- 閲覧前にご確認ください -

もし自分の好きなキャラが蔑まれ嘲笑されてもいい人は、マイキャラで参加してください。
(まあ最後は勿論ハッピーエンドだけど)

鬼灯の第一シーズンが終わるまで、物語は書きません。(多分

文字サイズ変更

《三つ目大型参加型》星清星霜能力学園へようこそ。

#3

ハジマリの時が来ました。

「あ。きたっぽいよ?」


「今回は…『スカ』がいいな」


「えー、なんでー?まあ、アタしも同意見だけど」


「遊べるじゃん?」


「…ふふふっ」


「さぁ、[明朝体][大文字]行こう[/大文字][/明朝体]」


[水平線]


「こんにちは。あなたが、新入生?」


「あ…えっと…はい…そうです…」


「私は此処の生徒会長、めあ。よろしくね」


「よ、よろしく、お願いします…」


「ふふふふ。あなたの能力は確認した?」


「えっと。えと…能力って…何ですか…?」


「能力は、俺たちみたいなここの生徒が持っている必須条件みたいなものだよ」


「アタしは蝶を使った能力。横の…」


「俺は、【弾】を使った能力だ」


「ようこそ、いらっしゃい」


「「此処、星清星霜能力学園へ」」


[水平線]


「うあっ!」


「ふふふふ…ほんとに『スカ』だったなんてねぇ?」


「せいぜい楽しむといい…残りの2週間を、な」


「どういう、こと、ですか…?」


「あんたには…この学校で、[明朝体]消えてもらうよ[/明朝体]」


「やだ…なんで…」


「この学園に入学したのが、間違いだったのかもね?w」


「さようなら」


(なんで、先生も、この三年生の人を止めないの…!何でみんな、私をいじるの!


それと、私は…小学生なんかじゃない!れっきとした、高校生なのに!)


[水平線]


「う…うう…」


「大丈夫そう?」


「せ、先生…!」


「ちょっと来てくれない?大事なお話があるの」


(救世主だ…!)


[水平線]


「突然だけど…あなたは、この学園に必要ない」


「え…?」


「と、いうことで〜!さようなら!」


「[斜体][明朝体][大文字] きゃあああああああああああああ![/大文字][/明朝体][/斜体]」


(なんで…この学校で、生き残れるのは…能力が良い人だけなの…!?)


気づいた時には、彼女はもう遅かった。


[水平線]


ごく当たり前に『カースト』と『殺し』が行われている学園。


その名は、星清星霜能力学園。


そんな地獄のような場所に、一筋の光が転入してきた。


この物語は、『光』を持つ救世主の話だ。

作者メッセージ

さぁ!
始まりました!
が!
キャラがいまだに主人公合わせて三人しかいません!
助けてください!

2025/02/23 16:31

#澪潮玻欹音/ なぅ ID:≫ 19ZQABSFMiPlU
続きを執筆
小説を編集

パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法
自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。

→本当に小説のパスワードを忘れてしまった
▼小説の削除を依頼する

小説削除依頼フォーム

お名前 ※必須
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
削除の理由 ※必須

なぜこの小説の削除を依頼したいですか

ご自分で投稿した小説ですか? ※必須

この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか?

削除後に復旧はできません※必須

削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL
/ 4

コメント
[16]

小説通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

※できるだけ具体的に記入してください。
特に盗作投稿については、どういった部分が元作品と類似しているかを具体的にお伝え下さい。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL