二次創作
ガンダムビルドファイターズイフリート
「じゃあ、早速やろうか!NT診断!」
「は、はい!」
そう勢いで返事した。その後、あのVRゴーグルみたいなのを頭につけた。
「じゃあ、今から出てくる的を射抜いてね」
そして、銃らしきものを渡された僕は出てきた的を無心にい撃っていた。
「はい。そこまで集中力があるんだったら問題ないね、あとエイムも上のほうでびっくりしたよ」
「ありがとうございます」
そうして、自分はNTまでは行かないがそれに対応できる反射神経があった。
「おーい、ただいま。プラモデルのパーツを買ってきたぞ」
「見せてほしいです!」
自分だけのプラモデルだなんてはしゃぐしかなかった。面白そうであったのが結果だ。
「おう、いろいろ買ってきたんだ。そのバルバトスを修復してからなんだけどなEGの仮面ライダーセイバーだぞ。あとその他ジャンク品を1000円程度」
「ほー、でこれらをガンプラにくっつけるんですか?」
「そうだぞ、部活の部屋に接着剤も塗装用品ですら全部そろってるから心配するなよ」
そうして、僕は大きな破損をしたバルバトスを手に取り、壊れたパーツを繋ぎなおしていく。きっと、また治ると信じてとても慎重に接着剤を塗り組み付ける。肩の1パーツだけ治らなかったが、それ以外は復元することができた。
「いい感じになおったな。じゃあジャンク品を紹介するよ」
「わかりました!」
接着剤という山場を乗り越えたら後は楽だと思うんだよ。
「シナンジュのサーベル2種類と、バックパックのブースター。それとロングライフルだ。あと、そうだな鬼の金砕棒と最後はレールガンだ。いい感じに集めたから褒めてくれ」
「ありがとうございます!」
「おっと、あとこの仮面ライダーセイバーのプラモよろしく」
そうして、配置を考える。自分のプラモデルだ、と考えるとわくわくする!っといえばいいのだろうか。
「出来たっぽいね」
こうしてできたのがクロスエスガンダムバルバトス、っていう名前かな。
「そいつの名前、何にするんだ?」
「スカーレットのSと、セイバーのSで、S×(エスクロス)ガンダムバルバトスです」
「へぇ、面白いじゃないか」
そう、推進力は背中につけたシナンジュのブースターだ。
「ねぇ君。シナンジュの盾が手に入ったんだけど、いる?」
「いや、大丈夫です。盾なんかなくても避ければ意味がないので!」
「そうかい、面白いじゃあないか」
「まぁ、でも実際には盾があっても使えないが正しいですけどね。だって利き腕の反対は変身ベルトつけちゃったんで」
「そうかい、じゃあ早速バトルしてみる?」
「はい!」
「は、はい!」
そう勢いで返事した。その後、あのVRゴーグルみたいなのを頭につけた。
「じゃあ、今から出てくる的を射抜いてね」
そして、銃らしきものを渡された僕は出てきた的を無心にい撃っていた。
「はい。そこまで集中力があるんだったら問題ないね、あとエイムも上のほうでびっくりしたよ」
「ありがとうございます」
そうして、自分はNTまでは行かないがそれに対応できる反射神経があった。
「おーい、ただいま。プラモデルのパーツを買ってきたぞ」
「見せてほしいです!」
自分だけのプラモデルだなんてはしゃぐしかなかった。面白そうであったのが結果だ。
「おう、いろいろ買ってきたんだ。そのバルバトスを修復してからなんだけどなEGの仮面ライダーセイバーだぞ。あとその他ジャンク品を1000円程度」
「ほー、でこれらをガンプラにくっつけるんですか?」
「そうだぞ、部活の部屋に接着剤も塗装用品ですら全部そろってるから心配するなよ」
そうして、僕は大きな破損をしたバルバトスを手に取り、壊れたパーツを繋ぎなおしていく。きっと、また治ると信じてとても慎重に接着剤を塗り組み付ける。肩の1パーツだけ治らなかったが、それ以外は復元することができた。
「いい感じになおったな。じゃあジャンク品を紹介するよ」
「わかりました!」
接着剤という山場を乗り越えたら後は楽だと思うんだよ。
「シナンジュのサーベル2種類と、バックパックのブースター。それとロングライフルだ。あと、そうだな鬼の金砕棒と最後はレールガンだ。いい感じに集めたから褒めてくれ」
「ありがとうございます!」
「おっと、あとこの仮面ライダーセイバーのプラモよろしく」
そうして、配置を考える。自分のプラモデルだ、と考えるとわくわくする!っといえばいいのだろうか。
「出来たっぽいね」
こうしてできたのがクロスエスガンダムバルバトス、っていう名前かな。
「そいつの名前、何にするんだ?」
「スカーレットのSと、セイバーのSで、S×(エスクロス)ガンダムバルバトスです」
「へぇ、面白いじゃないか」
そう、推進力は背中につけたシナンジュのブースターだ。
「ねぇ君。シナンジュの盾が手に入ったんだけど、いる?」
「いや、大丈夫です。盾なんかなくても避ければ意味がないので!」
「そうかい、面白いじゃあないか」
「まぁ、でも実際には盾があっても使えないが正しいですけどね。だって利き腕の反対は変身ベルトつけちゃったんで」
「そうかい、じゃあ早速バトルしてみる?」
「はい!」