二次創作
優等生の仮面
ガラリと片手で閉められるドア
『(ドア可哀想、、そんな強い力込められて)』
かちゃ
『(カチャ?)』
『、、鍵閉めないでくれますか?』
「どうしてですか?笑」
分かるだろそれぐらい
『(俺が!!逃げれないんだよ!!!!!)』
『、それ俺のじゃないって言いましたよ』
「でも貴方の耳見れてないんで」
『何言ってるんですか、校則重大違反のピアスなんて
開けるわけないでしょう?』
「証拠がなきゃなにも出来ない」
「とりあえず座ってください」
『授業があるんですけど』
「わたくしがどうにかしますよ」
『、、、良くない使い方しないでくださいよ』
「結果良ければすべて良しなんで」
『、、、』
不満だが、とりあえず座る
『さっさと終わらせてください』
「そちらが話せばなんですけどね」
イライラしてくる、でもどうせこいつしかいねぇし、でも、、、
[大文字]バレた時が嫌だ!![/大文字]
にこやかな笑顔で接しよう、そう接すればいい
「それでは、、見せてもらいますか?」
もぉぉおおおお!!!!!!嫌だぁああ!!!
『拒否、、いたします』にっこり、、そうにっこり、、穏やかに
「それはなぜ?」
『こちらとしても拒否したくないのはやまやまなんですけどね』
「じゃあ」
『人権使いますよ、完全に拒否します』
「人権使ったとて」
『は?』
ッッッッッ、、、やっっっっっっっっっべ!!!!!!
「、、、ふふ笑」
何笑ってやがるてめぇ!!!!!!!
「ようやく出ましたか、、」にっこり笑ってんじゃねぇよ
『ッ、クソ』
カスカスカス、、本当にカス
『早く教室帰らせてもらっていいですか?』
「それでは、、、放課後職員室に来てください」
『いやですけど』
「それでは帰りのホームルーム終わりに迎えに行きますね」
『は、』
チャイムがなる
『(もう昼!?)』
カチャ
「それでは、また後で」
ーーーーーーーーーーーーーー
「うっわ、、終わったじゃん●●」
『早急に助けてください刀也君』
「抱きつかれたまま言われてもなぁ、、」
『土下座するので助けてください』
抱きついたまま刀也の首元に顔を埋める
「、、ふふっ、くすぐったいよ」
『とうやせんぱぁい、、、』
「[小文字]やだなぁ、、、、俺だけの●●だと思ってたのに[/小文字]」
『?』
「いや、なんでもないよ」
「ほら●●、あーん」
『子ども扱いしなっ、、、むぐ』
「美味しいでしょ」
『美味しいですけど』
ーーーーーーーーーーーーーーー
『(ドア可哀想、、そんな強い力込められて)』
かちゃ
『(カチャ?)』
『、、鍵閉めないでくれますか?』
「どうしてですか?笑」
分かるだろそれぐらい
『(俺が!!逃げれないんだよ!!!!!)』
『、それ俺のじゃないって言いましたよ』
「でも貴方の耳見れてないんで」
『何言ってるんですか、校則重大違反のピアスなんて
開けるわけないでしょう?』
「証拠がなきゃなにも出来ない」
「とりあえず座ってください」
『授業があるんですけど』
「わたくしがどうにかしますよ」
『、、、良くない使い方しないでくださいよ』
「結果良ければすべて良しなんで」
『、、、』
不満だが、とりあえず座る
『さっさと終わらせてください』
「そちらが話せばなんですけどね」
イライラしてくる、でもどうせこいつしかいねぇし、でも、、、
[大文字]バレた時が嫌だ!![/大文字]
にこやかな笑顔で接しよう、そう接すればいい
「それでは、、見せてもらいますか?」
もぉぉおおおお!!!!!!嫌だぁああ!!!
『拒否、、いたします』にっこり、、そうにっこり、、穏やかに
「それはなぜ?」
『こちらとしても拒否したくないのはやまやまなんですけどね』
「じゃあ」
『人権使いますよ、完全に拒否します』
「人権使ったとて」
『は?』
ッッッッッ、、、やっっっっっっっっっべ!!!!!!
「、、、ふふ笑」
何笑ってやがるてめぇ!!!!!!!
「ようやく出ましたか、、」にっこり笑ってんじゃねぇよ
『ッ、クソ』
カスカスカス、、本当にカス
『早く教室帰らせてもらっていいですか?』
「それでは、、、放課後職員室に来てください」
『いやですけど』
「それでは帰りのホームルーム終わりに迎えに行きますね」
『は、』
チャイムがなる
『(もう昼!?)』
カチャ
「それでは、また後で」
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「うっわ、、終わったじゃん●●」
『早急に助けてください刀也君』
「抱きつかれたまま言われてもなぁ、、」
『土下座するので助けてください』
抱きついたまま刀也の首元に顔を埋める
「、、ふふっ、くすぐったいよ」
『とうやせんぱぁい、、、』
「[小文字]やだなぁ、、、、俺だけの●●だと思ってたのに[/小文字]」
『?』
「いや、なんでもないよ」
「ほら●●、あーん」
『子ども扱いしなっ、、、むぐ』
「美味しいでしょ」
『美味しいですけど』
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