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nmmnです
njsjの二次創作です
解釈不一致、キャラ崩壊あり
njsj公式とはまったく関係ありません
作者自身あまり口調など細かなことがわからない可能性がございます。
『』が貴方のセリフ
「」がキャラクターのセリフとなります。
年齢操作あり!!

男主です!!!!!!!!!!!!!

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二次創作
優等生の仮面

#7

1日

遅刻時刻3分前にひっそり後ろの席から自分の席へと着席する

『(めんどくさい、、、話しかけないでくれほんとうに)』

ホームルーム開始の鐘が鳴る

先生を見ない、教卓や黒板を見る

不意になにかに見られている気がした

声のする方へを顔を向ける

『ッ、』

一瞬先生と目が合って微笑まれた

怖すぎるだろ

ホームルーム終わりの鐘がなる

『(さっさと2年生のフロアに)』

体を捻り教室の外に出ようとする

ドアを出そうなところで

『んべ、、あ』

「●●さん?お話しましょうね笑」

担任にぶつかった

『(足長すぎるだろ折るぞ本気で)』

一応身長175センチあるのに、、

『(この状況まずくね、、?)』

人生終わったかも先輩

「●●くん!!」

この声は!!!!

『剣持先輩!』

「、あら剣持さんおはようございます」

「、、、、おはようございます加賀美先生」

いや美しすぎ、さすが俺の先輩

先生睨むのも最高、神ですか貴方

「●●くん、体操服の上着ない!?」

『えっ、あ、あります』

「貸して!!」

『ちょっとまっててください!』

手首を握られてる先生の手を振りほどき教室へと向かう

これ、あれ、あ、これじゃん

『先輩!どうぞ!』

折りたたんで渡す

「ありがと、お昼に帰しにくるね」

『行きますねそっち、』

「うん、いつものところで」

合流地点を決め、分かれる

『(俺も連れてってくれ体育)』

でも先輩ありがとう

一生の御恩絶対忘れない

「、それでは、、、行きましょうか」
[小文字]
『ッ、くそ』[/小文字]

手を振りほどこうと思ったが力が強くて抜けれない

仕方ないからついていく

ドア開ける時に逃げてやる

そう思ったが

『(なんでこいつ片手で鍵出して、片手で開けられるんだ?)』

担任がゴリラな件に付いて()

ーーーーーーーーーーーーーーー

2025/03/02 09:27

瑞月 ID:≫ 0i4DpZGTYqRho
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