二次創作
優等生の仮面
扉の開く音
「おはよ〜、うわ、はえ~な●●」
『おはようございます、そんな早くないでしょ』
「いやいや、1番に来る必要性を感じない、、、、」
『朝って無駄に早く起きちゃうからさぁ』
「なにそれうざ、ちがううらやまし」
『うざいっていったなぁ〜??』
「嘘ウソウソ!!!!!」
「おはようございます」
『おはよー』
「あ!●●君!おはよう!」
『おはようございます、晴君』
「おう、おはよう甲斐田」
「おはよ〜!!!」
「朝からハイテンションじゃん」
『すごいね』
「甲斐田〜!!!!」
「何?」
「昨日寝たの何時??」
「あ〜、、、5時くらい!!!!!!」
『だからこんなにハイテンション、』
「寝ろ甲斐田」
「帰れ甲斐田」
「布団に鎮めるぞ甲斐田」
「ひっ、暴力!?」
『ふふっ』
ガラリッ
どんどんと人が増えていく
「あ、もうホームルーム3分前」
「いそげ〜」
「、、危ない危ない、、、おはようございます」
「うわー!!先生遅刻だぁ!!!」
「違います、まだ3分あります」
「誤差誤差、」
「甲斐田ぁ??」
「わ、、、えへっ☆」
「課題2倍」
「はうぁ、、、」
「おつかれ甲斐田」
「寝てないからだよ」
「おつ」
「ふざけんなっw!」
どうでも良い会話すぎる
さっさと2年生のフロアに行きたい
「今日の予定は〜〜〜」
知ってる、全部知ってる
あぁ〜、、、めんどくせー
だるいてそろそろ
髪で隠しているピアスを触ろうと手が無意識に伸びる
『(っと、、、)』
危ない、バレたら終わる
キーンコーンカーンコーン
『(鳴った)』
号令をして教室を飛び出す
あいにく廊下側だからすぐに行ける
『剣持先輩います?』
先輩に聞く
「あー、、どうだろ、ちょっとまってね」
無能がよ、見ればわかんだろ黒板前いるだろ
「っあ!●●くんじゃないっすか!!」
『ガク先輩!!おはようございます!』
「おはようっす!とやさ〜ん!!!!!!」
「うるせぇうるせぇ」
『おはようございます、剣持先輩』
「おはよう●●」
クラスで無駄な奴らと話すより刀也と話したほうが楽、
って言うのを話したら「休憩時間来たら?移動教室の時はごめんけど」
って言われた、非常にありがたい
「ラブラブっすね!!」
「うるせぇバカ狐」
「ひどくないっすか??」
そんな2人を見るのが好きだ
「あっ!●●くんっ!」
『天宮先輩っ!!』
走ってこちらに向かって来た天宮先輩を抱きしめる
『おはようございます!』
「おはよぉ!」
「かわ、、かわいい!!!!!!!!!!!」
「うるさいっすとやさん」
天宮先輩とは刀也とガク先輩と仲良くするときに知り合った先輩
かわいいから癒やされるんだよねぇ、、
『先輩!今日も頑張りましょうね!』
「もちろんっ!●●くんもいっしょにがんばろ!」
『はい!』
「ここだけ、、雰囲気違うくないっすか?」
「なるほど、、、、これがてぇてぇか」
「おいお前ら授業開始まで後2分だぞ!!!!」
『うおっ、先生来ちゃった、、』
「それじゃあ、●●君、またお昼に」
『はい!いつもの場所で待ってますね!!』
「授業頑張ってくださいっす!」
「頑張ってねっ!●●君!」
『がく先輩も天宮先輩も授業ファイトですっ!!!』
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「おはよ〜、うわ、はえ~な●●」
『おはようございます、そんな早くないでしょ』
「いやいや、1番に来る必要性を感じない、、、、」
『朝って無駄に早く起きちゃうからさぁ』
「なにそれうざ、ちがううらやまし」
『うざいっていったなぁ〜??』
「嘘ウソウソ!!!!!」
「おはようございます」
『おはよー』
「あ!●●君!おはよう!」
『おはようございます、晴君』
「おう、おはよう甲斐田」
「おはよ〜!!!」
「朝からハイテンションじゃん」
『すごいね』
「甲斐田〜!!!!」
「何?」
「昨日寝たの何時??」
「あ〜、、、5時くらい!!!!!!」
『だからこんなにハイテンション、』
「寝ろ甲斐田」
「帰れ甲斐田」
「布団に鎮めるぞ甲斐田」
「ひっ、暴力!?」
『ふふっ』
ガラリッ
どんどんと人が増えていく
「あ、もうホームルーム3分前」
「いそげ〜」
「、、危ない危ない、、、おはようございます」
「うわー!!先生遅刻だぁ!!!」
「違います、まだ3分あります」
「誤差誤差、」
「甲斐田ぁ??」
「わ、、、えへっ☆」
「課題2倍」
「はうぁ、、、」
「おつかれ甲斐田」
「寝てないからだよ」
「おつ」
「ふざけんなっw!」
どうでも良い会話すぎる
さっさと2年生のフロアに行きたい
「今日の予定は〜〜〜」
知ってる、全部知ってる
あぁ〜、、、めんどくせー
だるいてそろそろ
髪で隠しているピアスを触ろうと手が無意識に伸びる
『(っと、、、)』
危ない、バレたら終わる
キーンコーンカーンコーン
『(鳴った)』
号令をして教室を飛び出す
あいにく廊下側だからすぐに行ける
『剣持先輩います?』
先輩に聞く
「あー、、どうだろ、ちょっとまってね」
無能がよ、見ればわかんだろ黒板前いるだろ
「っあ!●●くんじゃないっすか!!」
『ガク先輩!!おはようございます!』
「おはようっす!とやさ〜ん!!!!!!」
「うるせぇうるせぇ」
『おはようございます、剣持先輩』
「おはよう●●」
クラスで無駄な奴らと話すより刀也と話したほうが楽、
って言うのを話したら「休憩時間来たら?移動教室の時はごめんけど」
って言われた、非常にありがたい
「ラブラブっすね!!」
「うるせぇバカ狐」
「ひどくないっすか??」
そんな2人を見るのが好きだ
「あっ!●●くんっ!」
『天宮先輩っ!!』
走ってこちらに向かって来た天宮先輩を抱きしめる
『おはようございます!』
「おはよぉ!」
「かわ、、かわいい!!!!!!!!!!!」
「うるさいっすとやさん」
天宮先輩とは刀也とガク先輩と仲良くするときに知り合った先輩
かわいいから癒やされるんだよねぇ、、
『先輩!今日も頑張りましょうね!』
「もちろんっ!●●くんもいっしょにがんばろ!」
『はい!』
「ここだけ、、雰囲気違うくないっすか?」
「なるほど、、、、これがてぇてぇか」
「おいお前ら授業開始まで後2分だぞ!!!!」
『うおっ、先生来ちゃった、、』
「それじゃあ、●●君、またお昼に」
『はい!いつもの場所で待ってますね!!』
「授業頑張ってくださいっす!」
「頑張ってねっ!●●君!」
『がく先輩も天宮先輩も授業ファイトですっ!!!』
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