コメント
【参加型】今後、類を見ないほどの栄光を!!!

一月

-以下のコメントへ返信します-

  • No.460

    遅くなりましたが文学少女です!!

    名前:リジー・エッセイ
    あだ名:リズ、捻くれ者
    年齢:19
    性格:生きとし生ける物全て…というより、世の中全てのモノが大嫌いな捻くれ者。超弩級の本好き。活字中毒者。文字であれば小説でも図鑑でも説明書でも何でもいい。あらゆる物はきっちりと並んで揃っていないと気持ち悪くて仕方ない。神経質がすぎるので、何もかもを気持ち悪く感じる。
     しょっちゅう辛辣な発言をぶちかますKY。「死 ねばいいのに」と、「気持ち悪い」が口癖。ツッコミ気質…というより、自分はツッコミ気質だと思っている天然。
     他者への愛どころか自己愛すら無い、希死念慮の塊みたいなタイプです。あるのは本への執着だけ。
     基本無口でローテンションだが、意外と怒りも悲しみも溜め込むタイプ。ある日突然不満を爆発させる。
    性別:女
    身長:165cm
    特技:本の速読、物の整理
    敵or味方:味方
    海軍or空軍:空軍
    第何幹部が良いか(一から五まで):空いてる所ならどこでもいいっすね。埋まってたらヒラでお願いします。
    髪:銀色だが毛先に青のグラデーションかかったショートカット。めちゃくちゃ癖っ毛。というより猫っ毛。
    目:くすんだ薄い黄色でハイライトなし、切れ長でまつ毛長い。タテ瞳孔。
    好きなもの:本
    嫌いなもの:何もかも嫌いだが、特に整っていない場所と生き物(特に人間、自分も含む)が嫌い。
    一人称:わたし(でもほぼ使わない)
    その他(うp主に伝えたいこと)
    :二人称は初対面には「あなた」ですが、基本はあんたです。キレてる時はお前呼びになります。名前を覚える気はありません。
    :三人称はあいつです。
    :本のコレクションのためならなんでもやります。手段は選びません。なんなら人殺しも辞さないです。
    :周りが不幸だと「へぇ、いい気味じゃん。」、周りが幸せだと「理解できない、気持ち悪い。」、そんな感じ。
    :自分だけが幸福になりたい、とか、自分と同じ所まで落ちてくればいい、とかとは違って、「ただ何もかもぐちゃぐちゃで気持ち悪い」ってだけです。
    SV:「リジー・エッセイ。好きな物は本。嫌いな物は何もかも全て。言っとくけどよろしくする気はないよ。万が一用事があっても、話しかけないで。」(自己紹介)
      「…へぇ。」(楽しい時)
      「…別に。」(悲しい時)
      「この本…かなりの稀覯本だね。是非ともコレクションしたいな…持ち主はあんた?へぇ…いくらでも出すから、譲ってくれない?ダメ?…ならあんた、要らないや。消えて。」(好きな物が目の前にある時)
      「なんで生き物全て嫌いなのか?わざわざあんたにそれを答えなきゃいけない理由ってあるのかな?」(何で生き物全て嫌いなのか聞かれた時)
      「生き物は嫌いだけど、中でも人間が一番タチが悪い。破壊するばかりで何も生まない。だから人間は嫌いだよ。勿論、わたし自身も含めて。」(生き物について)
      「本はいいよ。叡智の結晶だ。人間が作り出した物の中で唯一、尊敬に値すると言っていい。」(本について)
    「わたしの本を…汚したな。ホント、お前は人間としては最底辺だよ。価値の分からない野蛮人は、それだけで一番嫌いなタイプの人間だ。最も、生き物って時点で既にかなり嫌いだけど。」(本が汚された時)
      「あっそ。言っとくけど、あんたと話す気ないから。分かったらさっさと帰ってよ、死にたいの?」(誰かに話しかけられた時)
      「あー、気持ち悪。なんでこんなぐっちゃぐちゃに並べるのかな。あいつら一回、死んだらいいのに。」(何かの片付け方が雑だった時)
      「いや、敵が目の前にいるのにわざわざ突っ込むとかただの馬鹿でしょ。一回死なないと分からないかな?」(敵に突っ込んだ味方がいた時)
      「あーもう嫌だ、気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い!なんで世の中全部、こんなにぐっちゃぐちゃで気持ち悪いの!?ホント、耐えられない……」(ストレスが限界に達した時)
      「うるさいなぁ!わたしだって、わたしだって…好きで、人間嫌いの偏屈女やってるワケじゃないんだよ!!」(なんでそんなんなんだと言われた時)
      「正直、直したいと思ってるよ。空気が読めないのも、人が嫌いなのも。でもさ、実際に人間が目の前にいると、気持ち悪くてたまらないんだよ。だから、こいつはこういうものなんだと思って諦めて。多分それが、お互い一番楽だから。」(なんでそんなんなんだと言われた時2)
      「一回、自分の馬鹿さ加減に絶望して真面目に死のうと思った事があるんだ。でも、馬鹿は死んでも治らないって言葉があるのを知って辞めた。」(自分について)

    [No.460] Ruka(るか) ID:≫6plUcmQRaF.2Y
    2025/02/15 21:00

    • No.460への返信】

      ありがとうございます!!
      わぁ…わぁ…とんでもないですねぇ☆

      [No.461] 一月ID:≫04mYi0FyXUHS6

      2025/02/15 21:09

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