[/太字]…怖いですか…?」

リリナ「そうですね…。でも国に任された任務です。最大限全うしましょう。」

???「なんだァ?[太字]アイ[/太字]ビビってんのか。」

アイ「う、うぅ…怖がんない方難しいですよぉ~…」
  「[太字]アサさん[/太字]こそ…怖くないの…?」

アサ「怖いより面倒くせェ。」

???「アサやっぱクソガキだな!!☆」

アサ「[漢字]ポンコツ馬鹿[/漢字][ふりがな][太字]ラギ[/太字][/ふりがな]に言われたくねー」

ピー、ピー、(無線)

???「…こちらリアリー島上空。現着。」

リリナ「その声は…[太字]シエルさん[/太字]ですね。了解です。」

アルス「同じくアルス、現着しました。」

ラギ「残りの二人はー!?!☆」

アルス「[太字]リジ―さん[/太字]は今本がクライマックスらしく、少し遅れるそうです。」
   「[太字]ナギさん[/太字]は…少し陸軍さんのところへ。」

リリナ「りょ、了解です…。」
(若干そうだと思ってましたが…)

アイ「では…これで…ほとんど全員集合ですね。」

リリナ「ええ。ではこれより…」

[中央寄せ][大文字][太字]リリナ「 リアリー島空海全包囲攻防作戦を決行いたします。 」[/太字][/大文字][/中央寄せ]

作者メッセージ

流石に全員が密室に集まったらヤバいので第一幹部だけに留めさせてください…。本当に収集つかなくなるので…。

めちゃお久しぶりです!!投稿頻度ガタ落ちですね。
本当に行き当たりばったりなのでこの先のこと何も考えていないんで、、また空いちゃうかもです。

追記
閲覧2000ありがとうございます!!!めーっちゃ嬉しいです…!

2025/04/02 18:21

一月 ID:≫ 04mYi0FyXUHS6
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