文字サイズ変更

浅井修斗別荘殺人事件

#1

〜プロローグ〜

月の光が眩しいほどに輝いている。
「今日は満月です!」って誰かが言ってたな。
公園のベンチに1人座り、ただ月を眺めている。
秋の涼しい風が、頬を揺らす。
夜11時・・・26分ごろか・・・・。
今日の昼頃、選ばれし者たちに招待状を送った。
行き先は、「浅井修斗別荘」。
あの大企業「浅井メーカー」の社長の別荘だ。
何故そこに招待したのか。何故なら・・・・
[大文字]私がそこでその者たちを殺すからだ。[/大文字]
彼らはそこへ近づくたび、死の淵に呑まれてゆく。
選ばれし者は、何もメリットな方だけじゃない。
死ななければならない者達のことも、そう呼ぶのだ。
しかし、あの招待状を送った者の中に、少し厄介な奴らがいる。
頭のキレる警官、「[漢字]長谷川孝[/漢字][ふりがな]はせがわたかし[/ふりがな]」
最近出した【眠り姫殺人事件】が大ヒットした「戸部夏実」(偽名)
そして、眠り姫殺人事件の元になった事件を解決した男、「上野康介」。
この3人は、異能だ。
果たして、自分の手中で転がすことが出来るだろうか・・・・
いや、やらなければならない。
私が、殺さなければならない。
選ばれし者達を・・・・・

作者メッセージ

どうも戸部夏実です!
新作出すぜぇ!
え?元々ある小説の続きを早く書け?
・・・・・・・ウルセェ

2024/09/20 23:37

戸部夏実 ID:≫ 6s/EWVZi48e6M
続きを執筆
小説を編集

パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法
自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。

→本当に小説のパスワードを忘れてしまった
▼小説の削除を依頼する

小説削除依頼フォーム

お名前 ※必須
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
削除の理由 ※必須

なぜこの小説の削除を依頼したいですか

ご自分で投稿した小説ですか? ※必須

この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか?

削除後に復旧はできません※必須

削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL
/ 7

コメント
[2]

小説通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

※できるだけ具体的に記入してください。
特に盗作投稿については、どういった部分が元作品と類似しているかを具体的にお伝え下さい。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL