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初投稿&初心者なのでへたくそです〜
あと56話だけ、「殺す」とか単語出てきます!苦手な方、ブラウザバック!
苦手だ、って方のためにこの話読まなくても57話読めるように工夫するんで、安心してブラウザバックしてください!
nmmn

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二次創作
めろんぱーかーに愛されてます。

#5

5話 対面する時

「そうときたら、さっそく準備しなきゃねぇっ!」
「そうだな!○○!早く荷物を持って、俺たちの家へ来てくれ!」
「え、今...?わかりました...てか、家知らないんですけど。」
すると水色髪の人が
「大丈夫だよ。翔さんが迎えに来てくれるから。」
「...翔さん?」
「細かいことは気にするな!早く荷物とってきてくれ!」

_家_

私は家についた。ただいま、なんて言っても反応はないな。帰る家はあっても反応してくれる人がいない。それじゃ、なんの意味もない。よく考えたら、今までの私、よく耐えてこれたなぁ。...あ。いけない。過去に浸ってちゃだめだ。早く準備しよ...。あ。お母さんにはなんて言って家を出よう。きっと話しかけても無視されるんだろうな...。そう考えると、よくよくあいされてなかったんだなっていうのを痛感できる。
「考えないでいよ」
私はいてもいなくてもいいんだ。

じゃあね、この家。
ガチャッ(準備が終わって家を出ました)

「お、君が●●さん?」
「そうでs...ってえ?」
そこには

「あぇ、君昼ぶつかった子じゃないん?」

青髪の昼ぶつかってしまった先輩?がいた。
「えっ、あ...そ、その。お昼、ほんとにすみませんでした...」
「あ、あぁ!ええで!大丈夫や!なんともないからな!」
「ほんとですか...?ならいいですけど...」
やっぱり、心配だ。おせっかいかもしれないけど病院に連れて行こうかな...
「ほないこか、○○!」
「え、○○?」
「あれ、あかん?なろっちたちがそう言ってたからええんかと思ったけど...」
「あ、や。全然大丈夫です。ささ、行きましょ」

ガチャッ(なろくんたちのお家ついたよぉ)

「みんな〜帰ったで〜!」
「あ、翔くん!○○連れてかえってっきた?」
なろ屋さんが出てきた。
「おん、もちろんや!な、○○!」
「うぇ?あぁ...」

「うぇってなにwwwww」
後ろでケタケタ笑ってるのは...
「あ...水色髪さん...」
「は?僕水色髪さんって名前じゃないんだけど。そ・ら・ね・こだよ!」
「そらねこさん...。」
名前を呼んだからもういいと思っていたが甘かった
「さんとかやめてよ、よそよそしいよ〜。そらくんって呼んで?」
「そ、そらくん...。」
「うんっ!!」

(((((次回!甘々の予感...!

作者メッセージ

こんにちは!主です!閲覧...20!?1日でこんなに伸びるとは...閲覧者の皆様、ありがとうございます!!
ついに全メンバー対面の時がきましたね!!次、甘々になる予感しかないです!次回作もお楽しみに〜っ!!

2023/11/21 19:46

なろっこさっきー ID:≫ ciA7iEWTu1mtk
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