【魔法使いさん募集中!】【残り2枠!】魔法学園!
始業式
〜〜〜
「では、では自己紹介を始めていきましょう。」
「じゃあ、アモさん、いけますか?」
「はい! えっと〜ボクはアモ! えっと、火の魔法と地の魔法と時の魔法が得意です。 これから、よろしくね〜!」
「次〜、フォレストソイルくんかな うん。 どーぞ」
「あ、えっとフォレストソイルっていいます! 得意なのは水の魔法です! えっと、青色が大好きです。おねがいします!」
「じゃあレイ ヒョウガくんどうぞ。」
「レイヒョウガです。 火以外全部得意です。 あとパソコンの操作も得意です。 スポーツも好きです。 これからおねがいします。」
「じゃ、シラカミさんお願い。」
「こんにちわ!私はフブキです!宜しくお願いします♪ えっと、この麦わら帽子がポイントです! おねがいします」
「先生!先生の自己紹介はないんですか〜?」
ソイルくんが言った。
「ああ、そうですね。私のも言わないと、、、 私の名前はラックスワンプ。この髭が自慢じゃ。 これからよろしく頼む。」
〜〜〜
「では、では自己紹介を始めていきましょう。」
「じゃあ、アモさん、いけますか?」
「はい! えっと〜ボクはアモ! えっと、火の魔法と地の魔法と時の魔法が得意です。 これから、よろしくね〜!」
「次〜、フォレストソイルくんかな うん。 どーぞ」
「あ、えっとフォレストソイルっていいます! 得意なのは水の魔法です! えっと、青色が大好きです。おねがいします!」
「じゃあレイ ヒョウガくんどうぞ。」
「レイヒョウガです。 火以外全部得意です。 あとパソコンの操作も得意です。 スポーツも好きです。 これからおねがいします。」
「じゃ、シラカミさんお願い。」
「こんにちわ!私はフブキです!宜しくお願いします♪ えっと、この麦わら帽子がポイントです! おねがいします」
「先生!先生の自己紹介はないんですか〜?」
ソイルくんが言った。
「ああ、そうですね。私のも言わないと、、、 私の名前はラックスワンプ。この髭が自慢じゃ。 これからよろしく頼む。」