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うしお
スイートポテト

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二次創作
愛を知らないヒロインはブルーロックの皆に溺愛される

#6

第六話

潔(あれから葵は前よりも俺らを避けるようになった。)
「なぁ千切葵のあれほんとだと思うか?」
千切「あれって何、人殺しかってことか?」
潔「うん。俺どうしても嘘だと思えなくて」
千切「なんで?」
潔「いや、なんとなく?あの時の葵が嘘ついてるように思えなかったて言うか…」
千切「それ俺も思った。けどそれがほんとか嘘かなんてわかんねぇしあいつも言うつもりはなさそうだけどな」
潔「だよな...」(ほんとかわかんねぇ以上関わんないのが正解だよな…)
蜂楽「二人とも!俺さっき面白いもの見ちゃった!」
潔「蜂楽!何だよ面白いものって」
千切「顔に落書きされた國神とか?」
蜂楽「違うってお嬢!」
潔「え、何で國神?」
千切「朝起きねぇから顔に落書きしてやった」
その頃
國神「な、なんじゃこりゃ💧あのわがままお嬢…💢」

蜂楽「もうそんなことはいいから!あっちで葵が凪と玲王に正座させられて怒られてる!」
潔千「は?」

葵視点
葵(そろそろ、お風呂入ろあとあれやんないと)
in脱衣所 
カチャカチャ
薬を射とうとする
パシッ✊
凪「何してんの?」
葵「!凪」
玲王「おーい凪何で脱衣所なんかに…ってどうゆう状況?」
葵(めんどくさいことになった…)「離して」
凪「この薬何?」
葵「知らない」
玲王「いや、知らねぇって…」
葵「監督に小さい頃から射つように言われてるからやってる」
凪「じゃあその背中の痣は?」
葵「さぁ?」
凪玲「…説明💢」
葵(あれ?これ結構怒ってる?)
今に至る
潔「まじじゃん」
蜂楽「だから言ったでしょー」
千切「けど何話してんだ?」
玲王「わかった痣のことはもういいからそれもう射つのやめろ」
葵「それは無理監督の命令だから」
玲王「じゃあ絵心に俺らから言ってやるから」
葵「ダメ!そもそもばれるなって言われてる…」
凪「もうめんどくさいから試合のあとにしよ」
玲王「そうだなってお前らいつからいた!」
潔「あ、わりぃーけどついさっき来たとこ」
いがぐり「おーいそろそろ試合はじまんぞー!早く来いよー」
千切「まぁちょっと仲良くなったからって手加減するつもりはないけど、こっちもこれで負けたら終わりだし」
凪「うん、こっちも同情して手加減なんかしないし、それじゃ面白くないからね」
蜂楽「じゃ行こっか!」
続く











続く

2024/08/30 10:28

うしお ID:≫ 9s63LzPQLQfD2
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