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nmmnです
njsjの二次創作です
解釈不一致、キャラ崩壊あり
njsj公式とはまったく関係ありません
作者自身あまり口調など細かなことがわからない可能性がございます。
『』が貴方のセリフ
「」がキャラクターのセリフとなります。
年齢操作あり!!

男主です!!!!!!!!!!!!!

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二次創作
優等生の仮面

#10

先輩

『ごたごたうるせぇな、、殺すぞお前』

教室には刀也と俺と生徒指導の人間と、俺の担任

「煌星さん、、」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

放課後、僕は生徒指導に呼ばれた

思い当たる理由もなく、空き教室へと向かわされる

「お前髪染めてるだろ」

事実無根、これは地毛だ

「染めてないです、地毛です」

「地毛でそんな色のやつがいるか」

「今週中には落としてこい」

「だから地毛ですって」

「嘘付くなよくそが」

「えっ、、?」

「絶対染めてんだろまじで、、、学校の風紀すら守れないんだなぁ??」

すごく腹が立つ、イライラしている

「まじでさっさと染めてこいよ」

「、染めるのだめって校則ですよね」

「うるせぇな!!!こうしねぇと俺が怒られるんだよ!!」

うるさいうるさい、お前のほうがうるさい

あいつの大きい手が頭へと伸びる

「(柄にもなくびびってるわ、、僕、、、まぁ髪掴まれてEndだろうけど)」

冷静な脳とは裏腹に体は硬直していた

『、先生死にたいの〜??』

大きめな打撲音

「、、あ、●●、、、?」

『刀也!!、大丈夫??』

「おまッ!先生に向かって何してんだよ!!!!」

大きい声で怒鳴る生徒指導

『、はぁ?キレ性かよ、シワ増えますよ〜?』

『あぁ、もういっぱい増えてるか笑』

嘲笑うように●●が煽る

『センパイ今日一緒に帰りましょうよ』

『どーせ、ぼっちなんですから』

腹が立つが、いざという時にはすごく役にたつ後輩だな

「、、、笑、、そう、だね」

少し笑いながら伏せていた顔を上げる

「ッ!?、●●!!」

大振りな体育教師が振りかぶっている

●●ッ!逃げて!!

『先生が生徒に手ぇ出すなって習わなかった?

あぁ、そっか、それすらも覚えてないんだw』

すっと横に避け、バランスを崩した生徒指導の背中に回し蹴りをする

強い、、

「ッ、かはッ」

『まぁ良いや』

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

バランスを崩して、立てない生徒指導の頭を掴む

『なぁ、誰が染めてるって?』

ぎしぎしした髪を持つ手に精一杯の力をいれる

『、先輩、地毛証明書ありますよね?』

「家に、」

『ちゃんと生徒の話聞きましょうね』

力を込めて振り払うように手を離す

ガラガラガラガラッッ!!

「っは、、●●さ、ん!?」「、、、何やってるんだ!!」

閉めてた扉が開く

『あ〜あ〜あ〜あ〜、、お前の無駄にデケェ声のせいで来ちゃったじゃん』

『どうしてくれんの?』

にこやかな笑顔を浮かべて絶対零度の瞳で見つめる

「ちょ、大丈夫ですか!?田中先生!!!」

あぁ、そっか、、、こいつ田中っていう名字だったか

要らない情報だね〜、、

「、●●さん」

『、、、何』

「これは」

『愛しい愛しい俺の先輩に手を出そうとしたからだけど??』

「ッ、やりすぎなんじゃないですか」

『どうもこうも、センパイに手を出したこいつが悪い』

「でも、相手はすでにボロボロです」

『っは、これだけで??』

『案外体育教師も雑魚だな』

その一言で室内がしん、、、と静まる

『なぁ、センパイ、帰ろーよ』

「そう、だね」

ガラリとドアを開け、呼び止める声を無視する

先輩が教室を出たのを確認してから顔だけを教室に向ける

『これに懲りたらセンパイに手出すんじゃねぇよ』

『あ、今日の他言無用で』

『言いふらしたらもう一発だね〜』

へらへら笑いながら廊下を歩く

「強すぎるでしょ、、、」

『、、、やりすぎた』

「●●って後先考えずに行動するよね」

『ありがとう、』「褒めてねぇよ」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2025/03/10 22:37

瑞月 ID:≫ 0i4DpZGTYqRho
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