僕とVTuber
#1
僕は親にも殴られたりは日常で学校では虐められるのは当たり前などこにでもいるようないじめられっ子です。
呼び名はとりあえず【みー】にしときますか
ではスタート!
みー「ということで僕は生きる希望がありません」
さりん「いや!急だね!?さすがにこの有名な(?)さりんちゃんでもびっくりするよ!?」
みー「あなた誰なんですか?」
さりん「えー、知らないのー?これでも大きな配信の所で人気と知名度一位だったんだけどな...」
みー「知らないし、てか今からしないといけないことがあるからそこどいてくれる?」
さりん「そんなこと言わずに...話そうよもうこのさりんちゃんと話す機会なんてないかもよ?」
みー「なくていいし」
さりん「えー酷いなぁ...でもここから退くことは絶対にしないよ」
みー「あっそう」
さりん「反応ひどいな、そんなにも思い詰めてることがあるなら家に来る?」
みー「え、面倒くさ」
さりん「そんなこと言わなーい、行くよー」
そう僕、みーはさりんという世間的には有名なVTuberに連れてかれるのであった....
呼び名はとりあえず【みー】にしときますか
ではスタート!
みー「ということで僕は生きる希望がありません」
さりん「いや!急だね!?さすがにこの有名な(?)さりんちゃんでもびっくりするよ!?」
みー「あなた誰なんですか?」
さりん「えー、知らないのー?これでも大きな配信の所で人気と知名度一位だったんだけどな...」
みー「知らないし、てか今からしないといけないことがあるからそこどいてくれる?」
さりん「そんなこと言わずに...話そうよもうこのさりんちゃんと話す機会なんてないかもよ?」
みー「なくていいし」
さりん「えー酷いなぁ...でもここから退くことは絶対にしないよ」
みー「あっそう」
さりん「反応ひどいな、そんなにも思い詰めてることがあるなら家に来る?」
みー「え、面倒くさ」
さりん「そんなこと言わなーい、行くよー」
そう僕、みーはさりんという世間的には有名なVTuberに連れてかれるのであった....
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