二次創作
ボク!雄英に行きます!
凛「嶺亜さん!後ろ!」
嶺亜「うわぁ!危な!りんりんありがとう!」
私達は同じランク内での個性の相性の良さで一緒に訓練をすることが多くなった。
嶺亜さんに「りんりん」というあだ名をつけてもらった。
それから私達はどんどん仲良くなっていった。
嶺亜「りんりん!聞いて!」
凛「何?」
嶺亜「なんと…!」
嶺亜「ランクがSからUSになったの!」
凛「すご…!よかったね!」
嶺亜「えへへ…でしょ!」
嶺亜ちゃんのランクが上がったことがまるで自分のことのように嬉しかった。
だけど…
これからは違うランクになるから一緒にはいられないのか…
と少し悲しかった。
嶺亜「じゃ!りんりんのランクが上がったら!また会おう!」
凛「うん…!楽しみにしてて」
嶺亜「じゃ!」
悲しいけど何かスッキリした。
自分も頑張ろう!という気持ちが溢れてきた。
嶺亜「うわぁ!危な!りんりんありがとう!」
私達は同じランク内での個性の相性の良さで一緒に訓練をすることが多くなった。
嶺亜さんに「りんりん」というあだ名をつけてもらった。
それから私達はどんどん仲良くなっていった。
嶺亜「りんりん!聞いて!」
凛「何?」
嶺亜「なんと…!」
嶺亜「ランクがSからUSになったの!」
凛「すご…!よかったね!」
嶺亜「えへへ…でしょ!」
嶺亜ちゃんのランクが上がったことがまるで自分のことのように嬉しかった。
だけど…
これからは違うランクになるから一緒にはいられないのか…
と少し悲しかった。
嶺亜「じゃ!りんりんのランクが上がったら!また会おう!」
凛「うん…!楽しみにしてて」
嶺亜「じゃ!」
悲しいけど何かスッキリした。
自分も頑張ろう!という気持ちが溢れてきた。