特級呪術師護衛任務へ行くそうで
in高専
●●『やはりボロい』
禪院真希「ほんとにな」
五条悟「雄英の人達の部屋はこっちで割り当ててあるから、自分達で探してね〜」
1ーA「はーい!!」
●●『[小文字]相当広いぞ、迷ってそのまま野垂れ死ね[/小文字]』
釘崎野薔薇「[小文字]同感[/小文字]」
パンダ「[小文字]言ってやるな[/小文字]」
●●『五条せんせー、飯ってどーすんの?』
五条悟「権力で食堂を急遽作ったからそこで食わせるつもりだよ」
●●『権力すげー』←五条家の分家=権力ある
五条悟「●●達は普通に任務あるから頑張って!!」
●●『クソがっっ!!』
●●『あ、さっき聞き忘れてたんですけど、』
五条悟「ん〜?」
●●『私の両親ってどーなってるんですか?』
五条悟「簡潔に言うと、死んでる」
めっちゃ簡潔に言うじゃん
まぁなんとなーく分かってたけど
●●『それっていつのことなんすか?』
五条悟「んーとね、お父さんの方は僕が学生の頃に死んじゃってて、お母さんの方は息子が呪詛師になったと聞いて自害」
●●『wow…』
ごめん、私自分の家族の情報マジで知らなかったんだ!?
私の家族結構ヤバくねぇ?
五条悟「だから戸籍上は糸師●●になってるけど、●●の家は五条家の分家だから、実際は五条家が●●を引き取ってる。●●みたいな逸材は禪院家も加茂家も欲しがってるんだよ」
禪院家だけは一生行きたくねぇ…
●●『五条せんせー感謝』
五条悟「どういたしまして♡」
キモ
コンコン
●●『入っていーか?』
桃園姫愛「いいよ!」
ガチャッ
●●『相談したいことって何?』
桃園姫愛「…これから私達の関係どうすればいいと思う?」
●●『あぁ〜……』
皆の前ではどーしましょー、とゆーことね
●●『ぶりっ子って大変?』
桃園姫愛「まぁ…」
●●『じゃあいいや。仲直りしましたーみてーにしようぜ』
桃園姫愛「い、いいの?」
●●『別にいいよ。大丈夫だって』
桃園姫愛「そっか、ありがと!!それだけだからもう帰っていいよ」
●●『分かった、じゃあ』
桃園姫愛「またね!」
またね、かぁ~
久しぶりに聞いたなー
呪術師の人達、またねーって言わねぇし
バタンッ
●●『明日は交流会かぁー。私出れんのかな』
1年だから無理とかあんだっけ?
[打消し] [/打消し]
五条悟「ってことで!今日は待ちに待った交流会!!雄英高校の人達はよく観戦してね〜」
1ーA「はい‼」
相澤消太「俺もですか?」
五条悟「当たり前でしょ、プロとして皆の動きを頭に刻み込んで参考にしてね」
五条悟「じゃ、僕は準備があるので〜」
ゆーじか。皆どんな反応すんだろw
※●●ちゃんはサプライズ計画認知済み
[打消し] [/打消し]
伏黒恵「釘崎、そんな大荷物持ってどうすんだ?」
釘崎野薔薇「え?だって今から京都[漢字]で[/漢字][ふりがな]・[/ふりがな]姉妹校交流会でしょ?」
パンダ「京都[漢字]の[/漢字][ふりがな]・[/ふりがな]姉妹校と東京[漢字]で[/漢字][ふりがな]・[/ふりがな]交流会だ」
●●『どーりで最近会話が噛み合わなかったわけだ…』
釘崎野薔薇「え"……えぇぇえ!!!!!!!」
●●『ドンマイ☆』
禪院真希「仕方ないな、前回勝ったほうの学校でやるんだ」
釘崎野薔薇「勝ってんじゃねぇよっ!!」
とか色々あって
●●『あ、来たぞー』
禪院真依「あらお出迎え?気色悪い」
●●『あ"?(圧』
釘崎野薔薇「うるせぇ、早く菓子折り出せコラ」
釘崎野薔薇「八ツ橋くずきり蕎麦ぼうろ!」
狗巻棘「しゃけ」
東堂葵「腹減ってんのか?」
西宮桃「あの1年達怖っ…」
メカ丸「アレガ糸師●●カ」
東堂葵「乙骨いねぇじゃん」
●●『げ、パイナップルゴリラ…』
東堂葵「お、my sister!!」
●●『来んな◯ね灰にするぞ』
禪院真希「敵意むき出しだな」
加茂憲紀「東京に帰って来たとは聞いていたが、糸師の参戦は少しズルくないか?」
伏黒恵「何でですか。彼女は東京校の学生ですよ」
加茂憲紀「糸師●●。圧倒的な強さ、呪術センスから御三家が彼女を巡って全戦力を上げ争奪戦を繰り広げたと言われているんだ」
そこまでじゃないと思うケド、ま、どちらにせよ
●●『私人気者じゃ〜ん(笑)』
伏黒恵「いや笑い事じゃねぇよ…」
三輪霞「(生糸師●●!!生糸師●●だ!!かっこいい~♡)」
●●『君可愛いね好きだよ』←周りに怖めの女子しかいない+ストレス溜まってる
三輪霞「は、……はっ!?!?!?///」
庵歌姫「ハイハイお喋りはそこまでよ。で、」
庵歌姫「あの馬鹿は?」
パンダ「悟は遅刻だ」
●●『バカが時間通りに来るとでも思ってるんスか』
伏黒恵「誰もバカが五条先生のこととは言ってませんよ」
ドドドドドド
五条悟「おまたー!!!」
庵歌姫「チッ五条悟!!」
三輪霞「(五条悟!!)」
五条悟「やぁやぁ皆さんおそろいで。私出張で海外に行ってましてね」
パンダ「急に語り始めたぞ」
●●『何だあの怪しい箱』
五条悟「はい、お土産。京都の皆にはとある部族のお守りを。歌姫のはないよ」
庵歌姫「いらねぇよ!!💢」
グリンッ
五条悟「そして東京都の皆にはコチラ!!」
釘崎野薔薇「ハイテンションな大人って不気味ね」
バゴッ!!
五条悟「故人の虎杖悠仁君でぇーっす!!」
虎杖悠仁「はい!!おっぱっぴー!!」
虎杖悠仁「(えっ…えーーーーー!?!?)」
虎杖悠仁「(全っ然!!嬉しそうじゃない!!)」
ガラガラガラ
虎杖悠仁「(京都の人らは…)」
虎杖悠仁「(お土産に夢中ーー!!)」
虎杖悠仁「(●●は……)」
●●『wゲホッゲホッwwヒーッww』
耳郎響香「[小文字]●●何でそんな笑ってんの…?[/小文字]」
●●『[小文字]いやwウケ悪すぎてww[/小文字]』
虎杖悠仁「(おっぱっぴーが全くウケなかったことに対して爆笑ー!!!!)」
虎杖悠仁「…………」
楽巌寺嘉伸「宿儺の器!?」
楽巌寺嘉伸「どういうことだ…」
五条悟「楽巌寺学長ー!いやー良かった良かった」
五条悟「びっくりして死んじゃったらどうしようかと、心配しましたよw」
楽巌寺嘉伸「糞餓鬼が」
釘崎野薔薇「おい」
虎杖悠仁「あ、はい」
釘崎野薔薇「何か言うことあんだろ(泣)」
虎杖悠仁「え」
虎杖悠仁「黙っててすんませんでした…[小文字]生きてること…[/小文字]」
[太字]虎杖合流[/太字]
●●『やはりボロい』
禪院真希「ほんとにな」
五条悟「雄英の人達の部屋はこっちで割り当ててあるから、自分達で探してね〜」
1ーA「はーい!!」
●●『[小文字]相当広いぞ、迷ってそのまま野垂れ死ね[/小文字]』
釘崎野薔薇「[小文字]同感[/小文字]」
パンダ「[小文字]言ってやるな[/小文字]」
●●『五条せんせー、飯ってどーすんの?』
五条悟「権力で食堂を急遽作ったからそこで食わせるつもりだよ」
●●『権力すげー』←五条家の分家=権力ある
五条悟「●●達は普通に任務あるから頑張って!!」
●●『クソがっっ!!』
●●『あ、さっき聞き忘れてたんですけど、』
五条悟「ん〜?」
●●『私の両親ってどーなってるんですか?』
五条悟「簡潔に言うと、死んでる」
めっちゃ簡潔に言うじゃん
まぁなんとなーく分かってたけど
●●『それっていつのことなんすか?』
五条悟「んーとね、お父さんの方は僕が学生の頃に死んじゃってて、お母さんの方は息子が呪詛師になったと聞いて自害」
●●『wow…』
ごめん、私自分の家族の情報マジで知らなかったんだ!?
私の家族結構ヤバくねぇ?
五条悟「だから戸籍上は糸師●●になってるけど、●●の家は五条家の分家だから、実際は五条家が●●を引き取ってる。●●みたいな逸材は禪院家も加茂家も欲しがってるんだよ」
禪院家だけは一生行きたくねぇ…
●●『五条せんせー感謝』
五条悟「どういたしまして♡」
キモ
コンコン
●●『入っていーか?』
桃園姫愛「いいよ!」
ガチャッ
●●『相談したいことって何?』
桃園姫愛「…これから私達の関係どうすればいいと思う?」
●●『あぁ〜……』
皆の前ではどーしましょー、とゆーことね
●●『ぶりっ子って大変?』
桃園姫愛「まぁ…」
●●『じゃあいいや。仲直りしましたーみてーにしようぜ』
桃園姫愛「い、いいの?」
●●『別にいいよ。大丈夫だって』
桃園姫愛「そっか、ありがと!!それだけだからもう帰っていいよ」
●●『分かった、じゃあ』
桃園姫愛「またね!」
またね、かぁ~
久しぶりに聞いたなー
呪術師の人達、またねーって言わねぇし
バタンッ
●●『明日は交流会かぁー。私出れんのかな』
1年だから無理とかあんだっけ?
[打消し] [/打消し]
五条悟「ってことで!今日は待ちに待った交流会!!雄英高校の人達はよく観戦してね〜」
1ーA「はい‼」
相澤消太「俺もですか?」
五条悟「当たり前でしょ、プロとして皆の動きを頭に刻み込んで参考にしてね」
五条悟「じゃ、僕は準備があるので〜」
ゆーじか。皆どんな反応すんだろw
※●●ちゃんはサプライズ計画認知済み
[打消し] [/打消し]
伏黒恵「釘崎、そんな大荷物持ってどうすんだ?」
釘崎野薔薇「え?だって今から京都[漢字]で[/漢字][ふりがな]・[/ふりがな]姉妹校交流会でしょ?」
パンダ「京都[漢字]の[/漢字][ふりがな]・[/ふりがな]姉妹校と東京[漢字]で[/漢字][ふりがな]・[/ふりがな]交流会だ」
●●『どーりで最近会話が噛み合わなかったわけだ…』
釘崎野薔薇「え"……えぇぇえ!!!!!!!」
●●『ドンマイ☆』
禪院真希「仕方ないな、前回勝ったほうの学校でやるんだ」
釘崎野薔薇「勝ってんじゃねぇよっ!!」
とか色々あって
●●『あ、来たぞー』
禪院真依「あらお出迎え?気色悪い」
●●『あ"?(圧』
釘崎野薔薇「うるせぇ、早く菓子折り出せコラ」
釘崎野薔薇「八ツ橋くずきり蕎麦ぼうろ!」
狗巻棘「しゃけ」
東堂葵「腹減ってんのか?」
西宮桃「あの1年達怖っ…」
メカ丸「アレガ糸師●●カ」
東堂葵「乙骨いねぇじゃん」
●●『げ、パイナップルゴリラ…』
東堂葵「お、my sister!!」
●●『来んな◯ね灰にするぞ』
禪院真希「敵意むき出しだな」
加茂憲紀「東京に帰って来たとは聞いていたが、糸師の参戦は少しズルくないか?」
伏黒恵「何でですか。彼女は東京校の学生ですよ」
加茂憲紀「糸師●●。圧倒的な強さ、呪術センスから御三家が彼女を巡って全戦力を上げ争奪戦を繰り広げたと言われているんだ」
そこまでじゃないと思うケド、ま、どちらにせよ
●●『私人気者じゃ〜ん(笑)』
伏黒恵「いや笑い事じゃねぇよ…」
三輪霞「(生糸師●●!!生糸師●●だ!!かっこいい~♡)」
●●『君可愛いね好きだよ』←周りに怖めの女子しかいない+ストレス溜まってる
三輪霞「は、……はっ!?!?!?///」
庵歌姫「ハイハイお喋りはそこまでよ。で、」
庵歌姫「あの馬鹿は?」
パンダ「悟は遅刻だ」
●●『バカが時間通りに来るとでも思ってるんスか』
伏黒恵「誰もバカが五条先生のこととは言ってませんよ」
ドドドドドド
五条悟「おまたー!!!」
庵歌姫「チッ五条悟!!」
三輪霞「(五条悟!!)」
五条悟「やぁやぁ皆さんおそろいで。私出張で海外に行ってましてね」
パンダ「急に語り始めたぞ」
●●『何だあの怪しい箱』
五条悟「はい、お土産。京都の皆にはとある部族のお守りを。歌姫のはないよ」
庵歌姫「いらねぇよ!!💢」
グリンッ
五条悟「そして東京都の皆にはコチラ!!」
釘崎野薔薇「ハイテンションな大人って不気味ね」
バゴッ!!
五条悟「故人の虎杖悠仁君でぇーっす!!」
虎杖悠仁「はい!!おっぱっぴー!!」
虎杖悠仁「(えっ…えーーーーー!?!?)」
虎杖悠仁「(全っ然!!嬉しそうじゃない!!)」
ガラガラガラ
虎杖悠仁「(京都の人らは…)」
虎杖悠仁「(お土産に夢中ーー!!)」
虎杖悠仁「(●●は……)」
●●『wゲホッゲホッwwヒーッww』
耳郎響香「[小文字]●●何でそんな笑ってんの…?[/小文字]」
●●『[小文字]いやwウケ悪すぎてww[/小文字]』
虎杖悠仁「(おっぱっぴーが全くウケなかったことに対して爆笑ー!!!!)」
虎杖悠仁「…………」
楽巌寺嘉伸「宿儺の器!?」
楽巌寺嘉伸「どういうことだ…」
五条悟「楽巌寺学長ー!いやー良かった良かった」
五条悟「びっくりして死んじゃったらどうしようかと、心配しましたよw」
楽巌寺嘉伸「糞餓鬼が」
釘崎野薔薇「おい」
虎杖悠仁「あ、はい」
釘崎野薔薇「何か言うことあんだろ(泣)」
虎杖悠仁「え」
虎杖悠仁「黙っててすんませんでした…[小文字]生きてること…[/小文字]」
[太字]虎杖合流[/太字]
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