二次創作
オリキャラとカンヒュが学校生活?!
皆さん最近は特に冷えて来ていてとても寒いですよね〜
私は既にお手洗いちゃんと親友になってます()
なので皆さんも体調にはお気を付けて冬休みをお過ごし下さい😊
それではどうぞ↓
[水平線]
今日はとても寒い。毎日朝が来ると一生ベットから出たくないと思う。
[小文字]ナチ「くそ眠ぃ………」[/小文字]
そう呟きつつもしょうがなく起きる。
部屋のカーテンを開けた途端、眼の前に広がった光景は――
ナチ「おぉー…………」
辺り一面の雪景色だった
皆が暮らしている地域はあまり雪が降らない。
降ったとしても雪が積もることは殆どないから雪がこんなに積もるのは初めてなのだ
ナチ「……リビング行くか」
[水平線]
朝食を食べる為にリビングへ向かった所、先客が居た
フランス「♪〜〜♫〜」
ナチ「起きてたのか」
フランス「ウワァァァァァァァァァ!!!!」
ナチ「???????」
フランス「いきなり話し掛けないでよ!!()」
ナチ「え?あぁ、すまん(?)」
フランス「………何か起きるの早いね?」
フランス「どうしたの?」
ナチ「寒くて自然に起きたんだ」
フランス「そっか〜〜〜、最近めっちゃ寒いからね」
ナチ「あぁ、暖かい物でも食べないと気が狂いそうだ()」
フランス「分かるよ~!こういう日とかは特に焼き立てのパンを食べるのが良いんだよね〜!」
ナチ「そうか、それは良いな」
フランス「でしょ〜!?」
ナチ「そういえば、外を見たか?」
フランス「いや?見てないけど、それがどうしたの?」
ナチ「凄いことになってるから自分の目で見てみると良い」
フランス「?……分かった」
フランスはナチにそう言われ、リビングにある窓を開けた
フランス「うわぁぁぁ!!凄い!!なにこれ!」
ナチ「ほら、俺の言った通りだろ?」
フランス「凄い凄い!!絵に表したいくらい綺麗だ!!」
フランス「こんなに積もってるなら皆で雪合戦とかしてみたい!!」
ナチ「あ……」
ナチ「確かに……皆でやったら盛り上がりそうだな。」
フランス「でしょでしょ?!」
フランス「それなら決定!皆を起こしに行くぞー!!」
ナチ「分かった」
[水平線]
フランスとナチは急いで皆を起こしに行き、雪合戦をする事を伝えた――
フランス「これから第1回!全力雪合戦大会を始めま〜す!」
皆「いぇ〜〜〜い!!」
フランス「ルールは簡単!」
フランス「個人戦で残り一人になるまで戦ってもらうよ!」
フランス「同盟を組んだり、武器を作って使ったりするのもok!」
フランス「ただ相手が怪我するような攻撃はしないでね!」
フランス「範囲は学校敷地内のみ!」
フランス「校庭とか森の中、小屋とかでもいいよ!」
フランス「ただ校舎の中は辞めてね〜?」
フランス「じゃあ何か質問ある人いるー?」
凛「質問いいですか?」
フランス「良いよ!何かある?」
凛「当たってるか紛らわしい時はどうすればよろしいでしょうか?」
フランス「それなら大丈夫だよ!」
フランス「国連せんせーと欧連っちと南連先生が判断してくれるからね!」
国連「ハァイ☆」
欧連「何故俺がッ………()」
南連「頑張って下さいね〜!」
フランス「他に質問ある人はいる?」
フランス「誰もいないみたいだから早速始めるよ!」
フランス「もちろん僕も参加するからね〜」
フランス「それじゃあよ〜〜〜〜い……………」
[大文字][太字][大文字]ドンッ!!![/大文字][/太字][/大文字]
アメリカ「よっしゃぁぁぁ!やってやるぜー!!!!」
ロシア&ソ連「雪だけでこんな盛り上がるのか……」
イタ王「[漢字]ピッツァァァァァァァァァ!![/漢字][ふりがな]頑張るなんね![/ふりがな]」
ナチ「俺が勝つ…!!」
日帝「どうやって立ち回るか……」
瑠奈「雪………久しぶりに見たな…」
藍「さーて!いっぱい当てるぞー!!!」
凛「(恐らく藍は何も考えて無いでしょう…警戒すべきは……)」
[小文字][小文字][小文字]↑藍「お姉ちゃん???」[/小文字][/小文字][/小文字]
麗奈「ん〜………こんな感じでいいかしら」
イギリス「ふふっ……」
イギリス「皆さんこんな幼稚な遊びで喜んでて……」
イギリス「面白いですね、(笑)」
イギリス「さて私h」
[大文字][太字]ボトッ[/太字][/大文字]
国連「イギリスHIT!」
国連「アウトだよ!」
イギリス「…………(顔面に雪玉がクリーンヒット)」
フランス「wwwwwwwwwwww(大爆笑)」
フランス「何が[明朝体][斜体]幼稚な遊びで……[/斜体][/明朝体]だ!(笑)」
フランス「隙を見せすぎだったね!」
イギリス「………(•‿•)」
イギリス「スッ(静かに雪玉を作る)」
フランス「あっ…(詰)」
フランス「ウワァァァァァァァァァ()」 ←本日2回目
アメリカ「親父即やられてる(笑)」
日本「えもしかしてイギリスさんやられましたか?」
日本「…………」
日本「[小文字][小文字]負けた方が楽に思えてきました……[/小文字][/小文字]」
私は既にお手洗いちゃんと親友になってます()
なので皆さんも体調にはお気を付けて冬休みをお過ごし下さい😊
それではどうぞ↓
[水平線]
今日はとても寒い。毎日朝が来ると一生ベットから出たくないと思う。
[小文字]ナチ「くそ眠ぃ………」[/小文字]
そう呟きつつもしょうがなく起きる。
部屋のカーテンを開けた途端、眼の前に広がった光景は――
ナチ「おぉー…………」
辺り一面の雪景色だった
皆が暮らしている地域はあまり雪が降らない。
降ったとしても雪が積もることは殆どないから雪がこんなに積もるのは初めてなのだ
ナチ「……リビング行くか」
[水平線]
朝食を食べる為にリビングへ向かった所、先客が居た
フランス「♪〜〜♫〜」
ナチ「起きてたのか」
フランス「ウワァァァァァァァァァ!!!!」
ナチ「???????」
フランス「いきなり話し掛けないでよ!!()」
ナチ「え?あぁ、すまん(?)」
フランス「………何か起きるの早いね?」
フランス「どうしたの?」
ナチ「寒くて自然に起きたんだ」
フランス「そっか〜〜〜、最近めっちゃ寒いからね」
ナチ「あぁ、暖かい物でも食べないと気が狂いそうだ()」
フランス「分かるよ~!こういう日とかは特に焼き立てのパンを食べるのが良いんだよね〜!」
ナチ「そうか、それは良いな」
フランス「でしょ〜!?」
ナチ「そういえば、外を見たか?」
フランス「いや?見てないけど、それがどうしたの?」
ナチ「凄いことになってるから自分の目で見てみると良い」
フランス「?……分かった」
フランスはナチにそう言われ、リビングにある窓を開けた
フランス「うわぁぁぁ!!凄い!!なにこれ!」
ナチ「ほら、俺の言った通りだろ?」
フランス「凄い凄い!!絵に表したいくらい綺麗だ!!」
フランス「こんなに積もってるなら皆で雪合戦とかしてみたい!!」
ナチ「あ……」
ナチ「確かに……皆でやったら盛り上がりそうだな。」
フランス「でしょでしょ?!」
フランス「それなら決定!皆を起こしに行くぞー!!」
ナチ「分かった」
[水平線]
フランスとナチは急いで皆を起こしに行き、雪合戦をする事を伝えた――
フランス「これから第1回!全力雪合戦大会を始めま〜す!」
皆「いぇ〜〜〜い!!」
フランス「ルールは簡単!」
フランス「個人戦で残り一人になるまで戦ってもらうよ!」
フランス「同盟を組んだり、武器を作って使ったりするのもok!」
フランス「ただ相手が怪我するような攻撃はしないでね!」
フランス「範囲は学校敷地内のみ!」
フランス「校庭とか森の中、小屋とかでもいいよ!」
フランス「ただ校舎の中は辞めてね〜?」
フランス「じゃあ何か質問ある人いるー?」
凛「質問いいですか?」
フランス「良いよ!何かある?」
凛「当たってるか紛らわしい時はどうすればよろしいでしょうか?」
フランス「それなら大丈夫だよ!」
フランス「国連せんせーと欧連っちと南連先生が判断してくれるからね!」
国連「ハァイ☆」
欧連「何故俺がッ………()」
南連「頑張って下さいね〜!」
フランス「他に質問ある人はいる?」
フランス「誰もいないみたいだから早速始めるよ!」
フランス「もちろん僕も参加するからね〜」
フランス「それじゃあよ〜〜〜〜い……………」
[大文字][太字][大文字]ドンッ!!![/大文字][/太字][/大文字]
アメリカ「よっしゃぁぁぁ!やってやるぜー!!!!」
ロシア&ソ連「雪だけでこんな盛り上がるのか……」
イタ王「[漢字]ピッツァァァァァァァァァ!![/漢字][ふりがな]頑張るなんね![/ふりがな]」
ナチ「俺が勝つ…!!」
日帝「どうやって立ち回るか……」
瑠奈「雪………久しぶりに見たな…」
藍「さーて!いっぱい当てるぞー!!!」
凛「(恐らく藍は何も考えて無いでしょう…警戒すべきは……)」
[小文字][小文字][小文字]↑藍「お姉ちゃん???」[/小文字][/小文字][/小文字]
麗奈「ん〜………こんな感じでいいかしら」
イギリス「ふふっ……」
イギリス「皆さんこんな幼稚な遊びで喜んでて……」
イギリス「面白いですね、(笑)」
イギリス「さて私h」
[大文字][太字]ボトッ[/太字][/大文字]
国連「イギリスHIT!」
国連「アウトだよ!」
イギリス「…………(顔面に雪玉がクリーンヒット)」
フランス「wwwwwwwwwwww(大爆笑)」
フランス「何が[明朝体][斜体]幼稚な遊びで……[/斜体][/明朝体]だ!(笑)」
フランス「隙を見せすぎだったね!」
イギリス「………(•‿•)」
イギリス「スッ(静かに雪玉を作る)」
フランス「あっ…(詰)」
フランス「ウワァァァァァァァァァ()」 ←本日2回目
アメリカ「親父即やられてる(笑)」
日本「えもしかしてイギリスさんやられましたか?」
日本「…………」
日本「[小文字][小文字]負けた方が楽に思えてきました……[/小文字][/小文字]」